記事一覧
-

両軍入り乱れる一触即発の事態 ヤンキースの守備に走者が不満か…大一番で球場騒然
2024.10.11米大リーグは10日(日本時間11日)、ヤンキース―ロイヤルズのア・リーグ地区シリーズ第4戦がカンザスシティで行われた。6回には、ヤンキースの守備をめぐって両軍入り乱れる一触即発の事態が発生した。
-

千賀滉大が「壊れたぞ」 劇弾をベンチで目撃、直後のリアクションに米共感の嵐「100点だ」
2024.10.11米大リーグはプレーオフが進行中。ナ・リーグではメッツが地区シリーズでフィリーズを3勝1敗で下し、2015年以来のリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。9日(日本時間10日)に行われた地区シリーズ第4戦で、決勝の逆転満塁弾を放ったのがフランシスコ・リンドーア内野手。さらに、米ファンの間では、これを見守る千賀滉大投手のリアクションに笑いが起きている。
-

小野伸二「おぉぉぉ!」 森保Jの危機救った鈴木彩艶のスーパーセーブ 「眠気が覚めた」未明X興奮
2024.10.11サッカーのFIFAワールドカップ2026北中米大会アジア最終予選は10日(日本時間11日)、サウジアラビア・ジッダのキング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアムで行われ、C組の日本代表がサウジアラビア代表に2-0で勝ち、予選3連勝となった。前半にはGK鈴木彩艶がビッグプレーでピンチを脱出。ネット上の日本人ファンからは「かっこよすぎる」「眠気が覚めました」といった声が上がっている。
-

大谷が激怒したワケ聞かれ「最高の返しや」 会見場を笑いに包んだ一言が「パクりたいw」X感心
2024.10.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたパドレスとの地区シリーズ第4戦でアンラッキーなタッチアウトになったあと、ベンチで怒りを露わにするシーンがあった。一夜明けた会見でその場面について質問が飛んだ際の回答に、日本のファンからは「見習いたいが出来そうで出来ない」と笑いが漏れている。
-

大谷ユニ着用、フォロワー158万人の韓国人気女優がPO観戦で歓喜 「マジで羨ましい」海外話題
2024.10.11米大リーグ・ドジャース―パドレスの地区シリーズは2勝2敗のタイと熱戦に。観客席に大物俳優らも出現するなど盛り上がりを見せる中、韓国で話題になっているのが第1戦に現れた肉体派女優だ。大谷翔平投手のユニホームをまとい、熱烈応援する姿には、世界のファンが「めっちゃかわいい」「惚れ惚れしちゃいます」と反応している。
-

今永昇太15勝で追い風 日本人右腕に「2年44億円契約」を米予想「イマナガがお買い得を証明」
2024.10.11プロ野球・巨人の菅野智之投手が、海外FA権を行使し大リーグ移籍する場合に備えて、動き出している球団があるとの報道が米国では出始めている。そのうちの一つが、大リーグ1年目から15勝を挙げる活躍を見せた今永昇太投手が所属するカブスだという。米スポーツメディア「ブリーチャーレポート」は、2年3000万ドル(約44億7000万円)の契約で、菅野がカブス入りすると予想している。
-

「進出チーム0」「本拠地は62勝66敗」…ドジャース運命の一戦を前に“不気味なデータ”続々判明
2024.10.11米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、敵地サンディエゴで行われたパドレスとのナ・リーグ地区シリーズ第4戦に8-0と大勝。通算成績を2勝2敗のタイとした。最終第5戦で勝ったほうがメッツの待つリーグ優勝決定シリーズに進出するが、米メディアがドジャースにとって“不利”といえる不気味なデータを公開している。
-

16歳張本美和に2敗、中国14年ぶり屈辱 「まれに見る苦戦。真剣に反省を」母国メディア厳しい論調
2024.10.11卓球のアジア選手権(カザフスタン・アスタナ)は9日、女子団体決勝が行われ、世界ランク2位の日本が、中国(同1位)を3-1で下し、2大会ぶりの優勝を果たした。中国を破っての優勝は、1974年横浜大会以来50年ぶりの快挙となった。中国メディアにも落胆が広がっており、「真剣に反省し、問題点を総括する必要がある」と代表を叱咤激励している。
-

「カーショーも仰天」 大谷翔平、突如見せた“激情”に米国も一斉注目「こんな感情が…」「最高」
2024.10.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたパドレスとの地区シリーズ第4戦に「1番・DH」で先発。4回に不運なプレーで、本塁突入したものの憤死という場面があった。三塁線を破ろうかという打球を見て二塁から本塁を狙ったものの、三塁手がはじいた打球が塁審の腕に当たり失速。本塁に送球されタッチアウトとなった。ベンチに戻った大谷が珍しく怒りをあらわにするシーンに、米メディアも一斉に注目するなど驚きの声が広がった。
-

身長150cmと思えぬ迫力ボディ 25歳ビキニ会社員、普段は毎日サウナスーツで「忍者みたいに…」
2024.10.11身長別の日本一を争う日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催のボディコンテスト「オールジャパン・フィットネス・チャンピオンシップス」が9月29日、岡山芸術創造劇場で行われた。ビキニフィットネス158センチ以下級で25歳の会社員・国田海月は準優勝。ジュニア時代から出場しており、悲願のVには届かなかったが、体調不良を乗り越えた大会で、150センチのサイズを感じさせない迫力のあるボディを作り上げた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








