記事一覧
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ロッカーで繰り広げられた大谷翔平&ベッツ“絆の1枚”に感動の声「泣きそう」「最高のコンビ」
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。大谷翔平投手もシャンパンファイトで美酒に酔いしれたが、日本ファンの間では労い合う「1、2番コンビ」の姿に感動の声も上がっていた。
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薬物など使用しない「ナチュラルのボディビルの凄さを」 49歳ジュラシック木澤が次代に受け継ぐバトン
2024.10.13ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、優勝を求められた大会で重圧があったことを告白。さらに、次世代へ向けて「(薬物など使用しないJBBFの)ナチュラルのボディビルの凄さをどんどんアピールしてほしい」と願った。(前後編の後編)
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「人生うまくいかない事ばかり。でも…」 涙のボディビル日本一、ジュラシック木澤が最後に残した至言
2024.10.13ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、ドラマチックな展開で掴んだ日本一に「最後に、こんな結末が待っているとは……」と感激を吐露。ついにボディビルの神様に愛された男は、この競技から学んだ財産を打ち明けた。(前後編の前編)
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急襲する大谷翔平にアメリカも笑撃「悪ガキだ」「ワオ」 突然のインタ乱入→喜びの絶叫で話題に
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。シャンパンファイトではインタビューに答える山本由伸投手を大谷翔平投手が“妨害”。米ファンの間にも「ただの悪ガキみたいだ」「楽しいチームだ」などと笑撃が走っていた。
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失意の山本由伸をお茶に誘った33歳へ「神かな?」「温かい人」 濃密2時間に日本から感謝が続出
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。先発の山本由伸投手が5回2安打無失点と好投。ポストシーズン初勝利を挙げた。5失点と不本意な投球だった第1戦からリベンジ。その裏で明かされた“キケ”こと33歳エンリケ・ヘルナンデス内野手の激励に、日本ファンも感激していた。
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天王山で5回0封山本由伸へ、ベッツ「期待に応えた」テオヘル「インクレディブル」 同僚たちが口々に絶賛
2024.10.12米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。先発の山本由伸投手が5回2安打無失点と好投。期待に応え、ポストシーズン初勝利で貢献した。名門ドジャースの同僚たちからは、大一番での投球に絶賛の声が集まった。
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大谷翔平に突如抱き着いた男性の正体 同僚ではなく「すごい愛」「触りたいだけ」 大谷は驚き
2024.10.12米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。大谷翔平投手もシャンパンファイトで歓喜。その直前のグラウンドで、大谷に飛びつきながらも体を密着させるある男性の姿が目撃され、日本ファンも「すごい愛www」「熱狂的」などと注目していた。
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ずぶ濡れの舞台裏で実現、大谷翔平×カーショーの肩組み2ショットが話題「ルーブル美術館に飾れ」
2024.10.12米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。「1番・DH」で出場した大谷翔平投手は4打数無安打だったが、シャンパンファイトでは通算212勝左腕のクレイトン・カーショー投手と肩を組んで満面の笑み。「ルーブル美術館に飾れ」とファンを興奮させている。
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ツアー初V狙う26歳、宮田成華が1打差4位 古江、櫻井ら年下の実力者とV争い「イケイケの勢い見習いたい」
2024.10.12女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2日が12日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6697ヤード、パー72)で開催された。20位で出た宮田成華(日立建機日本)が、7バーディー、1ボギーの66で回って通算9アンダーとし、首位と1打差の4位に浮上した。今季初めての優勝争い。悲願のツアー初勝利を目指す。首位には10アンダーで今季海外メジャー初制覇を飾ったホステスプロの古江彩佳(富士通)、大会2連覇を狙うツアー4勝の櫻井心那(ニトリ)、ツアー1勝の高橋彩華(東芝)が並んだ。
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過去5年で3度V、相性◎ホステス大会で古江彩佳がまたもV王手 謙虚さ変わらず「自信は分からない」
2024.10.12女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2日が12日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6697ヤード、パー72)で開催された。12位で出た古江彩佳(富士通)は6バーディー、ボギーなしの66で回って通算10アンダーとし、首位に浮上した。富士通所属のホステス大会。アマチュア時代を含めて過去5年間で3度優勝している。昨季から米ツアーで実績を上げ、今季は初の海外メジャー大会を制した大本命が王手をかけた。
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