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記事一覧

  • 大谷翔平たった一人で30億円もオーバー PS進出4球団の年俸比較でまさかの順位を米記者紹介

    2024.10.13

    米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。12日(同13日)にはア・リーグ地区シリーズ第5戦でガーディアンズも3勝2敗で突破が決定し、これでリーグ優勝決定シリーズのカードも決まった。米記者はプレーオフに残っている4チームに関する「給与」のランキングを紹介。ドジャースの大谷翔平投手がまさかの順位に入っている。

  • 16歳張本美和に「3大エース」撃破された中国衝撃 監督の“指導放棄”を糾弾「非難の対象となるのを逃れた」

    2024.10.13

    12日にカザフスタン・アスタナで行われている卓球のアジア選手権は、女子シングルス準決勝で世界ランク7位の張本美和(木下グループ)が同9位の伊藤美誠(スターツ)と対戦。ゲームカウント3-1(11-8、11-6、11-13、11-8)で勝利し、銀メダル以上を確定させた。準々決勝では世界ランク6位の陳幸同(中国)を撃破。中国メディアは一大会で「3大エース」が全員張本に敗北を喫して嘆くばかりだが、一方で監督の馬琳氏の“指導放棄”があったことも指摘している。

  • プロ野球CSで視線を奪った始球式「ほんと可愛い」「さすが」 世界最強アスリート北口榛花に喝采

    2024.10.13

    プロ野球のクライマックスシリーズ・ファーストステージの日本ハム―ロッテ戦に世界最強アスリートが現れた。12日、エスコンフィールド北海道で始球式を務めたのは、パリ五輪陸上女子やり投げ金メダルの北口榛花(JAL)。見事な投球を披露し、ファンからは「ほんと可愛い」「さすが」と喝采が上がっている。

  • 「可愛いシンデレラが3回転アクセル2本…」 日本の16歳・中井亜美が圧巻の200点超VでX感激の声

    2024.10.13

    フィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)シリーズ最終戦・中国大会は12日、女子フリーが行われ、16歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)が136.22点をマーク。合計204.88点で優勝し、12月のジュニアGPファイナル進出を決めた。3回転アクセル2本に着氷する圧巻の演技。日本のファンも「リアルシンデレラ」「あの場面であの演技」と驚きの声を上げている。

  • 記録なし→たった1年で日本一 意識する「早稲田記録1m83」、矢野夏希を飛躍させたリハビリ期間の強化

    2024.10.13

    9月19日から4日間行われた第93回日本学生陸上競技対校選手権(日本インカレ)。大学日本一をかけた熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子走り高跳びに出場した早大・矢野夏希(2年)。1メートル76を1回目で成功し、全国初タイトルを手にした。記録なしに終わった前回大会から1年。怪我を繰り返したルーキーイヤーにフィジカルを強化し、大きく飛躍した。

  • ネット衝撃「本当に16歳?」 中国の世界6位&伊藤美誠も倒して銀メダル以上確定、張本美和が快進撃

    2024.10.13

    12日にカザフスタン・アスタナで行われた卓球のアジア選手権は、女子シングルス準決勝で世界ランク7位の張本美和(木下グループ)が同9位の伊藤美誠(スターツ)と対戦。ゲームカウント3-1(11-8、11-6、11-13、11-8)で勝利し、銀メダル以上を確定させた。準々決勝では世界ランク6位の陳幸同(中国)を撃破しており、快進撃にネット上の日本ファンも驚きを隠せないでいる。

  • ロッカーで繰り広げられた大谷翔平&ベッツ“絆の1枚”に感動の声「泣きそう」「最高のコンビ」

    2024.10.13

    米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。大谷翔平投手もシャンパンファイトで美酒に酔いしれたが、日本ファンの間では労い合う「1、2番コンビ」の姿に感動の声も上がっていた。

  • 薬物など使用しない「ナチュラルのボディビルの凄さを」 49歳ジュラシック木澤が次代に受け継ぐバトン

    2024.10.13

    ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、優勝を求められた大会で重圧があったことを告白。さらに、次世代へ向けて「(薬物など使用しないJBBFの)ナチュラルのボディビルの凄さをどんどんアピールしてほしい」と願った。(前後編の後編)

  • 「人生うまくいかない事ばかり。でも…」 涙のボディビル日本一、ジュラシック木澤が最後に残した至言

    2024.10.13

    ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、ドラマチックな展開で掴んだ日本一に「最後に、こんな結末が待っているとは……」と感激を吐露。ついにボディビルの神様に愛された男は、この競技から学んだ財産を打ち明けた。(前後編の前編)

  • 急襲する大谷翔平にアメリカも笑撃「悪ガキだ」「ワオ」 突然のインタ乱入→喜びの絶叫で話題に

    2024.10.13

    米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。シャンパンファイトではインタビューに答える山本由伸投手を大谷翔平投手が“妨害”。米ファンの間にも「ただの悪ガキみたいだ」「楽しいチームだ」などと笑撃が走っていた。

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