記事一覧
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ドジャース投手の妻が衝撃ファッションで応援 超簡易シャツに「毎試合着ないと」「傑作だ」の声
2024.10.14米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。大谷翔平投手の入団に際し、今季開幕前から話題を振りまいたジョー・ケリー投手の妻は衝撃的な衣装でチームを応援。米ファンから「毎試合着ないと」「自作かっけー」といった反響が寄せられている。
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NYファンを笑わせた千賀滉大の煙幕回答に称賛「コウダイは馬鹿げた質問に答えない」「通訳しても面白い」
2024.10.14米大リーグのメッツは13日(日本時間14日)から、ドジャースとのリーグ優勝決定シリーズに臨む。第1戦の先発を託された千賀滉大投手は、12日(同13日)に会見。米メディアの質問に対する答えが、ニューヨークファンの笑いを誘っている。
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NY記者、大谷翔平は「試合から消えて何もしていない」 メッツ戦で揺さぶり「公平に見てリンドーアが優れた選手」
2024.10.14米大リーグ・ドジャースは13日(日本時間14日)から、メッツとのリーグ優勝決定シリーズに臨む。大谷翔平投手の活躍も期待される中、ニューヨークの名物記者は署名記事で大谷に“揺さぶり”をかけている。
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離婚・シングルマザーでも「輝ける」 妖艶さ醸す美ボディ、2児育てる34歳ビキニトップ選手の矜持
2024.10.14日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)が主催し、階級無差別で真のフィットネス日本一を決める「JBBFフィットネス・グランド・チャンピオンシップス」が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。ビキニフィットネス4位入賞した34歳・廣中れなは2人の子育てと両立しながら日本トップ選手として活躍。競技を始める当初は両親の大反対を受けたというが、結果を残して後押しを受けているように。自らを追い込む裏には、シングルマザーとして表現したい姿があるという。
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NY紙が抵抗、大谷翔平は「変身前に問題」「LAは覚えていないだろうが…」 MVP争いに漂う白旗ムード
2024.10.14米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズは13日(日本時間14日)に第1戦を迎え、ドジャースは第6シードから勝ち上がってきたメッツを本拠地で迎え撃つ。メッツには、大谷翔平投手との“MVP争い”がニューヨークで話題になったフランシスコ・リンドーア内野手がいるが、地元紙は「MVPを勝ち取ることはできないだろう」と早々に白旗ムードを漂わせている。
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中国ショック「張本智和を押しとどめられず…」 世界3位の19歳が敗北、日本勢50年ぶり金を献上「中国卓球は非常に厳しい」
2024.10.14卓球のアジア選手権は13日、カザフスタン・アスタナで男子シングルス決勝が行われ、世界ランキング9位の張本智和(智和企画)が同3位の林詩棟(中国)を3-1(11-9、11-6、4-11、11-5)で破り、アジア王者に輝いた。1974年の長谷川信彦以来、日本勢では50年ぶりの金メダル。一方、中国メディアは「張本智和の攻撃を押しとどめることはできなかった」と敗戦を認め、張本を称えている。
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「太ったカシメロに止められた」「間違いなく不正操作」 体重超過→初回TKOに海外でも批判殺到
2024.10.14ボクシングの元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が13日、横浜武道館で開催されたスーパーバンタム級10回戦でサウル・サンチェス(米国)と対戦。初回TKO勝ちを収めた。開始20秒でダウンを奪取。前日計量で体重超過の失態を犯しながら、当日計量をクリアしてのリングだった。海外ファンからは「間違いなく不正操作された試合だ」「ありえない!!!」などと批判が殺到していた。
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天国の対戦相手へ「報告はしたいっすね」 リング禍から8か月、堤聖也が涙の世界王座獲得「拓真に勝ったのはほんっとうに嬉しい」
2024.10.13ボクシングのWBA世界バンタム級(53.5キロ以下)タイトルマッチ12回戦が13日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の同級2位・堤聖也(角海老宝石)が王者・井上拓真(大橋)に3-0の判定勝ち(114-113、115-112、117-110)した。世界初挑戦で悲願を達成し、拓真は王座陥落で3度目の防衛に失敗。14日を含め、日本初となる1興行7つの世界戦が2日に渡って行われる。戦績は28歳の堤が12勝(8KO)2分け、28歳の井上が20勝(5KO)2敗。
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陥落・井上拓真が猛抗議した微妙なダウン判定 大橋会長が言及「見たらスリップダウン。だからクレームを…」
2024.10.13ボクシングのWBA世界バンタム級(53.5キロ以下)タイトルマッチ12回戦が13日、東京・有明アリーナで行われ、王者・井上拓真(大橋)が挑戦者の同級2位・堤聖也(角海老宝石)に0-3(113-114、112-115、110-117)の判定負け。王座陥落した。3度目の防衛に失敗。試合後の会見で所属する大橋ジムの大橋秀行会長は10回のダウンを取られた判定に言及した。
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卓球ニッポン女子は「中国の陣容が揃わぬ中で優勝を奪ったが…」 中国が露呈した“後継者不足”を地元メディア指摘
2024.10.13カザフスタン・アスタナで行われている卓球のアジア選手権では、中国勢に勢いがない。女子団体決勝では、張本美和(木下グループ)に世界ランキング1位の孫頴莎が敗れるなど、日本に優勝を譲った。地元メディアは「少なくとも4つの原因がある」と、準優勝となったポイントを指摘している。
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