記事一覧
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許した学校も「最高すぎる」 高校サッカー1回戦から衝撃のワンプレーにネット騒然「こんなのありなのか!」
2024.12.30全国高校サッカー選手権は29日、浦和駒場スタジアムなどで1回戦が行われた。専大北上(岩手)と対戦した高知(高知)は開始早々に妙技から好機を演出。ネット上のファンからは「高校生ですごいわ」「久しぶりに見た」といった声が上がっている。
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シングルマザーの人生を変えた「本気」 2児の子育てと両立、30歳から飛び込んだビキニ界で「次は世界一」
2024.12.30近年、日本で人気が高まっているボディビル・フィットネス界は世界選手権が今月、東京で開催されるなど一段と盛り上がるシーズンとなった。各種大会を取材した「THE ANSWER」は今年、コンテストで特に反響が大きかった選手をピックアップ。今回はビキニフィットネスの廣中れなだ。
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留学生なしで日本一・福岡大大濠 1年前、体育館の至る所に貼られた写真 刻んだ「GIVE」の深い意味【ウインターカップ】
2024.12.30バスケットボールの第77回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2024」は29日、東京体育館で男子決勝が行われ、福岡大大濠が鳥取城北に77-57で勝利し、3年ぶり4度目の優勝を果たした。U-18トップリーグとの高校2冠を達成。昨年、同じ舞台で味わった悔しさを胸に刻み、見る者に影響を与えたいと臨んで掴んだ日本一だった。
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大谷翔平から突然の報告に列島大反響 掲載したアイテムが「流行りそう」全米メディアも巻き込んだ1日
2024.12.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が28日(日本時間29日)、妻の真美子さんが第一子を妊娠したことをSNSで報告した。今や国民的カップルとなっている2人から年末に飛び込んできたビッグニュースに列島が揺れた。
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「大昔の日本ダービーかよ」 日本の競馬ファンが二度見したレース、理由は頭数「かなり怖い」「情報量多すぎ」
2024.12.29欧州競馬で稀に見る“大渋滞”レースの反響が広がっている。27頭という多頭数が集まったレースは狭いコースでの開催だったとあって、道中は団子状態。海外専門メディアが動画を公開すると、日本人ファンからは「かなり怖いんだが」「大昔の日本ダービーかよ」といった声が上がっている。
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G1レース開始直前に「んなことある?」 中継に映った“侵入者”に「見間違えかと思った」X和み
2024.12.29今年最後のG1レースとなる東京大賞典(ダート2000メートル、10頭立て)が29日に大井競馬場で行われ、圧倒的1番人気のフォーエバーヤング(牡3・矢作、父リアルスティール)が直線抜け出して快勝。10月のジャパンダートクラシック(JDC)以来となるG1級レース3勝目を飾った。レース前にはまさかの“侵入者”が出現。中継にも映り、ネット上のファンから「出るのかと思っちゃった」といった声が上がっている。
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「来年ダートで世界一になってくれる」 国内7戦無敗フォーエバーヤングの圧勝をアンカツ絶賛「あのスタート決められたら…」
2024.12.29今年最後のG1レースとなる東京大賞典(ダート2000メートル、10頭立て)が29日に大井競馬場で行われ、圧倒的1番人気のフォーエバーヤング(牡3・矢作、父リアルスティール)が直線抜け出して快勝。10月のジャパンダートクラシック(JDC)以来となるG1級レース3勝目を飾った。今年はケンタッキーダービー、BCクラシックで世界の強豪馬と大接戦を繰り広げた日本のダート最強馬が実力を示した。G1・28勝を含む通算4464勝を挙げた元騎手は、あまりの圧勝ぶりに「お手上げ」。来年に大きな期待を寄せた。
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茶髪、ピアス、原付バイク…箱根常連校で「全部禁止」と言った翌日に起きたこと 部活の強化とルールの関係
2024.12.29第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)が1月2、3日に行われる。「THE ANSWER」は令和を迎えた正月の風物詩を戦う各校の指導者に注目。3年連続シード権を獲得し、安定感を発揮している法政大には、かつて選手の派手な茶髪やサングラスで強豪校にのし上がり、注目された時代があった。しかし、2013年4月にOBである坪田智夫監督が就任後に様変わり。今回は駅伝における学業と競技のバランス、そしてチーム強化におけるルール作りについて考える。(全4回の第2回、聞き手=佐藤 俊)
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“最近、箱根で外さない大学”法政の強さ 指導は「自分で考えさせる」、東洋の強化+帝京の育成を融合
2024.12.29第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)が1月2、3日に行われる。「THE ANSWER」は令和を迎えた正月の風物詩を戦う各校の指導者に注目。3年連続シード権を獲得し、最近は“外さない大学”として法政大を安定した成績に導いているのが坪田智夫監督だ。自身も法大OBで、大学時代は2区区間賞など活躍。実業団の強豪・コニカミノルタを経て、2013年4月に母校の駅伝監督に就任した。今回で10年連続85度目の出場という伝統校における指導の理念とは。(全4回の第1回、聞き手=佐藤 俊)
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「フォーエバーヤング1強時代の始まり」 歴代1位22億円超ホースら完封する圧勝にX仰天「あの手応えで…」
2024.12.29競馬界で今年最後のG1レースとなる東京大賞典(ダート2000メートル、10頭立て)が29日に大井競馬場で行われ、圧倒的1番人気のフォーエバーヤング(牡3・矢作、父リアルスティール)が直線抜け出して快勝。10月のジャパンダートクラシック(JDC)以来となるG1級レース3勝目を飾った。今年はケンタッキーダービー、BCクラシックで世界の強豪馬と大接戦を繰り広げた日本のダート最強馬が実力を示した。ネット上のファンからも「エンジン2つ持ってる説」「サウジドバイもBCも全部勝ってくれ」といった声が上がっている。
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