記事一覧
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王者マリニン「全力の50%」発言が物議…米記者「奇妙だ」 代理人は弁明「聞こえたような意味じゃない」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は8日(日本時間9日)、フィギュアスケート団体戦の最終日が行われる。男子ショートプログラム(SP)では、世界王者イリア・マリニン(米国)は98.00点の2位だった。トップは鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)の108.67点。米紙「USAトゥデイ」によると、演技後のマリニンのコメントが物議を醸し、代理人が弁明している。
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「ギャルみたい」地上波に突如流れた安藤美姫のミニスカ映像 スタジオ仰天、試合結果も話題に…
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が7日(日本時間8日)に行われ、日本は順位点39点の2位となった。TBS系「サンデーモーニング」では元世界選手権女王で、トリノ、バンクーバー五輪代表の安藤美姫さんが出演。21年前の始球式映像が紹介され、安藤さんらスタジオが騒然となる場面があった。
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スノボ42歳・竹内智香、現役最後の五輪に登場 予選1回目14位「これだけ長く続けられた事に感謝」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子パラレル大回転予選が8日に行われ、今大会で現役引退する42歳・竹内智香(広島ガス)が出場した。
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大怪我から21日…スノボ平野歩夢の“最新姿”に歓喜「元気そうで嬉しい」 舞台裏で仲間と笑顔
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで五輪連覇を目指す平野歩夢の元気そうな“オフの姿”に「元気そうで嬉しいわ」など海外ファンの熱い視線が注がれている。
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敗れた中国選手の態度が…「朝から鳥肌」 日本人のため、自ら取った行動にネット感激「嫉妬など微塵も…」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアは7日(日本時間8日)に決勝が行われ、木村葵来(ムラサキスポーツ)が日本勢同種目初となる金メダルを獲得した。木俣椋真(ヤマゼン)も銀メダルを獲得し日本勢ワンツーとなったなか、表彰式後に撮影された1枚に感動の声が上がっている。
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政治的発言の五輪女子に誹謗中傷「恐ろしい数の憎しみ…」 絶えぬ被害も毅然「決して沈黙しない」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で米国代表のアンバー・グレンが自身のSNSに多数の誹謗中傷の声が寄せられていることを明かした。
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フィギュア中継で発見 2つの席で…忙しそうな大物女性が話題「いつの間に」「行ったり来たり…」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が7日(日本時間8日)に行われ、男子ショートプログラム(SP)で鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が108.67点をマークし、イリア・マリニン(米国)を上回って1位となった。団体戦では演技後のキスアンドクライでの各国選手団の姿が話題を呼んでいるが、ファンは日本と開催国イタリアを行き来していた、ある人物に注目している。
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「待って?雪積もってる理由それじゃん」 日本人は納得してしまう五輪余波…列島から消えた人物は
2026.02.08元テニスプレーヤーでスポーツキャスター松岡修造氏の“都市伝説”を思い出す人が続出している。8日、東京都心を含む全国的に積雪が記録された。
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「日本は減点されなかった」銅に終わった中国メディアが採点を疑問視「審判の判定に…」金の木村は“異議なし”
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアは7日(日本時間8日)に決勝が行われ、木村葵来(ムラサキスポーツ)が日本勢同種目初となる金メダル、木俣椋真(ヤマゼン)が銀メダルを獲得した。銅メダルは前回王者スー・イーミン(中国)が手にしたが、中国メディアは2回目の採点をめぐる母国ファンの反応を伝えている。
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ボクシング界に衝撃ニュース「夢にも思いませんでした」 井上尚弥の“標的候補”が…「これはビックリ」
2026.02.08ボクシングのWBA世界フェザー級タイトルマッチが7日(日本時間8日)、英リバプールで開催され、挑戦者で元世界2階級王者ブランドン・フィゲロア(米国)が王者ニック・ボール(英国)に12回TKO勝ちし、王座奪取に成功した。ボールにとってはこれがプロ初黒星となり、まさかの王座陥落となったなか、日本のファンからも驚きの声が次々と上がった。
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