記事一覧
-

大迫傑に勝った“謎の中国人”に主催者驚き 川内優輝も「情報持ってない」 ゴール後は友情シーンも
2026.03.021日に行われた東京マラソン(東京都庁~東京駅前・行幸通り)で、中国人ランナーが激走した。2時間5分58秒の11位で、日本記録保持者の大迫傑(リーニン)に1秒差で競り勝った。世界のマラソン事情に精通している、川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)ですら知らないランナーだった。
-

大谷の侍ジャパン決起集会投稿のコメント欄に笑撃「みんな見てほしい」 懇願する先輩に思わぬ注目
2026.03.02野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平(ドジャース)が1日、インスタグラムを更新。チームで食事会を行った際の写真を投稿した。焼肉店とみられる店内に30人超が集まっており「明日からまたみんなで頑張りましょう」と呼びかけていたが、コメント欄に思わぬ注目が集まっている。
-

独立後初マラソンで日本人2位「良かった、悪かったというのは…」 鈴木健吾が口にした“ポジティブな手探り”
2026.03.02東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われ、前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)が2時間6分9秒で日本人2位の全体13位だった。現日本記録保持者の大迫傑(リーニン)と終盤まで競り合うも、あと一歩及ばなかった。昨年10月に所属していた富士通から独立。プロランナーとして臨んだ初マラソンで、2028年ロサンゼルス五輪代表選考会のマラソングランド・チャンピオンシップ(MGC、2027年秋開催)の出場権を掴み取った。
-

女子ゴルフで「低迷脱出」はなぜ増えた? 上田桃子の分析、自身は「1回死んだ」言い聞かせ再生
2026.03.02日米女子ゴルフツアー通算17勝の上田桃子は、2024年シーズン限りで第一線を退いて昨年10月31日には第1子となる男児出産を報告した。だが、ゴルフへの情熱は冷めることはない。2026年国内ツアーの開幕戦(5日初日、ダイキンオーキッドレディス)が近づいた今、THE ANSWERはそんな上田に低迷から復活を遂げる選手が多くなった理由と、27歳で米ツアーに挑む原英莉花への思いを聞いた。(取材・文=柳田 通斉)
-

国内最高予定も…遅かったペースメーカー問題 「そこは選手が判断」陸連ディレクターが求めた事【東京マラソン】
2026.03.02東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りで行われ、ペースメーカーが設定タイムより大きく遅れるハプニングが起きた。スタート直後から2時間2分を切る国内最高ペースで走る予定だった外国人ペースメーカーが遅れ、レースはスローダウン。大会側が目指した国内最高記録、日本記録の更新はならなかった。
-

大谷&誠也と守った突然の50分間「一生自慢できます」 19歳補助員、忘れられないグラブの感覚
2026.03.02野球日本代表「侍ジャパン」は1日、京セラドームで希望者のみの練習を行った。5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、2日にオリックス、3日に阪神と強化試合を戦う。打撃練習の際には、大谷翔平(ドジャース)が鈴木誠也(カブス)とともに中堅につき、軽快な守備を見せた。2人の少し後ろでサポートしたボールボーイは「一生自慢できます」と感激していた。
-

野球チェコ、日本で意外すぎるオフ満喫「楽しいことってある?」 前日まではコンビニ、ホテルも
2026.03.02今月5日に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するチェコ代表は、宮崎県で事前合宿を実施している。大会に向け調整に励む一方、オフの一コマでは異競技に触れ、満喫する様子があった。
-

一般非公開の京セラで…響いた大谷の声「あ゛あ゛あ゛ーー!」 50分間、勝負師から一変した素顔
2026.03.02野球日本代表「侍ジャパン」は1日、京セラドームで希望者のみの練習を行った。5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、2日にオリックス、3日に阪神と強化試合を戦う。大谷翔平(ドジャース)は打撃練習の際に中堅につき、軽快な守備を披露。笑顔で白球を追い、捕球できずに「あ゛あ゛あ゛ーー!」と悔しがる姿は、野球を心から楽しむ少年のようだった。
-

東京マラソン後、大迫傑が発した重い言葉「日本人トップとか言っているようでは…」 区別する表現に苦言
2026.03.02マラソン日本記録保持者の大迫傑(リーニン)が、日本のレベルアップを熱望して厳しい一言を発した。1日、東京マラソン(東京都庁~東京駅前・行幸通り)に出場し、2時間5分59秒でゴール。昨年12月に日本記録(2時間4分55秒)を出してから3か月足らずのレースで強さを見せつけるとともに、「日本人トップとか言っているようでは、まだまだ」と世界と戦う厳しさを口にした。
-

東京マラソン2時間31分で走った日本の芸人に衝撃「化け物すぎる」 1977年生まれ「凄すぎて尊敬」
2026.03.02東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われ、タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で連覇を達成した。大迫傑(リーニン)が2時間5分59秒で日本人トップの12位。エリートランナーだけでなく芸能人も42.195キロを激走した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








