記事一覧
-

日本競馬のマナーに英国騎手が感銘「本物の敬意がある」 驚いたJCの光景「信じられない」
2026.01.06昨年末に短期免許を取得し、日本のJRAで騎乗した英国人騎手トム・マーカンドが母国メディアのインタビューに応じ、日本のファンを絶賛している。「世界的な大国になりつつある」と、競馬界での存在感を大きくするのにも貢献しているという。
-

ベネズエラ情勢が球界にも波紋 ド軍GM「今は野球はどうでもいい」 選手救出に奔走と米紙
2026.01.06米大リーグのドジャースが、政情不安に揺れるベネズエラに滞在中の所属選手の救出に奔走している。米国によるカラカスでの軍事行動を受け、現地のウインターリーグが中断。エドガルド・エンリケス投手や、若手有望株のエドゥアルド・キンテロ外野手が現地で不透明な状況に置かれており、球団側は安全確保と出国に向けた支援を急いでいる。
-

箱根駅伝から3日…女子アナとの結婚を中大OBが電撃発表 吉居大和「妻は大学で知り合った…」
2026.01.06陸上男子長距離の吉居大和(トヨタ自動車)が名古屋テレビ放送(メ~テレ)の尾形杏奈アナウンサーとの結婚を発表した。自身のXで2ショット写真を公開。「皆様への感謝の気持ちを忘れず今後も成長し続けられるよう努力を重ねて参ります」などと報告している。
-

「他局だけど仕方ない」 箱根駅伝沸かせた“山の名探偵”にTBSアナまさかの決意「見ないと…」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。日本テレビ系列で中継された激闘に、他局のアナウンサーも思わず反応。意外な“決意表明”には、とある愛情も滲み出ていた。
-

青学大・黒田朝日、大記録の裏で達成していた快挙 中大監督以来、箱根史に刻んだ「山」と「花」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。2日の往路の5区では、黒田朝日主将(4年)が従来の記録を1分55秒も更新する、スーパー区間新をマーク。その裏で、もう1つ箱根史にその名を刻んでいた。
-

フォーエバーヤングがJRA賞3冠 馬主の「ウマ娘」藤田晋「前世は国かなんか救ってるんだと…」
2026.01.06競馬の「2025年度JRA賞」受賞馬選考委員会が6日に行われ、フォーエバーヤング(牡4、矢作)が年度代表馬、最優秀4歳以上牡馬、最優秀ダートホースの3冠に輝いた。馬主は「ウマ娘」で知られるCygamesの親会社サイバーエージェントで会長を務める藤田晋さん。自身のXで「誰かに言われた通り、私の前世は国かなんか救ってるんだと思います…」と反応した。
-

箱根で激走の後輩に驚き「まじでぇ!?抜かれるんっ!?!?」 OBが明かした内心に笑撃「本音面白い」
2026.01.062、3日に行われた箱根駅伝で、2位となったのが国学院大。注目を集めたのは9区を区間3位となる1時間7分53秒で駆け抜けた野田顕臣(1年)だ。同区の1年生記録を更新する激走に驚いたのが、ほかならぬ前の記録保持者だ。
-

「箱根のために来たわけではない」 原監督も警戒する「スター3人」、早大が描く育成モデルとは
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日に往路、3日に復路が行われ、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。総合4位だった早稲田大は4月に超高校級ランナーが3人加わる。箱根制覇へ、花田勝彦監督が描く青写真とは──。
-

箱根駅伝名物“大根踊り”が「披露できなくなる」 東農大が無断撮影&投稿に注意喚起「削除を」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2年ぶり71回目の出場となった東農大は総合18位でフィニッシュ。前日の往路スタート地点となった大手町では伝統の「大根踊り」が披露されたが、6日、同大の公式Xは「SNS等での『青山ほとり(大根踊り)』投稿に関するお詫びと削除のお願い」として注意喚起を行った。
-

箱根駅伝で話題の“事件”に「思いっきりの便乗」 異業種メーカーがまさかの投稿「ぜひ…」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。レース前、1区・小河原陽琉(2年)に起きたハプニングに、ヘルメットメーカーが場違いを承知の上で便乗した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








