記事一覧
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WBCチェコ監督、新背番号「89」に込めた日本への敬意 「発音が『ヤキュウ』つまり…」栗山氏に感謝
2026.03.07東京ドームで行われているワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド、チェコ-台湾戦の試合前に、前回大会で日本代表「侍ジャパン」を率いて優勝に導いた栗山英樹氏が姿を見せた。チェコ代表のパベル・ハジム監督は試合前の会見で、今大会背負っている背番号89が、栗山氏の日本代表での背番号にちなんだものだと明かした。
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Netflix生配信でトラブル→侍戦士を救った咄嗟の機転 伸びた手…「流石だわ」X称賛の嵐
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾を13-0で破り、好発進した。「1番・DH」で先発出場した大谷翔平投手(ドジャース)は、先制満塁弾を放つなど大活躍。試合後、中継したNetflixに出演した源田壮亮内野手(西武)にマイクトラブルがあったが、咄嗟の機転で救った人物に称賛が寄せられた。
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「ショウヘイって誰だっけ」ジャッジ開幕弾、米ファンは一方的に大谷翔平に敵意メラメラ「ジャッジ>オオタニだ」
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は6日(日本時間7日)、プールBが開幕した。ヒューストンでは米国とブラジルが対戦。米国の主将アーロン・ジャッジ外野手が初回に先制2ラン本塁打を放った。海外ファンがさっそく日本の大谷翔平との比較で盛り上がっている。
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「野球にもブラジル代表があるの?」日本から加入、22歳が驚いた日 両親のルーツで誓う活躍「いい広告塔に」
2026.03.07「THE ANSWER」では、5日に開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。昨年春の予選を突破し、2013年以来の本大会出場を果たしたのが野球ブラジル代表。ヤクルトの松元ユウイチ・ヘッドコーチが監督として指揮を執るなど日本の色が濃いチームで、主力として期待されているのが社会人野球・ヤマハの22歳、沢山優介投手だ。「エンゾ・サワヤマ」として加わった代表や、大会への思いを聞いた。
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人のせいにしても人生は好転しない 30万人超に支持されるSNS発信、原点は「どん底」の経験――カーリング・吉田知那美
2026.03.07「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。
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フィギュア日本、敗れた17歳が表彰台で紳士な行動「いい子すぎて涙」「リンクサイドで…」視聴者感動
2026.03.07フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は6日(日本時間7日)、エストニア・タリンで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の17歳・中田璃士(りお、TOKIOインカラミ)が178.96点、合計268.47点で優勝。男子では日本勢初となる連覇を達成した。その他の日本勢では西野太翔が3位、蛯原大弥が9位だった。蛯原は表彰台を逃した一方、紳士的な振る舞いが脚光を浴びている。
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侍Jの客席に紛れた“日本の神童”発見 「おおおおお」「いたんかいww」新しいプロフ画像に
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦し、13-0で勝利した。大谷翔平(ドジャース)は満塁弾含む3安打5打点と爆発した試合。客席には“神童”の姿もあった。
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フィギュアりくりゅう、まさかの番組出演にネット衝撃「マジで出てる!」「素敵すぎませんか」話題「木原運送」も生披露
2026.03.07ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで金メダルに輝いた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が7日、TBS系「王様のブランチ」に生出演した。土曜日の午前、意外な番組への登場にネット上から驚きの声が寄せられた。
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「宏斗がダルさんのユニホームを…」 侍Jベンチで目撃、23歳敬意の行動「一緒に戦っている」
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦。13-0で7回コールド発進した。ベンチにはダルビッシュ有投手(パドレス)の侍ユニホームが掲げられた中、目撃された23歳の振る舞いに熱い視線が注がれた。
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大谷翔平、いきなりWBC新記録を達成していた 1イニング5打点は「最多」MLB記者紹介、満塁HR&適時打で達成
2026.03.07日本代表「侍ジャパン」は6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールC初戦の台湾戦(東京ドーム)で、13-0で7回コールド勝ちした。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手(ドジャース)が3安打5打点と大爆発したが、ある新記録が生まれていた。
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