記事一覧
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「誰かに超えてほしい。羽生結弦は願ったのだ」北京で刻んだ「4A<」の価値 切り開いた道は間違いなく今へ
2026.02.12連日熱戦が話題になっているミラノ・コルティナ五輪。4年に一度の夢舞台では数々の名場面が生まれている。4年前の2022年、北京大会のフィギュアスケート男子では、五輪連覇王者の羽生結弦が“史上初”を刻んだ。
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夜11時近くまで…五輪中継に“朝の顔”まさかの登場「なんで!?」 夜更かしにX騒然「不思議だ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は11日、ノルディックスキー複合の男子ノーマルヒルを行い、日本のエース渡部暁斗は11位だった。日本の夜10時を回ってのゴールとなったが、生中継したNHKのスタジオには“朝の顔”が登場。「不思議な感じだな」「夜に出てる!? なんで!?」と視聴者から驚きの声が上がった。
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「美女しかいない」「謎のクソかっこいい競技」 日本出場なしでも…五輪バイアスロンにX釘付け
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のバイアスロン女子15キロが11日に行われた。日本人にはあまり馴染みのない競技だが、4年に一度の夢舞台で興味を持つ視聴者も。Xには様々な声が上がった。
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高梨沙羅の“凄み”がひと目で分かる1枚「全然違うじゃん」「別格」 表彰式後に撮られ衝撃
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本が銅メダルを獲得した。高梨沙羅(クラレ)にとっては、スーツ違反で失格となった北京大会のリベンジだ。そして表彰式が終わり、日本の4人が並んで撮影した写真であらわになった高梨の“凄み”に、日本のファンが驚いている。
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手負いの平野歩夢も貫禄突破…スノボJAPANに衝撃事実 もはや超大国「16/16」ミラノ五輪で証明
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。25日前に大怪我を負った2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で突破。2位の戸塚優斗(ヨネックス)、3位の山田琉聖(チームJWSC)、5位の平野流佳(INPEX)と日本勢4人が13日(同14日)の決勝に進み、衝撃の事実が浮き彫りになった。
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五輪スノボ中継で“博識過ぎる”TBSアナに驚き「なんでこんなスラスラ?」「めっちゃ詳しい」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。日本選手4人は全員決勝進出が決定。NHK、テレ東が中継したこの試合。実況したアナウンサーの知識量が驚きを呼んでいる。
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鮮烈五輪から20年…40歳・成田童夢の近影に驚き「こんなキャラと声だっけ?」 解説好評「うまいな」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は連日、日本勢が活躍し、列島に感動を呼んでいる。10日放送の日本テレビ系「ZIP!」には、2006年トリノ五輪のスノーボード男子代表が出演。近影と分かりやすい解説に反響が広がった。
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「納得できない」列島落胆、同点だけどメダル逸…モーグル日本女子の結末「本当に残酷」反応様々
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル決勝が11日に行われ、上位8人による2回目に冨高日向子(多摩大ク)が日本勢で唯一進出。78.00点で銅メダル選手と同点だったが、ターン点で及ばず4位となった。非情な結末に、様々な声が上がった。
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スノボ平野歩夢に米解説「信じられないんだけど…」 骨折感じさせぬ2本に唖然「見てくれよ!」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が登場。1月17日のW杯で複数箇所を骨折し、満身創痍の中、1本目に83.00点、2本目に85.50をマークし、7位で決勝に進出した。米解説も「マジかよ」「信じられないんだけど……」と驚きの声をあげた。
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選手村パスタを酷評「胃がムカムカ」 メニューは単調、選手不満も「北京よりはわずかにマシ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪出場しているフィギュアスケート選手が、選手村の食事に不満を露わにしている。英紙「ザ・サン」は「沸点『パスタにはもう胃がムカムカし始めている』――冬季五輪のスターが食堂のメニューを酷評し、イタリアを激怒させる」との見出しで記事を公開した。
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