記事一覧
-

世界が最大警戒するハーフパイプ日本人「見くびっちゃダメだ」 “異次元技”で高得点…米解説も絶賛
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、出場した日本の4選手が決勝進出を決めた。そのなかで日本人トップとなる2位で通過した戸塚優斗(ヨネックス)のパフォーマンスを米解説者も絶賛し、日本勢で最も警戒する存在だと語っている。
-

日本早朝、五輪フィギュアで選手が突然…「また泣いちゃう」 カメラに向け、取り出した写真にX感動
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金メダルを獲得した。アリソン・リード(リトアニア)がキス・アンド・クライで見せた行動に、日本のフィギュアファンが感動の声をあげている。
-

涙の高梨沙羅も…舞台裏であった感動映像「最っっっ高です!!」 支えた2人へ粋な計らい「素敵すぎる」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)、小林陵侑(チームROY)、高梨沙羅(クラレ)、二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得した。歓喜から一夜が明け、日本オリンピック委員会(JOC)公式インスタグラムは1本の動画を公開。4人がコーチに感謝を示す姿に、ファンから感動の声が寄せられている。
-

最強ハーフパイプ日本に「ビックリ仰天」の理由 米解説者が脱帽…思わず叫んだ「これは予選!?」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、出場した日本の4選手が決勝進出を決めた。予選から次々とハイレベルなトリックを見せた日の丸ライダーたちの姿に、米解説者も「これは予選なのか!?」「クレイジーだ」と脱帽している。
-

中国選手に邪魔されたオランダ選手の怒り「不運がなければ…」 英紙が断言「最も物議を醸した」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露にしたベンネマルスに、英紙も同情の声をあげている。
-

平野歩夢の顔に覚えた違和感「なんであんな…」「スゴイ」 中継インタに透け…驚きと安堵の声
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が登場。1月17日のW杯で複数箇所を骨折し、満身創痍の中、1本目に83.00点、2本目に85.50点をマークし、7位で決勝に進出した。ファンは演技後のインタビューで見せた平野の“表情”に注目していた。
-

「なんでいるんだ!?」フィギュア中継で発見された人物に日本人騒然 懐かしい姿に「もっと見せて」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が135.64点を獲得し、合計225.82点で金メダルに輝いた。五輪で初めて頂点に立ち歓喜に沸くなか、中継映像に映し出されたある人物に、ネット上が「なんでいるんだ!?」とザワついている。
-

五輪で「衝撃的な事故」 中国女子が気を失う「首から落ち、観客は…」英紙が伝えた悪夢の瞬間
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日、行われた。中国の劉佳宇が転倒。雪上に打ちつけられ、担架で運ばれる衝撃的な事態を英紙も「恐怖の転倒」と伝えている。
-

スノボ中継に映った5文字「信じられん」 日本企業の“シェア率”に驚きの声「えええ米国も…」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、日本勢は戸塚優斗(ヨネックス)が2位、山田琉聖(チームJWSC)は3位、平野流佳(INPEX)は5位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で全員が予選を突破した。日本時間の明け方、中継に何度も映った5文字に「信じられん」「すげぇ」と驚きの声があがっている。
-

骨折のはずが…スノボ平野歩夢に伝説ホワイト現地で仰天 ぶっつけ7位「感銘受けるよ」決勝へ
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が登場。1月17日のW杯で複数箇所を骨折し、満身創痍の中、1本目に83.00点、2本目に85.50をマークし、7位で決勝に進出した。現地で見守ったかつてのライバルも「精神的にも身体的にも、もの凄い負担。感銘を受けるよ」と称賛している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








