記事一覧
-

「悪夢の直後に…」失意のマリニン、8位確定→すぐに動いた先に海外称賛の輪「21歳で?」「彼が一番傷ついているのに」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われた。ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)に転倒が相次ぐ大波乱。まさかの8位に沈んだ。しかし、順位確定後、すぐさま取ったスポーツマンシップに称賛の声が上がった。
-

平野歩夢は絶対逃げない 命を削り、突破を重ね…生き様が繋げた「日本スノボ黄金時代」の到来
2026.02.14スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第8回は、平野歩夢(TOKIOインカラミ)がもたらした「スノボ黄金時代」。
-

「あれどうやったんだ?」 フィギュア表彰式、鍵山優真の胸元に「謎技術」…中継映り「扱いがプロ」「可愛いww」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は176.99点をマーク。合計280.06点として銀メダルを獲得した。自身にとって五輪通算4個目のメダルで、日本フィギュア最多となった。表彰式の壇上で見せた所作がファンの間で話題になっている。
-

「あっ!」フィギュア日本女子2人の後ろに“違和感”…ミラノ到着、写り込んだ「背後霊」「一人増えてる!」爆笑の声
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子シングルに出場する日本代表2人が現地に到着した。日本スケート連盟が千葉百音、中井亜美が現地入りしたことを紹介。ただ、ファンの間で「背後霊」に爆笑が起きている。
-

敗れた平野歩夢の「こういうとこ素敵」 集合写真の端で…ひっそりと向けた“右手ポーズ”に反響
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で連覇は届かなかった。表彰式後に行われた記念撮影で平野の姿勢に称賛の声が上がっている。
-

敗れた豪州選手が君が代で気づき…日本勢2人に合わせた態度に称賛「素敵」「みんな好きすぎる」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。銀メダルだったスコッティ・ジェームズ(豪州)が表彰式で取った行動に反響が広がっている。
-

席巻スノボ日本に銀メダル選手が疑い「奴らはボードを履いて生まれたんじゃ…」採点に不満なし「ただただ尊敬」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で連覇は届かなかった。銀メダルに輝いたスコッティ・ジェームズ(豪州)の母国では判定に不満の声が出ているが、本人は躍動した日本勢を称えた。
-

ミラノで日本製品が大好評、海外スケーターは「FUTON」に感謝 選手村で光った“日の丸”
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子に出場したアレクサンドル・セレフコ(エストニア)が、日本製品に感謝している。13日までに自身のインスタグラムを更新。「エアウィーヴのFUTONとデュベ(羽毛掛け布団)で熟睡できることに感謝」とつづった。
-

「超高速で滑ってくるヴェノム」 五輪に現れた秀逸ヘルメットに視聴者くぎ付け「かっこいい!」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。男子スケルトンでは、ウクライナ代表ウラジスラフ・ヘラスケビッチが、ロシアの攻撃で命を落とした母国のアスリートたちの顔写真を貼ったヘルメットを使用予定だったことへの措置として失格に。ヘルメットが毎大会で話題となるが、米国代表選手のデザインも注目を集めた。
-

フィギュア界が衝撃、SP首位→8位転落マリニンに仲間も動揺「同情する。つらすぎる」「ショックだ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われた。ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)に転倒が相次ぐ大波乱。まさかの8位に沈んだ。ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダル。鍵山優真が銀メダル、佐藤駿が銅メダルで日本勢2人が表彰台に上がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








