記事一覧
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マリニン8位を先輩ネイサン・チェンが解説 重ねた18年平昌の大失敗、会場の溜息は「胃をえぐられるように…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われた。ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)に転倒が相次ぐ大波乱。まさかの8位に沈んだ。五輪の重圧を知る先輩ネイサン・チェンは、自身の経験を重ねながらマリニンの演技を振り返っている。
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「なんでこの点数?」 スノボ日本歓喜の輪の外で…あと1点、目撃された姿にXも涙「悔しいねぇ…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。日本勢2人が歓喜に沸いた一方で、平野流佳(INPEX)は4位で涙した。喜びの輪から外れ、号泣するシーンも。未明に見守ったファンももらい泣きが続出した。
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平野歩夢に17年前から繋がる事実「うるっときた」 10歳からの絆「本当に美しい」SNS感動
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は86・50点の7位だった。1か月前に複数箇所を骨折するアクシデントに向き合い、ベストを尽くした。同学年の日本人大物金メダリストがSNSに投稿した言葉に反響が集まった。
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快挙スノボ中継で「やめて」「余計に…」 放送席で嗚咽、堪えきれない解説の声 列島もらい泣き
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で入賞した。テレビ解説を務めた青野令氏は解説席で大号泣。感極まったシーンに、SNSには「余計感動」「もらい泣き」など反響が広がった。
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フィギュア鍵山&佐藤、会見で王者に“粋な行動” 「だから日本人好き」「清々しい」引き立て笑顔
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダルを獲得した。198.64点と会心の演技で、合計291.58点。ショートプログラム(SP)5位から大逆転した。メダリスト会見の場で、シャイドロフの優勝をたたえた日本人2人のポーズに賞賛の声が集まった。
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カーリングで違反投球疑い→口論に発展 “Fワード”が中継に…選手は憤慨「俺らが不正だと…馬鹿げた話だ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで違反投球の疑いから口論に発展する事態が発生した。両者の発言は国際中継に入り込み、疑われた選手は「俺らが不正だと…馬鹿げた話だ」と怒りの声を上げている。
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五輪で韓国が「わいろ?」 視聴者仰天、実は珍しくない「審判席にお金」の理由…運営スムーズに
2026.02.14いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第9回は「抗議にお金が必要な理由」。
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日本フィギュア銀銅で…坂本花織が取った行動に反響「良いシーン過ぎて泣いた」「まるで母親」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は176.99点をマークし、合計280.06点で銀メダルを獲得した。日本スケート連盟が14日、インスタグラムを更新。「Hugs」とのキャプションでアップした写真に国内外のファンがSNSで感涙している。
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フィギュア日本メダルの裏で…選手じゃない日本人が世界で話題「この男をTV番組に」「真の喜びだ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、佐藤駿(エームサービス・明大)が274.90点で銅メダルを獲得した。本人以上に大喜びしていたある人物が、海外のSNS上でバズっている。
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スノボ金・戸塚優斗の“指先”が話題「キラッキラでかわいい」 本人こだわり「2本の指だけ…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が95.00点で金メダルを獲得した。3度目の五輪出場でついに初のメダルを獲得し、頂点まで駆け上がった。競技後は、戸塚のオシャレなネイルにも、ファンから「可愛い」「アップで見たい」「おしゃれ」など注目が集まった。
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