記事一覧
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「明らかにズルしている」 カーリング不正疑惑、決定的瞬間を捉えた1枚に海外議論「彼の態度が…」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで“違反投球”の疑いがかかったプレーが物議を醸している。米ヤフースポーツが瞬間を捉えた写真を公開し、ファンからのコメントが殺到した。
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「本人言えないですよ」 メダル×3支えた日本企業の名前を連呼 二階堂蓮の代わりに…スタジオ爆笑
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ個人ラージヒルが14日(日本時間15日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)が銀メダルを獲得した。ジャンプ界の大先輩が、本人に代わってスポンサー企業の名前を連呼するという“珍事”が起きた。
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「正面から見たら1人かと…」 パシュート日本、“世界一”の隊列を米解説絶賛「見て!」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュート準々決勝が14日(日本時間15日)に行われた。2018年平昌金、22年北京銀の日本は高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香の3選手で臨み、2分55秒52の2位で準決勝に進出。隊列の美しさを米金メダリストが絶賛していた。
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本番前…平野歩夢の行動に衝撃「大丈夫なのかな?」 スノボ戸塚が一夜明けで明かす「本当に怪我?」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得した戸塚優斗(ヨネックス)が、連覇に挑んだものの7位だった平野歩夢(TOKIOインカラミ)のある行動に驚かされた。15日に出演したテレビ番組で明かしている。
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「いっつもテレビにいる」五輪中“消えない”日本人が話題 「いつ休んでるの?」心配の声も…
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪が日本勢のメダルラッシュで沸く裏で、画面から消えないアナウンサーが話題となっている。「いつ休んでるのかしら」といった声が上がった。
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カーリングの“違反投球”問題 反則疑われたカナダ連盟が声明「発見されなかった」 映像流出で物議「厳重に監視」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで、あるプレーに違反投球の疑いがかかり物議を醸している。13日(日本時間14日)、1次リーグのカナダ―スウェーデン戦の第9エンド。両チームの口論にまで発展し、世界カーリング連盟に続いてカナダのカーリング連盟も声明を発表する事態となっている。
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五輪Sトラックで“消えた4人”の珍光景 「昔の日本ダービーかよ!」「スマブラみたい」X騒然
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック男子1500メートル準々決勝~決勝が14日(日本時間15日)に行われた。本来7人によるA決勝は、準決勝での救済措置で9人で争う異例の事態に。大混雑となったレースで転倒が続出した。
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「平野歩夢が聖人すぎる」 表彰式後、銅メダル日本19歳に…「泣いちゃう」浮かべた表情に広がる感銘
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で連覇には届かなかった。表彰式後、メダリスト2人に向けた平野の表情が話題になっている。
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「朋美スマイル」で一世風靡から28年…54歳になった国民的スターの近影「モデルさんかと」「美しい」の声
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケートでは、女子1000メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。後半戦にかけて競技が本格化し、14日(日本時間15日)には女子団体パシュート準々決勝で2大会ぶりの金メダル獲得へ、好発進を決めた。さらなるメダル獲得も期待されるスピードスケートにおいて、日本が誇るレジェンドといえば、5度の冬季五輪に出場した岡崎朋美さん(54)だ。日本オリンピック委員会(JOC)スタッフとして現地入りしており、SNSでも積極的に発信している。
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五輪フィギュアで日本人が珍行動「世界にバレた」「何に向かって…」止まらない拡散、ネット共感
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、佐藤駿(エームサービス・明大)が274.90点で銅メダルを獲得した。ここで本人以上に大喜びしていた人物が日本でも話題となっている。
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