記事一覧
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F1大熱戦を見守るエンジニアの表情が「私じゃん」「同じ顔してた」 海外ファンから共感の嵐
2025.05.07自動車レースのF1は、今季第6戦マイアミグランプリ(GP)の決勝を4日(日本時間5日)に行った。この中で大接戦を繰り広げたのが、ルイス・ハミルトン(フェラーリ)とエステバン・オコン(ハース)だ。狭いコースで抜きつ抜かれつの争いを繰り広げる2人。これを見守るオコン担当の女性エンジニアの“表情”に、海外ファンから共感の声が集まっている。
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大谷翔平ファンサービスに敵地歓声「サイン頂戴!」 ボール投げ込み→右手突き上げ 颯爽と練習引き揚げ
2025.05.07米大リーグ・ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地マイアミでマーリンズと対戦する。大谷翔平投手は「1番・DH」で先発。試合前の練習中には、客席にボールを投げ入れるファンサービス。歓声に応えていた。
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井上尚弥からダウン奪取のカルデナス、直後に発していた一言に元世界王者が感心「最初の兆候だ」
2025.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。2回にはまさかのダウンを喫して劣勢に。この後カルデナスが発していた自信に満ちた一言を米スポーツ専門局「ESPN」が紹介した。
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尚弥に敗戦カルデナス、感動の後日談 日本の少女から届いた直筆手紙「あなたの勇気に惹かれた」
2025.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。敗れたカルデナスだったが、モンスター相手にダウンを奪うなど健闘。その戦いぶりが、日本の女の子との心温まるエピソードを生んでいた。
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大谷翔平、女性レポーターを“涙目”にした光景 「エゴがない」「模範的存在」広がる米感動
2025.05.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マイアミで行われたマーリンズ戦に「1番・DH」で先発し、5回に9号2ランを放った。打球速度117.9マイル(約189.7キロ)という衝撃の一打だったが、それ以上に喜んだのが同僚キム・ヘソン内野手の活躍だ。ベンチで大はしゃぎしながら祝う姿に、ベンチ脇にいた女性レポーターは“涙目”の反応。米国のファンの間でも大きな話題となっている。
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井上尚弥と比べられ「まさか。格が違うよ」 生観戦のアメリカ中量級スター絶賛「ドでかい仕事だ」
2025.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。世界戦通算23KOで歴代最多記録を77年ぶりに更新。4年ぶりに本場で戦い、世界のファンを熱狂させた。会場には井上を「お気に入り」とする現役世界王者も来場。謙遜しつつ「どデカい仕事をやってのけた」とべた褒めしている。
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尚弥&カルデナス、殴り合いの最中に一瞬…垣間見えたスポーツマンシップ 「心がぶつかった」ネット感動
2025.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。激闘を繰り広げる中で、2人が見せていた一瞬のやり取りも話題となった。
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ド軍に痛手、MLB打点1位テオヘルIL入り チーム3冠の主軸が「左脚付け根の負傷」 アウトマンが昇格
2025.05.07米大リーグ・ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地マイアミでマーリンズと対戦する。試合前に、前日途中交代したテオスカー・ヘルナンデス外野手が負傷者リスト(IL)入りすると球団が発表した。ジェームズ・アウトマン外野手が昇格する予定。
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驚いた大谷の気遣い「自分のHRより…」 韓国メディア、同僚キム・ヘソンと振り向きざまの交流に感銘
2025.05.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マイアミで行われたマーリンズ戦に「1番・DH」で先発し、5回に9号2ランを放った。打球速度117.9マイル(約189.7キロ)という衝撃の一打だったが、それ以上に喜んだのが同僚キム・ヘソン内野手の活躍だ。ベンチで大はしゃぎしながら祝う姿を、韓国メディアが驚きをもって報じている。
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井上尚弥のダウン直前、真吾トレーナーが見抜いていた“危機” 「その通りの展開に…」と村田諒太も驚き
2025.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。2回にはまさかのダウンを喫したが、その直前、父でトレーナーの真吾氏は危機を感知したかのような指示を出していた。
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