THE ANSWER編集部の記事一覧
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ド軍勝利の裏にあった「美しい野球のダンス」 満身創痍のフリーマンへの配慮に溢れた“輪”に米注目
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。チーム一丸となって戦った試合中、選手たちが負傷をおして出場したフレディ・フリーマン内野手への「気遣い」を見せてことに米メディアは注目。「美しいダンスの一部で、幸運にも見過ごされなかった前例のない瞬間だった」などと伝えている。
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「明日は4団体統一の始まり」 世界王者・田中恒成が初Vへ気合い、オラスクアガら全選手計量パス
2024.10.13ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが13日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。14日に初防衛戦を迎えるWBO世界スーパーフライ級(52.1キロ以下)王者・田中恒成(畑中)は52.1キロ、挑戦者の同級5位プメレレ・カフ(南アフリカ)は52.0キロで一発パス。戦績は29歳の田中が20勝(11KO)1敗、29歳のカフが10勝(8KO)3分け。
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ボクサー中谷潤人、対抗王者・井上拓真戦は見ない 翌日V2戦「回復に集中。自分の試合に整える」
2024.10.13ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが13日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。14日のメインイベントを務めるWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王者・中谷潤人(M.T)は53.4キロ、同級1位ペッチ・ソー・チットパッタナ(タイ)は53.2キロで一発パスした。戦績は2度目の防衛戦の26歳・中谷が28勝(21KO)、30歳のペッチが76勝(53KO)1敗。
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「この距離から見てもカットがヤバイ!」 客席最後列まで衝撃、日本一狙うボディビル新怪物の四頭筋
2024.10.13ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした一方、新世代の台頭も目立った。その一人が3位に入った昨年の学生日本チャンプ・刈川啓志郎だ。
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那須川天心、ついにバンタム級ボディー完成「感慨深い」 53.5kgリミットパスは「カッコイイ」
2024.10.13ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが13日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。14日のWBOアジアパシフィック(AP)バンタム級(53.5キロ以下)王座決定戦に臨む同級1位・那須川天心(帝拳)は53.5キロ、同級2位ジェルウィン・アシロ(フィリピン)は53.2キロで一発パスした。戦績は26歳の那須川が4勝(2KO)、23歳のアシロが9勝(4KO)。
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「中国は卓球までも振るわなくなるのか…」 張本美和に蹂躙された母国ファン嘆き「後継者育ってない」
2024.10.1312日にカザフスタン・アスタナで行われている卓球のアジア選手権は、女子シングルス準決勝で世界ランク7位の張本美和(木下グループ)が同9位の伊藤美誠(スターツ)と対戦。ゲームカウント3-1(11-8、11-6、11-13、11-8)で勝利し、銀メダル以上を確定させた。準々決勝では世界ランク6位の陳幸同(中国)を撃破。中国メディアは一大会で「3大エース」が全員張本に敗北を喫して嘆くばかりだが、中国のファンからは「後継者が育っていない」「中国は卓球までもが振るわなくなってしまうのか」といった声が上がっている。
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次代の最強ボクサー・中谷潤人が計量パス! 19秒フェースオフでも泰然自若 アジア王座挑戦・那須川天心もリミットでクリア
2024.10.13ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが13日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。1イベント7つの世界戦は日本初。14日のメインイベントを務めるWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王者・中谷潤人(M.T)は53.4キロ、同級1位ペッチ・ソー・チットパッタナ(タイ)は53.2キロだった。戦績は2度目の防衛戦の26歳・中谷が28勝(21KO)、30歳のペッチが76勝(53KO)1敗。
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「まるでデコピン相手のように…」 大谷翔平の山本への“労い方”に米爆笑「わしゃわしゃしてる」
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。先発の山本由伸投手が5回2安打無失点と好投。大仕事を終えたベンチでは大谷翔平投手にも労われたが、その“やり方”に米投球分析家が反応。米ファンから「わしゃわしゃしてる」「2人にメロメロ」といった声が上がっている。
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ダルビッシュを「尊敬せずにいられない」 決戦マウンドでの思い溢れる仕草に反響「マジで泣ける」
2024.10.13米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手が11日(日本時間12日)、敵地で行われたドジャースとのナ・リーグ地区シリーズ第5戦に先発し、7回途中3安打2失点と好投。山本由伸投手との緊張感漂う投げ合いも披露した。チームは0-2で敗れたが、マウンド上で見せた仕草にネット上の日本人ファンは注目。心温まる振る舞いに「マジで泣ける」「きっと見ててくれたよ」といった感動の声が上がっている。
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大谷翔平たった一人で30億円もオーバー PS進出4球団の年俸比較でまさかの順位を米記者紹介
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。12日(同13日)にはア・リーグ地区シリーズ第5戦でガーディアンズも3勝2敗で突破が決定し、これでリーグ優勝決定シリーズのカードも決まった。米記者はプレーオフに残っている4チームに関する「給与」のランキングを紹介。ドジャースの大谷翔平投手がまさかの順位に入っている。
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16歳張本美和に「3大エース」撃破された中国衝撃 監督の“指導放棄”を糾弾「非難の対象となるのを逃れた」
2024.10.1312日にカザフスタン・アスタナで行われている卓球のアジア選手権は、女子シングルス準決勝で世界ランク7位の張本美和(木下グループ)が同9位の伊藤美誠(スターツ)と対戦。ゲームカウント3-1(11-8、11-6、11-13、11-8)で勝利し、銀メダル以上を確定させた。準々決勝では世界ランク6位の陳幸同(中国)を撃破。中国メディアは一大会で「3大エース」が全員張本に敗北を喫して嘆くばかりだが、一方で監督の馬琳氏の“指導放棄”があったことも指摘している。
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プロ野球CSで視線を奪った始球式「ほんと可愛い」「さすが」 世界最強アスリート北口榛花に喝采
2024.10.13プロ野球のクライマックスシリーズ・ファーストステージの日本ハム―ロッテ戦に世界最強アスリートが現れた。12日、エスコンフィールド北海道で始球式を務めたのは、パリ五輪陸上女子やり投げ金メダルの北口榛花(JAL)。見事な投球を披露し、ファンからは「ほんと可愛い」「さすが」と喝采が上がっている。
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「可愛いシンデレラが3回転アクセル2本…」 日本の16歳・中井亜美が圧巻の200点超VでX感激の声
2024.10.13フィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)シリーズ最終戦・中国大会は12日、女子フリーが行われ、16歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)が136.22点をマーク。合計204.88点で優勝し、12月のジュニアGPファイナル進出を決めた。3回転アクセル2本に着氷する圧巻の演技。日本のファンも「リアルシンデレラ」「あの場面であの演技」と驚きの声を上げている。
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ネット衝撃「本当に16歳?」 中国の世界6位&伊藤美誠も倒して銀メダル以上確定、張本美和が快進撃
2024.10.1312日にカザフスタン・アスタナで行われた卓球のアジア選手権は、女子シングルス準決勝で世界ランク7位の張本美和(木下グループ)が同9位の伊藤美誠(スターツ)と対戦。ゲームカウント3-1(11-8、11-6、11-13、11-8)で勝利し、銀メダル以上を確定させた。準々決勝では世界ランク6位の陳幸同(中国)を撃破しており、快進撃にネット上の日本ファンも驚きを隠せないでいる。
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ロッカーで繰り広げられた大谷翔平&ベッツ“絆の1枚”に感動の声「泣きそう」「最高のコンビ」
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。大谷翔平投手もシャンパンファイトで美酒に酔いしれたが、日本ファンの間では労い合う「1、2番コンビ」の姿に感動の声も上がっていた。
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薬物など使用しない「ナチュラルのボディビルの凄さを」 49歳ジュラシック木澤が次代に受け継ぐバトン
2024.10.13ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、優勝を求められた大会で重圧があったことを告白。さらに、次世代へ向けて「(薬物など使用しないJBBFの)ナチュラルのボディビルの凄さをどんどんアピールしてほしい」と願った。(前後編の後編)
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「人生うまくいかない事ばかり。でも…」 涙のボディビル日本一、ジュラシック木澤が最後に残した至言
2024.10.13ボディビル日本選手権が6日、大阪・国際障害者交流センターで行われた。今大会限りで引退を表明していたボディビル界のレジェンドで「ジュラシック」の愛称で知られる49歳・木澤大祐が初優勝。20度目の挑戦で有終のVを飾り、30年間にわたる競技人生に幕を下ろした。取材では、ドラマチックな展開で掴んだ日本一に「最後に、こんな結末が待っているとは……」と感激を吐露。ついにボディビルの神様に愛された男は、この競技から学んだ財産を打ち明けた。(前後編の前編)
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急襲する大谷翔平にアメリカも笑撃「悪ガキだ」「ワオ」 突然のインタ乱入→喜びの絶叫で話題に
2024.10.13米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。シャンパンファイトではインタビューに答える山本由伸投手を大谷翔平投手が“妨害”。米ファンの間にも「ただの悪ガキみたいだ」「楽しいチームだ」などと笑撃が走っていた。
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