THE ANSWER編集部の記事一覧
-
鍵山優真「今日の僕に宿った」 会心演技の裏に仲間の存在、団体の雰囲気が「不安かき消した」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は7日(日本時間8日)に行われ、男子ショートプログラム(SP)で鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が108.67点をマーク。イリア・マリニン(米国)を上回って1位となった。日本は、順位点で首位・米国とわずか1点差の2位で、フリーで逆転金メダルを狙う。
-
五輪ジャンプ衝撃の疑惑「局部にヒアルロン酸」に現場反応 「女子は極めて冷静だ」困惑の声も【ミラノ五輪】
2026.02.08開幕したミラノ・コルティナ五輪で、ノルディックスキー・ジャンプの男子選手たちが局部にヒアルロン酸を注射して大きくし、スーツの面積を広げようとしていると海外メディアが報道。疑惑が広がる中、英公共放送「BBC」は選手、コーチたちの声を伝えた。
-
水着の柔道女子に「釣られた」「美しい」 中身は超本気「永久保存回」瞬く間に30万再生の反響
2026.02.0824年パリ五輪の柔道女子48キロ級金メダリストの角田夏実さんが6日、自身のYouTubeを更新した。ビキニ姿で「角田ボディの作り方」とのサムネイルで、9日間のトレーニングの様子を公開。その姿が話題を集めている。
-
日本、10分間で「金銀銅」メダルラッシュ! ビッグエア木村&木俣ワンツー、ジャンプ丸山が銅で1号【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒル(NH)が行われ、丸山希が今大会の日本勢1号となる銅メダルを獲得した。さらにその約10分後、今度はスノーボードの男子ビッグエアで木村葵来が金メダル、木俣椋真が銀メダルを獲得。「金銀銅」のメダルラッシュとなった。
-
鍵山優真、SP108.67点でマリニンに勝った!会心演技に「最高という言葉しか出てこない」 5点差で米と最終決戦
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は7日(日本時間8日)に行われ、男子ショートプログラム(SP)で鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が108.67点をマーク。98.00点のイリア・マリニン(米国)を上回って1位となった。吉田唄菜・森田真沙也組(木下アカデミー)のアイスダンス・フリーを終えて日本は、順位点で首位・米国とわずか5点差の2位。8日(日本時間9日)のペアと男女のフリーで逆転を狙う。
-
「何も知らない人がこんなに酷い事を…」棄権で誹謗中傷、スキー近藤心音が怒り JOCは昨年3月に対策強化方針【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪フリースタイルスキーの近藤心音が8日、インスタグラムで一部SNSユーザーから心無い声が寄せられたことを明かした。日本オリンピック委員会(JOC)はミラノ・コルティナ冬季五輪で監視体制を強化。誹謗中傷の撲滅を目指している。
-
開会式の“口パク疑惑”を擁護「彼女はお金をもらっていない」 IOC&組織委はマライアに大満足【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪の開会式は6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サンシーロ)を中心に行われた。式典を彩った世界的歌手に“口パク”疑惑が持ち上がるなど物議を醸しているが、英紙「ザ・サン」は組織委員会や国際オリンピック委員会(IOC)の見解を伝えている。
-
159.9点差ぶっちぎり最下位 まるで黎明期、史上“最弱ジャンパー”が残した強烈インパクト【1988カルガリー五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は現地6日、遂に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。1988年のカルガリー五輪には、一躍時の人となった“最弱”のスキージャンプ選手がいた。個人70メートル級(ノーマルヒル)、90メートル級(ラージヒル)ともに最下位に終わったマイケル・エドワーズ(英国)だ。
-
高梨沙羅、仲間の銅メダルで歓喜のハグ「すごく幸せな気持ちに」 丸山希が日本勢1号…自身は4度目五輪でNH13位【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒル(NH)が行われ、高梨沙羅が出場。1本目は92メートル、2本目は96メートルで13位だった。銅メダルを獲得した18年平昌五輪以来のメダルには届かず。それでもこの大会で日本勢1号となる銅メダルを獲得した丸山希の快挙を、自分事のように喜んだ。
-
NHK五輪中継で禁断の5文字…実況思わずスルー お茶の間魅了した解説女性、最後に残した仰天発言
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サンシーロ)を中心に行われた。NHK中継に登場した人物が、お茶の間を魅了した。
-
肌の露出を問題視…フィギュア女王のハイレグ衣装、ドレスコード導入のきっかけに【1988カルガリー五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は現地6日、遂に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。1988年カルガリー大会のフィギュアスケート女子では、金メダリストの衣装が問題視され、後の“ドレスコード”に繋がった。
-
「深く失望させる結果に…」涙の失格、謝罪→引退覚悟から4年…高梨沙羅が不屈のジャンプ 92mで14位、2本目へ
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒルが行われ、高梨沙羅が出場した。前回の北京五輪はジャンプ混合団体で、まさかのスーツ規定違反で失格。涙を流し、一時は引退を考えたどん底から這い上がり、再び五輪の空を飛んだ。
-
「もし選ばれても次は辞退して」 涙の棄権、近藤心音が人生初のアンチに怒り「いくら少数でも許せない」【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われ、日本の22歳・近藤心音(オリエンタルバイオ)が棄権。前回の北京五輪に続き大会直前の負傷が原因となり、テレビインタビューでは涙ながらに無念の胸中を明かした。その後にインスタグラムで、自身に届いた心無い声に本音をぶつけている。
-
フィギュア坂本花織へ、世界的歌手から激励 「まままさかの…」「本物だ!」ネット騒然
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は現地6日、女子ショートプログラム(SP)で坂本花織(シスメックス)が78.88点をマーク。この種目1位となった。感動を呼んだ演技から一夜、大物からメッセージが舞い込みファンを驚かせている。
-
出産→35歳で五輪レコード金メダル 地元開催、しかも誕生日…Sスケート女子に衝撃「凄すぎる」【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子3000メートルが7日(日本時間8日)に行われた。フランチェスカ・ロロブリジダ(イタリア)が3分54秒28の五輪新記録で金メダルを獲得した。出産を経て戻ってきたママスケーターの快挙に、深夜の日本ファンからも驚きの声が続出した。しかもロロブリジダは、この日が35歳の誕生日だった。
-
五輪スケート中継で“背後に迫る”カメラに驚き「臨場感すごい」 解説金メダリストも「かっこいいですね!」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子3000メートルが7日(日本時間8日)に行われた。今大会から同競技でドローン撮影が導入され、臨場感あふれる映像にファンも驚きの声を上げた。
-
日本入場の1枚が秀逸「なぜか涙が…」 偶然生まれた“◎の構図”に反響「日の丸って美しい」【ミラノ五輪】
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は6日に開会式を行い、22日まで17日間の熱戦に突入した。複数都市で行われた開会式で、日本選手団の入場シーンを捉えた1枚が話題に。ネット上で感動の声が広がっている。
-
「敵に審判に客に…日本は世界の一流だ」 負けても貫く流儀…対戦相手のドイツ代表が大感激
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は7日、アイスホッケー女子1次リーグで世界ランキング7位の日本代表は同8位のドイツに2-5で敗れ、1勝1敗となった。試合後、スマイルジャパンの選手たちの取った行動がドイツ代表を感激させている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








