THE ANSWER編集部の記事一覧
-
りくりゅうから突然の報告「センスは置いといて…」並んだ“仲間”に視線集中「弟妹になるのかな」
2026.03.10ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)の2人が、練習拠点とするカナダへの出国を報告。共に連れて行くことになった“新たな仲間”に反響が広がっている。
-
女子マラソン翌日に衝撃 元子役、タレント兼の24歳が…「ひえ~」「こうなるのか」完走後の姿が話題
2026.03.108日に行われた名古屋ウィメンズマラソンで、松竹芸能所属でタレント活動も続けている二刀流ランナー・北川星瑠(ひかる、ユニバーサルエンターテインメント)が、2時間26分37秒の11位と快走。レースから一夜明けた9日、自身のXに衝撃の姿を投稿した。
-
フィギュアファン疑問の発表「なぜ?」「納得いかないっ!」候補にいなかった日本の“熱い男”
2026.03.10国際スケート連盟(ISU)は9日、フィギュアスケートの年間表彰「ISUスケーティング・アワード」の各部門の候補を発表した。日本勢もノミネートされる中、コーチ部門で候補から漏れた1人の人物に、ファンの視線が集まった。
-
「スポーツマンシップはあるのか」 韓国の“棒立ち三振”に台湾紛糾 選手のWikipediaをいじる者まで…
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は9日、東京ドームの1次ラウンド・プールCで韓国が豪州に7-2で勝利した。2勝2敗で台湾を含む3か国が並んだが、「失点率」の差で韓国が2位となり、4大会ぶりの1次ラウンド突破を決めた。進出条件をめぐり、1点の攻防が続く展開。9回に韓国は1点を追加して条件のひとつ“5点差リード”を満たし歓喜をつかんだ。ただ直後のムン・ボギョン内野手(LG)の行動に、台湾のファンが激怒。SNSを介して騒動になっていると台湾メディアが伝えている。
-
「そんな事があったなんて…」世界一の裏に壮絶エピソード 日本の17歳フィギュア女子に「心底感動」の声
2026.03.10フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(エストニア・タリン)で女子史上初となる4連覇を達成した島田麻央(木下グループ)が9日、自身のインスタグラムを更新。ショートプログラム(SP)後、体調不良に苦しんだ壮絶な状況を明かすと、ファンからは「心底感動」「涙が止まりません」など、驚きと称賛の声が相次いでいる。
-
「故意三振なのか」9回韓国の行為に台湾ファン激怒 選手のSNSに罵詈雑言…韓国紙「礼儀を失っている」
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は9日、東京ドームの1次ラウンド・プールCで韓国が豪州に7-2で勝利した。2勝2敗で台湾を含む3か国が並んだが、「失点率」の差で韓国が2位で4大会ぶりの1次ラウンド突破を決めた。進出条件をめぐり、1点の攻防が続く展開。9回に韓国は1点を追加して条件のひとつ“5点差リード”を満たし歓喜をつかんだ。ただ直後のムン・ボギョン内野手(LG)の行動に、台湾のファンが激怒。SNSに悪口があふれる事態となっている。
-
「初めて見たかも」「いい顔」 引退レース後…崩した高木美帆が「とても良い」X感慨
2026.03.10スピードスケートの世界選手権オールラウンド部門がオランダ・ヘーレンフェインで7日(日本時間8日)まで行われ、今大会で現役引退する意向を示している高木美帆(TOKIOインカラミ)は3位だった。ネット上では、レース後の表情が話題に。中継カメラが捉えた姿に熱い視線が注がれた。
-
「お辞儀、見た?」 WBC天覧試合、最敬礼していた侍選手に感銘の嵐 角度は45度「これぞ日本人」
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は8日、東京ドームでの1次ラウンド・プールCでオーストラリアを4-3で下し、プールC1位通過で準々決勝進出を決めた。この日は天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまがご来場。試合後、日本の選手たちが整列し、貴賓席へ拍手を送る光景があったが、先頭に立った侍選手のお辞儀の角度に感銘の声が広がっている。
-
「日本だけ本気の大会ってこれ見ても言えるかな」 韓国決着の瞬間…主将が流した涙にXもらい泣き
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は9日、東京ドームの1次ラウンド・プールCで韓国が豪州に7-2で勝利した。2勝2敗で3か国が並んだが、「失点率の差」により2位となり4大会ぶりの1次ラウンド突破。準々決勝に進出した。試合終了直後には韓国の主将が涙を流すシーンも。日本ファンの感動を誘っている。
-
火曜早朝…WBC米国に悲報「日本が優勝するぞ!」急転情報も…結局の「1」に賛否噴出「一体彼は…」
2026.03.10野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦う米国代表に悲報が舞い込んだ。昨季のサイ・ヤング賞左腕、タリク・スクーバル投手(タイガース)がチームを離れ、タイガースのキャンプ地に戻ることが判明。米ファンからは賛否の声が渦巻いた。
-
海外まで波及、フィギュア日本女子の一報「嘘だと言って」 愛される“名プロ”に惜別と絶賛相次ぐ
2026.03.10フィギュアスケート女子の樋口新葉が9日、自身のインスタグラムを更新。「この度22年間続けたフィギュアスケート競技を引退いたしました」と報告し、プロ転向も表明した。米国の名物記者は、樋口が2022年北京五輪で演じた名プログラムの動画を共有。労いを記し、海外ファンにも反響が広がった。
-
WBC来日メディア衝撃「見た目から世界レベルだ…」 リアルな東京Dグルメ「世界が虜に」絶賛続出
2026.03.10野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCは、残すところ1試合となった。野球日本代表「侍ジャパン」が戦う東京ドームには日本ファンのみならず、海外からもファンやメディアが多数集まったが、その中である球場グルメが絶賛を浴びている。
-
「試合中かよ」WBCで衝撃の光景 警備員はいるけど…外野手が珍行動「ほんま自由すぎて好き」
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールBが8日(日本時間9日)、米ヒューストンで行われ、メキシコが16-0でブラジルを圧倒した。メキシコのランディ・アロサレーナ外野手は試合中にまさかのファンサービス。日本人ファンにも衝撃が広がった。
-
「パンツの存在感がすごい」 絶好調・吉田正尚への予想外の着眼点が米話題「気に入った」好評の声
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は8日、東京ドームでの1次ラウンド・プールCでオーストラリアを4-3で下し、プールC1位通過で準々決勝進出を決めた。吉田正尚外野手(レッドソックス)が逆転2ランで勝利に貢献したが、海外では吉田のあるスタイルが話題になっている。
-
WBC天覧試合、一般客に紛れていた政府要人 カジュアル観戦「痺れるような雰囲気でした」
2026.03.10野球日本代表「侍ジャパン」は10日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの最終戦でチェコと対戦する。8日のオーストラリア戦には天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまがご来場。「天覧試合」の客席には、オーストラリアの政府要人の姿もあった。
-
打席の大谷翔平が「睨んでいるぞ」 危ない投球に米放送席が“忠告”「ケネディよ、気を付けろ」
2026.03.10野球日本代表「侍ジャパン」は10日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの最終戦でチェコと対戦する。8日のオーストラリア戦では、大谷翔平(ドジャース)が「1番・DH」でスタメン出場。無安打に終わったが、珍しい反応が米放送局で注目を浴びた。
-
「最高の国で最も気に入っている」 来日WBC記者が感激した“日本製” オフに直行した場所は?
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す日本代表「侍ジャパン」は、東京ドームでの1次ラウンド3連勝で1位通過を決めた。進撃を続ける中、来日しているMLB公式サイトの記者が、オフの過ごし方を明かした。
-
天皇陛下にも敬意、WBC豪州敗退で「感情グチャグチャ」 日本人から労いの声続出「もらい泣きや」
2026.03.10ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCが9日、東京ドームで行われ、オーストラリアは韓国に2-7で敗れた。台湾を含めて3チームが通算2勝2敗で並んだが、失点率で及ばず。2大会連続の準々決勝進出はならなかった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








