THE ANSWER編集部の記事一覧
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陸上・木村文子が第1子出産を報告「命の尊さを感じる時間を過ごしております」 ロンドン&東京五輪女子100m障害の日本代表
2025.03.03陸上で2012年ロンドン五輪、2021年東京五輪の女子100メートル障害に出場した木村文子さんが3日、インスタグラムを更新し、第1子を出産したことを報告した。「この度、新しい命が誕生しました。関係者の方々から心強いアドバイスをいただきながら命の尊さを感じる時間を過ごしております」とつづった。
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「可哀想なオオタニ」 無視され、空切るまさかの写真を選んだLA放送局に米ファン爆笑「誰かやり方を…」
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)に米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に「1番・DH」で出場。4回の第2打席で中前打を放ち、2打数1安打だった。安打後の塁上ではまさかの事態が発生。米放送局公式SNSが写真を公開すると、海外ファンから「かわいそうなオオタニ」「誰かこの新人さんにやり方を教えてあげて」といった爆笑の声が上がっている。
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東京マラソン、参加者が感謝した運営側の計らいが話題 「見やすくて…」「有難い」背中に大きな印
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。アスリートだけでなく、多くの一般ランナーも挑戦していたが、目標タイムに応じた「ペースセッター」の存在も話題になっている。
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台湾騒然、日本ハム24歳が衝撃HR スイング4秒後「なんで入るんだよ」「凄すぎ」日本人も仰天
2025.03.03プロ野球・日本ハムの万波中正外野手が異国で放った“衝撃弾”が話題となっている。台湾の熱狂的ファンをどよめかせた一発に、ネット上の日本人からも「えぐすぎる!!」「彼は今年やります」などと驚きの声が上がった。
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日本中長距離の女王・田中希実がTeam Seikoの一員に!「セイコーの理念への共感」が加入を後押し(Seiko HEART BEAT Magazineへ)
2025.03.03各競技のトップ選手たちによって結成されたアスリート集団「Team Seiko」。日本記録保持者も多く名を連ねる少数精鋭のチームに、さらなるビッグネームが加わった。世界陸上実施種目の女子1000m、5000mを筆頭に13もの日本記録を保持する田中希実だ。日本中長距離界の先頭を走り続ける女王が、2025年からTeam Seikoの一員として新たなスタートを切る。
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2025年9月、世界陸上が東京にやってくる 田中希実が語るその魅力「たくさんの『好き』が詰まった大会」(Seiko HEART BEAT Magazineへ)
2025.03.03このほどTeam Seikoに加入した陸上女子中長距離の25歳・田中希実。1500mと5000mの日本記録を保有するトップランナーが、2025年最大の目標に見据えるのが9月の世界陸上だ。舞台は国立競技場。実に34年ぶりの東京開催で、さらなる飛躍を思い描いている。20歳で2019年のカタール大会 に初めて出場して以降、2022年のオレゴン大会、2023年のブダペスト大会に続いて目指す4度目の出場。日本のファンに走りを観てもらえる機会とあって、田中の想いも熱い。
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「男子サッカーでも入るんじゃない?」 世界に衝撃走った日本19歳の異次元弾、元代表が絶賛「まず…」
2025.03.03サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)の19歳MFを、元男子日本代表が絶賛している。世界にも衝撃を与えた“30メートル弾”に「男子サッカーでも入るんじゃないですか?」と絶賛した。
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「常識が覆ったよう」 日本人最速男、東京マラソン直前の食事にX驚き、市山翼が早朝に…「気になる」
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われ、T.タケレ(エチオピア)が大会歴代5位の2時間3分23秒で優勝。10位の市山翼(サンベルクス)は2時間6分0秒で日本人1位だった。市山にとっては世界陸上代表に名乗りを上げる結果となったが、ネット上ではレース直前の食事に注目が集まっている。
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大谷の高級車が…「気になって4回見た」 ドッキリの裏で話題「私、無知すぎ?」新発見した挙動とは
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手がデーブ・ロバーツ監督から仕掛けられたドッキリの反響が広がっている。ぼうぜんとする大谷の表情やその後のロバーツ監督のコメントなどが話題になる中、動画を見たネット上の日本人ファンは別の部分に注目。「気になって4回見た」「私、無知すぎ?」といった声が上がっている。
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日本でトイレから「36時間出られなかった」 天心と戦ったモロニー、告白していた驚きの“ダウン”
2025.03.03ボクシングの前WBO世界バンタム級王者ジェーソン・モロニー(オーストラリア)。2月24日、東京・有明アリーナで119ポンド(約53.98キロ)契約ノンタイトル10回戦を戦い、那須川に0-3で判定負け。堂々とした戦いぶりの翌日以降は、日本を楽しむ姿でも話題になった。
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「知らなかった」 全国中継・東京マラソンで流れた“激レアCM”にX驚き「年に1回」「新鮮すぎ」
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。白熱のレースの様子は日本テレビ系で全国中継されていたが、中々見られないレアなCMもネット上で話題になった。
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大谷翔平と自身を比較、大学生の発言で大論争 敵地NY記者すら「同意しない」 アメフト有望株に
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は昨季、史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成するなど歴史的なシーズンを過ごし、今季は投手としての復帰を目指している。そんな中、身体能力豊かなアメフト選手が大谷と自身を比較する発言をして、大論争に発展。ドジャースの敵地にあたるニューヨークの敏腕記者も「誰も同意しない」と反応していた。
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東京マラソンで痙攣→沿道の“救済”で復活 初挑戦の異競技アスリートを「サブ4」に導いた食品
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。異種目で五輪7位入賞の実績を持つオリンピアンも初のフルマラソンに参戦。完走を果たしている。
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「見たことない」「不公平な判定」 海外ボクシングで“一時休憩”に波紋 現役王者も苦言
2025.03.03ボクシング世界戦の“ダウン疑惑”が海外で物議を呼んでいる。1日(日本時間2日)に米ニューヨーク州ブルックリンのバークレイズセンターで行われたWBA世界ライト級タイトルマッチ。王者ガーボンタ・デービスが挑戦者でWBA世界スーパーフェザー級王者のラモント・ローチ(ともに米国)にドロー(115-113、114-114×2)で王座防衛となったが、現役世界王者からも「奴らは不公平な判定で勝利を奪った。狂っている」と指摘されている。
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「ただ走るだけでも大変なのに…涙した」 東京マラソンをファンサしながら完走したAKB48の鉄人アイドルに喝采
2025.03.032日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーが参加したが、その中には芸能人の姿も。沿道の観客にファンサービスしながら完走した人気アイドルグループのメンバーには称賛の声が寄せられ、大きな話題になっている。
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フィギュア島田麻央の五輪阻む“17歳ルール”に異論 米熟練記者が新提言「21歳を待つ必要なくなる」
2025.03.03フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は1日、ハンガリー・デブレツェンで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の島田麻央(木下グループ)が156.16点をマーク。合計230.84点で3連覇を達成した。2位に40点以上の差をつける異次元の演技。島田は年齢制限で2026年のミラノ・コルティナ五輪に出場できないが、米国の熟練記者は異論とともにルール変更を唱えている。
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「最高の位置で走ってるからよく見える」 東京マラソン中継、視聴者の感動呼んだ太田蒼生の左胸
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。初マラソンの青学大4年・太田蒼生は、胸に喪章をつけて出場。レース途中で棄権となったものの、激走ぶりにファンからは「最高の位置で走ってるからよく見える」「喪章付けて走ってるの泣ける」などと感動の声が集まった。
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大谷翔平がイタズラ被害後に“有効活用” 指揮官の顔を“攻撃”させ「返しが最高」米ファン和む
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、デーブ・ロバーツ監督から受けたドッキリへの返しが米ファンの間でも話題だ。愛犬デコピンが指揮官の写真を“攻撃する”構図に「デコイがボスを噛んでる」「デコピンがいつも勝利してる!」などと反響が寄せられた。
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