THE ANSWER編集部の記事一覧
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五輪の裏で…日本の17歳が「4回転フリップ」着氷 驚きの声「とうとう降りた」「4年後見たい」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が続く。日本のフィギュア界では、次代のエースと期待される17歳が高難度ジャンプ着氷を報告し、驚きの声が広がっている。
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「テイラー・スウィフト?」「違う」 五輪金メダルの日本人をフォローした海外大物アーティスト
2026.02.17現地13日(日本時間14日)に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。日本での注目度も急上昇中だが、海外の大物アーティストからも熱視線を送られていたことが判明した。
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ザギトワ、8歳になった愛犬マサルの現在 大きくなった…平昌五輪15歳で金、名前の由来「勝利」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が続いている中、2018年平昌五輪でフィギュアスケート女子の金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ(ロシア)がSNSを更新。秋田犬の「マサル」の誕生日を祝福した。
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「結婚してたの知らなかった」 五輪で熱烈ハグ、日本人アスリート夫婦に「いいシーンですね」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子500メートルは14日(日本時間15日)に行われ、新濱立也(高崎健康福祉大職)が34秒466で6位に入った。日本オリンピック委員会(JOC)が公開した、五輪メダリストの妻との熱烈抱擁のシーンが話題となっている。
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最後の五輪で「初歩的ミスです」 わずか200gで失格…コップ1杯に泣いた原田雅彦の幕引き【2006年トリノ五輪】
2026.02.16大失敗もあれば、超ビッグフライトもあり。そんな人間臭さで、長年日本のジャンプ界を牽引したのが原田雅彦だ。ただ、現役最後の五輪はあまりに意外な形で幕を下ろした。
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携帯紛失騒動の裏で…堀島行真が明かした“イイ話”に櫻井翔も仰天「この大会期間中に…び~っくりした」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで銀メダル、モーグルで銅メダルを獲得した堀島行真(トヨタ自動車)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。デュアルモーグルの表彰式後のインタビューで、前日のオフに携帯電話を街中でなくしたことを明かして話題を呼んだが、関連するエピソードを告白し、出演者を驚かせた。
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高梨沙羅が打ち明けた4文字 悪夢の失格から4年…“変化”に視聴者感動「聞けて良かった」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のジャンプ混合団体で、銅メダルを獲得した高梨沙羅(クラレ)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。4度目となったオリンピックを振り返った。12年間に渡って取材を続けてきた櫻井翔に打ち明けた一言に、ファンから「聞けて良かった」との反応が相次いでいる。
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「私はこのスポーツが大嫌い!」 銀メダルに17歳女子が号泣…怒り爆発から4年、母になった今【2022北京五輪】
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は日本勢が連日活躍。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪では、過去に起きた様々な“事件”も起きている。2022年北京大会のフィギュアスケート女子で銀メダルだったアレクサンドラ・トルソワ(ROC=ロシアオリンピック委員会)は、感情を抑えきれなかった。
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悪夢の失格から4年…高梨沙羅が明かした“恩人”の存在「いなかったら、この場に戻れなかった」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のジャンプ混合団体で銅メダルを獲得した高梨沙羅(クラレ)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。4度目となったオリンピックを振り返り、もしいなかったら「この場には戻ってこられなかった」という恩人の存在を明かした。
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31億円超を投入…日本でおなじみ企業の貢献 五輪金メダル韓国女子「一番つらい時期に…」会長に感謝
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプで金メダルに輝いた韓国の17歳、チェ・ガオンが16日、仁川空港に帰国。長年支援を受けてきたロッテの重光昭夫(韓国名シン・トンビン)会長に感謝の言葉を述べた。韓国の複数媒体が伝えている。
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北京五輪から4年…高木美帆の“デジャヴ”に仰天「まただ!」 米NBC実況席が称賛「序盤の組から…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、スピードスケート女子500メートルがミラノ・スピードスケート競技場で行われ、第4組に登場した高木美帆(TOKIOインカラミ)は37秒27で銅メダルを獲得した。米放送局「NBC」の実況席は、高木の滑りを称賛した。
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「あの精神状態から…」高梨沙羅、五輪で日本中の涙腺を崩壊させた1枚 もう一人の日本人は「人生のメダリスト」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、ジャンプ女子個人ラージヒル決勝が行われ、高梨沙羅(クラレ)は1回目114.0メートル、2回目127.5メートルで合計234.5点の16位で4大会連続の五輪を終えた。なんといってもハイライトは混合団体の銅メダル獲得。4年前の悪夢を振り払い、メダルをつかみ取った直後、日本中の涙腺を崩壊させた1枚の写真があった。
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りくりゅうペア逆転金は? 5位発進でも「十分すぎるほど可能」コーチが太鼓判「普段見せている」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は、73.11点で5位発進となった。首位のミネルバファビエンヌ・ハゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差。現役時代は五輪でメダルを獲得し、「りくりゅう」を指導してきたメーガン・デュハメルさんは、逆転金メダルへの太鼓判を押した。
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悪夢の大失速、辛辣な報道も…マリニンが残した謎めく言葉「卑劣なオンライン上の憎悪が精神を攻撃し…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子シングル8位に終わったイリア・マリニン(米国)がインスタグラムを更新し、意味深なメッセージを記した。
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愛される韓国フィギュア男子 コーチが絶賛する人柄「スターになっても…礼儀を忘れない」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルでは、ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダルを獲得した。ショートプログラム(SP)5位からの大逆転劇を、僅差で4位となった韓国のチャ・ジュンファンが祝福したのも話題となった。15年間指導してきたコーチが、その人間性を絶賛している。
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「日本はめちゃ人気!」 五輪の現地イタリアでねだられる“日本ブランド”…国際交流で「正直レアです」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪でスピードスケートの解説として活躍している高木菜那さんがインスタグラムを更新し、現地イタリアで支持を集める“日本ブランド”を明かした。
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五輪中継で国民激怒のワケ 金メダル直前、慌ててリモコン握り…渦巻く批判「無意味かつ迷惑だ」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は世界各国で中継されている。最も注目を集めるのはメダルがかかった勝負所。にもかかわらず、英公共放送「BBC」では金メダルが決まる場面でチャンネルが切り替わり、視聴者の怒りを買ってしまったという。
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平野歩夢の“違和感”に気づいた弟・海祝「頼むから生きて…」 想像を超越した決勝「宇宙人だと」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづっている。
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