THE ANSWER編集部の記事一覧
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りくりゅう涙の大逆転金メダル! 坂本花織も泣いたフリー世界歴代最高点、ペアで日本初の快挙 号泣の木原に三浦「もー、泣いてばっかり」【ミラノ五輪】
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、金メダルを獲得した。ペアでのメダルは日本史上初の快挙になった。2人はもちろん、観客席の坂本花織(シスメックス)も涙。大逆転で悲願のオリンピックチャンピオンに輝いた。
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4年前とは一変…高梨沙羅の“面持ち”に「日本中がほっ…」 戦いを終え「この写真は泣く」の声
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪に出場したノルディックスキー・女子ジャンプの高梨沙羅(クラレ)は、個人ノーマルヒル13位、混合団体銅メダル、個人ラージヒル16位で大会を終えた。日本オリンピック委員会(JOC)が公開した写真に、ファンからは様々な声が上がっている。
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カーリング日本まさか最下位…1次L突破は絶望的 残り3戦へ吉村「最後まで全力で戦いたい」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが16日(日本時間17日)に行われ、国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同2位のカナダに6-9で敗れた。通算1勝5敗となり、準決勝進出の最低ラインとみられる5勝4敗のクリアは不可能となった。
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ソチ五輪から12年…美しき全米女王の今 交際判明「付き合ってたんだ」フィギュア界の大物カップルに
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が続いている。現地イタリアには、フィギュアスケートのソチ五輪団体銅メダリストで、2014、16年の全米女王の姿も。世界のファンを魅了した名スケーターは今大会、リンク外から選手たちの熱演を見つめている。
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「選手だけかと思ってました」 日本人気のなぜ、五輪現場で繰り広げられる“交換”…明かされた「裏話」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪でスピードスケートの解説として活躍している高木菜那さんがインスタグラムを更新し、現地イタリアで支持を集める“日本ブランド”を明かした。これがファンの間で「素敵ですね!」「選手だけかと思ってました」と反響を呼んでいる。
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ペアりくりゅう涙の金! SP失意5位からフリー魂の世界新で大逆転 結成7シーズン目、日本初の快挙
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。
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小林陵侑「5分でも待っていればできた」 打ち切り6位→降りやんだ雪に不完全燃焼「判断がなぜできなかったのかわからない」【ジャンプ男子スーパー団体】
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)の日本は6位となった。大雪の影響で、最終の3回目途中で競技の打ち切りが決定。二階堂が3回目で2位に浮上させていたが、2回目までの結果で順位が決まることに。二階堂の大ジャンプは幻になった。小林は「5分でも待っていればできた」と不完全燃焼の様子だった。
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カーリング日本、5敗目で1次L突破絶望的…第3Eに痛恨3失点 スキップ吉村のショット冴えず「自分がしっかり決めきれれば…」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが16日(日本時間17日)に行われ、国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同2位のカナダに6-9で敗れた。通算1勝5敗となり、準決勝進出の最低ラインとみられる5勝4敗のクリアは不可能となった。
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負けて激怒→用具ぶん投げ“現実逃避” 五輪スキー前代未聞の行動「金メダル候補が正気を失う」米報道
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のアルペンスキー男子回転が現地16日、ステルビオ・スキーセンターで行われ、ロイク・メイヤール(スイス)が金メダルを獲得した。1回目の滑走でトップだったアトレリー・マグラス(ノルウェー)は、2回目の滑走でまさかのミスを犯して途中棄権に。直後に取った苛立ちの行動に衝撃が広がっている。
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列島悲鳴「何が起きたの」「えっ、終わり!?」 大雪原因で大ジャンプ幻…日本悲劇の6位に騒然
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われた。日本は二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)が出場し、6位だった。会場は大雪に見舞われる悪条件となり、競技は最終3回目の途中で打ち切りに。2回目までの結果で順位が確定したことで、2位浮上していた日本はメダル圏外に。ネットも騒然となった。
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平野歩夢の“異変”をすぐ察知…弟・海祝の「兄弟愛」 現地で届けた祈りに感動「涙止まりません」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづった。ファンからは感動の声が寄せられている。
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スーパー団体、日本悲劇の6位…二階堂呆然「これがオリンピック」 3回目大ジャンプ→2位浮上も幻 大雪で打ち切り、2回目終了時点の順位で確定
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)の日本は6位となった。大雪の影響で、最終の3回目途中で競技の打ち切りが決定。二階堂が3回目で2位に浮上させていたが、2回目までの結果で順位が決まることに。二階堂の大ジャンプは幻になった。
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高梨沙羅、涙も流した現地で“粋なお見送り” コーチ、裏方が…最後に見た光景「花道を作って…」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、ジャンプ女子個人ラージヒル決勝が行われ、高梨沙羅(クラレ)は1回目114.0メートル、2回目127.5メートルで合計234.5点の16位で4大会連続の五輪を終えた。一夜明け、高梨はジャンプの現地を去り、ミラノへ向けて出発。その際にチームメート、スタッフから“粋なお見送り”を受けた。
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オランダ女子に「おっきいなあ…」 高木美帆と激走、美女レールダム五輪でフォロワー100万人爆増
2026.02.17日本勢がメダルラッシュとなっているミラノ・コルティナ五輪。スピードスケート女子の高木美帆(TOKIOインカラミ)も2つの銅メダルを獲得する活躍を見せた。その高木を上回ったのがオランダ勢。特に目立つのがユタ・レールダムだ。1000メートルで金、500メートルで銀を獲得。インスタグラムのフォロワー628万人を誇るなど、日本ファンだけでなく世界的に大注目を浴びた。
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日本人メダリスト衝撃の1枚、NYタイムズも脚光「自分の目が信じられない!」 堀島行真に広がる反響
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪に出場している日本人選手の1枚の写真が、世界でも注目を浴びている。15日のフリースタイルスキー男子デュアルモーグル。銀メダルを獲得した堀島行真(トヨタ自動車)の2回戦に、米紙「ニューヨーク・タイムズ」も極光を浴びせた。
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「こういうとこほんと可愛い」 五輪中継、カメラに気づいた日本女子が「キャラクター良すぎる」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子500メートルが15日(日本時間16日)に行われ、高木美帆(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得した。同競技の中継で大人気となっている解説者は、この日は客席から応援。キュートなリアクションに注目が集まった。
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五輪中継、NHKから“隠された8文字” 粋なエールに感心「フィギュア推し?」「オシャレな…」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は連日、日本勢の活躍で沸いている。16日(日本時間17日)のフィギュアスケート、ペア・フリーでは三浦璃来・木原龍一組がショートプログラム(SP)5位からの逆転メダルを狙う。16日の新聞のラテ欄では、NHKの“粋な演出”があった。
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フィギュア採点に不満「韓国は調査すべきだ!」 0.98点差のメダル逸、米国まで伝わった「ジャッジ炎上」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪で10日(日本時間11日)に行われたフィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)で、韓国のチャ・ジュンファンに下されたジャッジが波紋を広げている。SPでの得点を巡って、ネット上では不満の声が噴出。米メディアがその詳細を伝えている。
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