THE ANSWER編集部の記事一覧
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F1角田裕毅と世界的大物の「贅沢すぎる」1枚に反響拡大 日本人も羨望「凄い2ショット」
2023.06.01自動車レースF1の第7戦モナコGPは現地時間28日に決勝が行われ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝。今季唯一の日本人ドライバー・角田裕毅(アルファタウリ)は予選9番手と上位進出を狙える位置だったが、ブレーキの不調もあって15位に終わった。幅広い交友関係を示してきた角田だが、世界でも屈指の裕福な地域でのレースで世界的スーパースターと対面したことが話題に。海外ファンから「超クール」といった反響が寄せられていたが、所属のアルファタウリも画像を公開すると、ツイッター上の日本人ファンから「贅沢すぎるぜ」「これは嬉しいだろうな」といった羨望の声が上がっている。
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大谷翔平140m弾に衝撃「打球音バグってる」 音量注意級、敵地に鳴り響いた音が「プロスピやん」
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発を大爆発の二刀流に対し、早朝の日本人ファンも驚きを隠せなかった。
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大谷翔平が年間42発ペースに急浮上 月間8発でHRランク2位、怪物ジャッジとのキング争いへ
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発の大爆発で今季の本塁打は42発ペースまで急浮上した。
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大谷翔平の“おまじない”は「まだ効果ある」 打率リーグ5位の同僚告白「折れちゃったらまた…」
2023.06.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の“おまじない”に同僚が感謝してる。31日(日本時間6月1日)の試合前の時点で打率.306としリーグ5位に付けているジオ・ウルシェラ内野手。米地元放送局に、話題となった大谷の願掛けバットは「まだ使っている。効果はまだある」と明かした。
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大谷翔平が「起きたら2発ぶちかましてた」 早朝の特大14&15号連発、目覚めに知った日本人衝撃
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発を大爆発の二刀流に対し、早朝の日本人ファンも驚きを隠せなかった。
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大谷翔平の「後ろで笑っているイケメン」 特大HR後の兜儀式見つめる男に日本人注目「最高なんよ」
2023.05.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で出場。4回の第2打席で中越え13号ソロを放つなど4打数1安打だったが、チームは3-7で敗れた。打球速度110マイル(約177キロ)、飛距離435フィート(約132メートル)という大谷らしい一発にはベンチも大いに盛り上がり、大谷も恒例の兜セレブレーションでノリノリ。同僚投手に兜をかぶせて記念写真ポーズをとったシーンが見られたが、ツイッター上の日本人ファンはその様子を見つめた男に注目。「笑顔が最高だな」「後ろで笑っているイケメン」といった声が上がっている。
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“日本のカリー”富永啓生、ドラフト前練習で語った「NBA入り」の夢 八村塁らに「続きたい」
2023.05.31米プロバスケットボール(NBA)の2023年ドラフトにアーリーエントリーしている米大学バスケットボール、NCAA(全米大学体育協会)1部ネブラスカ大の富永啓生は30日(日本時間31日)、ペイサーズのプレドラフト・ワークアウト(ドラフト前練習)に参加した。ペイサーズは練習後の富永にインタビュー。「NBA選手になるのは小さい頃からの夢」と語った。
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乱入者を誰も捕まえない…MLB最弱チーム本拠地での「散々な」光景に米唖然「試みすらしてない」
2023.05.31米大リーグのアスレチックスは30日(日本時間31日)の本拠地ブレーブス戦で2-1のサヨナラ勝ちを収め、57試合消化でようやく12勝目を挙げた。9回2死から登板してわずか4球でリリーフに成功した藤浪晋太郎投手が2勝目(5敗)をマーク。それでもすでに“借金”が33に膨らみ、観客数が激減している。そんな状況を物語るような事件が試合前に勃発。目を疑うような光景に米メディアは「試みすらしていない」と呆れ気味で、米ファンからも「散々だな」「今季最も面白い瞬間だ」といった声が寄せられている。
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吉田正尚、打率リーグ3位浮上の一方で見せたスライディング好捕に反響「日本でもよく見た気がする」
2023.05.31米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は30日(日本時間31日)、本拠地レッズ戦に「4番・左翼」で出場。4打数3安打1打点の活躍で打率を.313とし、リーグ3位に浮上した。チームは8-9で敗れたが、3回のピンチには守備でもスライディングで好捕球。球団公式が動画で注目を浴びせると、日本のファンからは「日本でもよく見た気がする」「よく捕った」と歓喜の声が上がっている。
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テニス全仏OPで見られた無残なラケット破壊 3秒間の“愚行”を海外非難「受け入れがたい」
2023.05.31男子テニスで悪名高い“ラケット破壊男”がまたも大暴れだ。テニスの4大大会全仏オープンがフランス・パリのローランギャロスで開幕し、30日に行われた男子シングルス1回戦で世界ランキング51位のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)は同129位ジュリオ・ゼッピエリ(イタリア)にフルセットの末に敗れた。試合中、納得いくプレーができなかったからか、自分のラケットを地面に打ち付けて破壊。欧州衛星放送「ユーロスポーツ」がSNSで動画を公開すると、海外ファンから「受け入れがたい」「自動的に失格になるべき」といった非難の声が寄せられている。
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千賀滉大の取材に紛れ込んだ同僚 真剣すぎる振る舞いに米笑撃「可愛すぎ」「雰囲気最高だ」
2023.05.31米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は30日(日本時間31日)、本拠地フィリーズ戦に先発登板し7回100球を投げて1安打無失点、9奪三振の好投でチームも2-0で勝利。今季5勝目を挙げた。試合後のロッカールームで記者に囲まれると、同僚右腕が紛れ込んで千賀を“取材”。米記者が動画を公開すると米ファンに「可愛すぎる」「愛嬌満点だな」と笑撃を与えている。
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サニブラウン、東レとグローバルパートナーシップ契約「世界トップという同じ夢を追いたい」
2023.05.31東レ株式会社は31日、昨年7月のオレゴン世界陸上男子100メートルで日本人初の決勝進出を果たした24歳のサニブラウン・ハキームとグローバルパートナーシップ契約を締結したことを発表した。東レ代表取締役社長の日覺昭廣氏とサニブラウンが同日、大阪・ヨドコウ桜スタジアムで会見。契約期間は4年という。
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藤浪晋太郎、わずか4球で2勝目 最弱チームの“勝ち頭”浮上に反響「もうエースやん」「マジ?」
2023.05.31米大リーグ・アスレチックスは30日(日本時間31日)の本拠地ブレーブス戦で2-1とサヨナラ勝ち。同点の9回2死からマウンドに上がった藤浪晋太郎投手は4球で打者を打ち取ると、直後に味方が奮起して得点を奪い、藤浪に2勝目が転がり込んできた。今季ようやく12勝目(45敗)というチームでの“勝ち頭”となったことに、ツイッター上の日本人ファンからは「2勝目マジ?」「ひとり投げただけで勝ち投手って藤浪ラッキーだなー」といった声が上がっている。
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大谷翔平は「あれ以上飛ばせる」 132m特大13号称賛のエ軍指揮官が不調に言及「彼も人間」
2023.05.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で出場。4回の第2打席でセンターオーバーの13号本塁打を放った。打球速度110マイル(約177キロ)、飛距離435フィート(約132メートル)という大谷らしい一発だったが、エンゼルスのネビン監督に驚いた様子はなし。「彼はあれ以上に遠くに飛ばせる」と話し、大谷の最近の不振にも言及している。
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千賀滉大が思わずバンザイしたHRキャッチ 味方の超美技を米絶賛「ゴールドグラブを」「マジかよ」
2023.05.31米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は30日(日本時間31日)の本拠地フィリーズ戦に先発。序盤から得意の“お化けフォーク”で三振の山を築いたが、4回にあわやのシーン。甘く入ったボールをセンターに運ばれたが、味方がホームランキャッチで失点を回避した。千賀も“信じられない”といったリアクションをとった場面に、米ファンから「なんてキャッチだ」「美しい」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平、特大13号の後に再びなりきった「カメラ小僧」に反響「キレがある」「今日も出ました」
2023.05.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で出場。4回の第2打席でセンターオーバーの13号ソロを放った。打球速度110マイル(約177キロ)、飛距離435フィート(約132メートル)という大谷らしい一発。ベンチに戻ると恒例のセレブレーションの最後、同僚投手に兜をかぶせて記念写真ポーズをとったシーンに、ツイッター上の日本人ファンから「またカメラ谷」「これからもかぶせてあげて」といった声が上がっている。
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大谷翔平、132m特大13号は「同球場での今季最長弾」 米専門局が“ホ軍キラー”のデータも紹介
2023.05.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で出場。4回の第2打席でセンターオーバーの13号本塁打を放った。打球速度110マイル(約177キロ)、飛距離435フィート(約132メートル)という大谷らしい一発は、ホワイトソックス本拠地での「今季最長弾」。さらに同地区以外の相手では最多の本塁打という“ホ軍キラー”ぶりだ。米スポーツ専門局のデータ専門ツイッターが紹介している。
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