THE ANSWER編集部の記事一覧
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米ESPN実況席も困惑した那須川天心戦の幕切れ 敵の戦意折れた混乱の一瞬「えっ、て感じですね」
2024.01.25ボクシングの日本&東洋太平洋スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦でルイス・ロブレス(メキシコ)に3回終了TKO勝ち。相手が3回終了時に棄権を申し出たことで、初のKO勝ちとなった。思わぬ幕切れに、試合を中継していた米スポーツ専門局「ESPN」の実況席も困惑気味。「あっけない結末」「会場も静まり返っています」と伝えていた。
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「日本は前線にあまりにいい選手が多い」 敗れたインドネシアの韓国人監督が脱帽「打開難しかった」
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の最終節を行い、世界ランキング17位の日本代表は同146位のインドネシアに3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。敗れたインドネシアを率いる韓国人のシン・テヨン監督は「日本はいいチーム」と相手を称える一方で「判定には不満が多い」とジャッジに疑問を呈している。
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日本代表を欧州データ企業が採点 最高「8.9」&最低「6.5」だったのは…インドネシア戦独自算出
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦。3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント(T)進出を決めた。欧州のデータ分析会社が、両チームの選手を独自採点。日本代表の“マン・オブ・ザ・マッチ”には「8.9」の高評価が与えられている。
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日本の3-1快勝を海外メディアはどう見たか 黒星から進歩に評価も…「警戒に値」する課題とは
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦。3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント(T)進出を決めた。1-2で敗れた19日のイラク戦から立ち直り、海外メディアからは「前回よりもかなり向上した内容」と評価された。一方で「3試合でいずれも失点したことは警戒に値する点に違いない」と課題も指摘されていた。
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日本戦主審が厳しい判定、遠藤航へのイエロー提示にSNS不満「意味不明」「上田へのビンタは?」
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦。3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント(T)進出を決めた。後半、MF遠藤航にイエローカードが提示され、X上では「取り消してほしい」「意味不明」と不満の声が上がるシーンがあった。
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日本3-1勝利でも「非常に残念だなぁと…」 小野伸二&槙野智章が敢えて指摘した「試合の締め方」
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦。3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント(T)進出を決めた。試合を中継したスポーツチャンネル「DAZN」のゲスト解説を務めた元日本代表MF小野伸二氏は勝利を評価しつつ「最後の1失点が非常に残念だなぁという感じには見えてしまう」とも語った。
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日本戦の真裏で劇的展開! 後半ATベトナム同点弾→10分後にイラクPK弾で決着…イラク1位で決勝Tへ
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦。3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント(T)進出を決めた。その真裏で行われたイラク―ベトナム戦は劇的な展開に。フィリップ・トルシエ監督率いるベトナムが1点ビハインドの後半アディショナルタイム(AT)に同点ゴール。しかし10分と長いATの中で、最後はイラクがPKを獲得。これを決めて3-2でイラクが勝利した。
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日本戦でまさかの行為 “ビンタ”してきたインドネシア選手に怒りの声「酷すぎ」「手癖悪いな」
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦した。後半、2得点を挙げていたFW上田綺世に対し、インドネシアの主将ジョルディ・アマトがまさかの行動。首のあたりを“ビンタ”するように叩き、試合を中継したスポーツチャンネル「DAZN」の映像でもこの場面が流れた。X上のファンは「4番ひどい守備だな」「手癖悪いな」などと怒りの声が上がっていた。
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ベトナム痛恨レッドで退場者! “飛び蹴り”で警告2枚目…猛抗議の選手にもイエロー提示
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦した。その裏で行われている同組のイラク―ベトナム戦は1-0とベトナムリードで前半終了。アディショナルタイム(AT)には、危険な“飛び蹴り”のような形でベトナム選手に2枚目の警告が与えられ、レッドカードで退場に。猛抗議した選手にもイエローが提示された。
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ベトナム、日本を破ったイラク相手に先制! FKから鮮やかに得点、トルシエ監督も拍手
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦した。その裏で行われている同組のイラク―ベトナム戦は前半42分、ベトナムがFKから鮮やかに得点。かつて日本を率いたベトナムのフィリップ・トルシエ監督も拍手を送った。
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本田圭佑、日本の試合中にドストレートな一言 ファン「ですよね」「また解説やってほしいw」
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦した。日本は開始早々にFW上田綺世が倒されてPKを獲得。自ら決めて先制した。元日本代表・本田圭佑は自身のXで、日本の試合中に「どう見てもPKやろ。」とドストレートな一言。これにはファンも「またいつか解説やって欲しいわw」「ですよね?」となど反応している。
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日本戦の真裏イラク―ベトナム戦でまさかの展開 OGでイラク失点→微妙判定で取消、海外実況「ミリ単位だ」
2024.01.24サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦が行われ、FIFAランク17位の日本代表は同146位インドネシアと対戦した。その裏で行われている同組のイラク―ベトナム戦は前半17分にイラクがまさかのオウンゴール。ベトナム先制かと思われたが、VARの介入で得点が取消となった。
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大谷翔平にDMで感謝された宿敵エース 徒労に終わった勧誘の裏側「残念。くよくよ考えるわけには…」
2024.01.24米大リーグ・ジャイアンツのエース右腕が、大谷翔平投手と山本由伸投手を自軍に勧誘するために尽力していたことを地元放送局に明かした。結局2人ともライバル球団のドジャースに入団してしまったものの、対談した山本を「彼は本当にナイスガイだ」と絶賛。大谷にもインスタグラムのDMで援助を申し出たが、徒労に終わったようだ。
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冬の日本で過ごした時間が「超、超楽しかった!」 アメリカ選手が山形で感激した定番日本食とは
2024.01.24ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第12戦は21日に行われる予定だったが、悪天候のために中止となった。これで札幌、蔵王の日本シリーズは終了となったが、選手たちは滞在中に日本文化を満喫した様子。アメリカ選手は蔵王の思い出を自身のインスタグラムに投稿した。
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飛び出したのは膝の皿 アジア杯の“超微妙オフサイド”に海外苦言「酷い判定」「凄い量のVARだ」
2024.01.24日本代表も出場しているサッカーのアジアカップは23日、グループリーグC組の第3戦を行い、イランがUAEに2-1で勝利した。ただ試合中にはオフサイド判定で、ゴールが取り消しになる場面も。国際映像の英語実況も「(出ていたのは)膝の皿でしたね」と伝えたほどの際どさで、この判定が海外ファンから「VARの馬鹿げた判定」「これよりひどい判定は見たことがない」と嘆きの声が上がっている。
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顔もよく似た大谷翔平ドジャース版人形が米好評 過去には賛否も「今までの買い物で最速で購入!」
2024.01.24米大リーグ・ドジャースに加入した大谷翔平投手のボブルヘッド人形が登場し、日本人の間で話題になっていたが、今回はデザインの完成度も高く、現地の米ファンからも「今までの買い物の中で一番の速さで購入した!」と好評の様子だ。
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ノルディック複合界のエースがたどり着いた「真の世界一」たる姿とは(GROWINGへ)
2024.01.24「スポーツから学ぶ、成長のヒント」GROWING byスポーツくじ。今回は、スキー・ノルディック複合の第一人者、渡部暁斗選手が登場する。小学校の卒業文集に書いた「ジャンプで世界一になる」という目標。高校からは競技をノルディック複合に変え、「世界一」への挑戦を続けている。オリンピックには5大会連続出場中。ワールドカップでは2017-18シーズンに総合優勝を果たした日本のエースは今、何を考えながら競技に臨んでいるのか。後編では、「世界一になる」という目標を追った先に至った境地、複合と出会ったことで得た人生観について迫る。
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鼻筋も歪んだ寺地拳四朗の死闘に米メディア称賛 パンチ被弾し続けても「耐久性と強い顎を証明」
2024.01.24ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われ、2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)がWBA1位&WBC2位カルロス・カニサレス(ベネズエラ)に2-0(113-113、114-112×2)の判定勝ち。WBAは3度目、WBCは4度目の防衛を達成し、具志堅用高に並ぶ日本人歴代3位の世界戦通算14勝を挙げた。両者ダウンの壮絶な打ち合いに、米メディアからも称賛の声が上がった。
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