THE ANSWER編集部の記事一覧
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セーヌ川話題トライアスロンで疲労困憊 「なんてバトルだ!」 激闘選手たちの粋な1枚に海外称賛
2024.08.01パリ五輪は31日、男子トライアスロンが行われた。会場となるセーヌ川の水質問題が話題になっていたが、選手たちはそれぞれ奮闘。フィニッシュ時には粋なスポーツマンシップが生まれ、五輪公式は「なんてバトルだ!」と興奮している。
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還暦とは思えないレオタード姿も…14歳で史上初の10点満点、妖精コマネチの今 慈善活動に積極的【五輪あの人は今】
2024.08.01白い妖精と呼ばれ、世界の視線を釘付けにした少女がいた。1976年に行われたモントリオール大会、ルーマニアのナディア・コマネチは14歳で参加。五輪体操競技史上初めての10点満点を記録したのだ。米国に移住した現在は、後進の指導やチャリティ活動に熱心に取り組むほか、自身のSNSでは62歳となっても変わらぬ柔軟性を見せつけ話題にもなっている。
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日本人ボクサーが襲われた“世紀の大誤審” 6度倒しても判定負け…レフェリー追放の大騒動に【オリンピック事件簿】
2024.07.31パリ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。夏季は1896年に第1回大会が開催され、今回で33回目。数々の名場面のほか、記憶に残る“事件”も起きてきた。4年に一度のこの機会に、過去の出来事を「オリンピック事件簿」として振り返る。2012年ロンドン大会ではボクシング男子の清水聡がまさかの誤審騒動に巻き込まれ、一度は敗退となったものの協議の末に結果が覆されるという異例の裁定。担当レフェリーが大会から追放され、所轄団体が声明を発表するなど大揺れだった。
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男子バレー日本と共に復活した“足元”が話題 画面中央に映り続け「いつの間に戻った!?」視聴者釘付け
2024.07.31パリ五輪は31日、男子バレーボール1次リーグC組が行われ、世界ランク5位の日本が同8位アルゼンチンに3-1で勝利した。今大会初白星で1勝1敗。この試合で選手たちの足元がにわかに注目を集めている。
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男子バレー日本戦で「何だあの技」「美しすぎて…」 五輪で炸裂した「漫画みたい」な一撃が話題
2024.07.31パリ五輪は31日、男子バレーボールの1次リーグC組が行われ、世界ランク5位の日本が同8位アルゼンチンに3-1(25-16、25-22、18-25、25-23)で勝利した。第2セットには日本が武器にするフェイクセットが炸裂。ネット上でも「リアルハイキュー!」「なんだあれ」と驚きの声が上がった。
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男子バレー日本の仰天プレーに視聴者騒然 咄嗟の「石川のグー」で「ワンタッチ回避バケモン」
2024.07.31パリ五輪は31日、男子バレー1次リーグC組が行われ、世界ランク5位の日本が同8位アルゼンチンに3-1で勝利した。今大会初白星で1勝1敗。この試合の第1セットで石川祐希が相手を欺く巧みなプレーを披露し、「石川のグー!」「石川のワンタッチ回避バケモンすぎるwwwww」とファンの度肝を抜いた。
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男子バレー日本・西田有志「僕のホームなので」 3-1アルゼンチン撃破導いた会場応援に感謝
2024.07.31パリ五輪は31日、男子バレー1次リーグC組が行われ、世界ランク5位の日本が同8位アルゼンチンに3-1(25-16、25-22、18-25、25-23)で勝利した。今大会初白星で1勝1敗。52年ぶりのメダル獲得が期待されている。
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男子バレー日本、相手レッドカードで1点獲得→逆転の珍事 会場は騒然、3-1で大会初勝利
2024.07.31パリ五輪は31日、男子バレー1次リーグC組が行われ、世界ランク5位の日本が同8位アルゼンチンに3-1(25-16、25-22、18-25、25-23)で勝利した。今大会初白星で1勝1敗。52年ぶりのメダル獲得が期待されている。
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男子バレー日本、相手のアルゼンチンにレッドカード ワンタッチの判定巡り再三抗議→日本に1点与えられる
2024.07.31パリ五輪は31日、バレーボール男子の1次リーグで日本がアルゼンチンと対戦。第2セットに日本のワンタッチを巡って抗議したアルゼンチンにレッドカードが出された。これにより日本はワンプレーで逆転する形になり、第1セットに続いて連取した。
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石川祐希、敵をまんまと欺いた咄嗟の「グー」に解説者絶賛 ブロックの手で「細かい駆け引きが凄い」
2024.07.31パリ五輪は31日、バレーボール男子の1次リーグで日本がアルゼンチンと対戦。第1セットに主将・石川祐希のスーパープレーが飛び出した。相手がワンタッチを狙ったスパイクを読んで、咄嗟に手を「グー」にして回避。解説者も思わず絶賛するプレーとなった。
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暑いパリ五輪で日本の納涼アイテムが活躍 「私はテカテカして…復活したわ」海外レポーター感謝
2024.07.31パリ五輪で熱戦が繰り広げられる中、暑さを凌ぐために日本の納涼アイテムが活躍している。海外レポーターが「東京のハンディ扇風機が復活したわ」と紹介した。
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柔道・日本人撃破で客席に煽りジェスチャー 新添の相手に指摘「礼もせず…」「好きになれない」
2024.07.31パリ五輪は31日、柔道女子70キロ級が行われ、昨年世界選手権女王の新添左季(自衛隊)が準々決勝でサネ・ファンダイケ(オランダ)に技あり優勢負けを喫し、敗者復活戦に回った。相手選手が勝利直後に観客を煽るジェスチャーを取り、日本人ファンは「礼もしないうちから観客煽る選手は見るに堪えない」と指摘した。
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空調・食事だけじゃない“選手村脱落”続出の原因 韓国選手訴え「時間が無駄に…」劣悪な交通事情
2024.07.31パリ五輪の開幕以降、選手村から“脱落”してホテルなどに滞在先を変更する選手が相次いでいる。空調がないなどの設備的な不備や食事不足という理由のほかに、パリの劣悪な交通事情もそれに拍車をかけているという。米スポーツ専門局「ESPN」が「選手村から去る選手と残る選手がいる理由」という記事で、現状をレポートしている。
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柔道で反則負け→握手拒否→涙 不満で礼をせず…日本人指摘「反則多くない?」「もらい泣き」
2024.07.31パリ五輪は31日、柔道男子90キロ級2回戦が行われ、ネマニャ・マイドフ(セルビア)がテオドロス・ツェリディス(ギリシャ)に反則負けで敗退した。3つ目の指導をもらい、不満を露わ。敗戦を告げられ、涙を流した。
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選手への誹謗中傷「一瞬立ち止まって考えてみない?」 現役アスリートも呼びかけ「おっしゃる通り」ファン賛同
2024.07.31パリ五輪が開幕し、アスリートへの誹謗中傷問題が再びクローズアップされている。SNSを使うことが当たり前となり、本人に直接心無い言葉が送りつけられてしまうのが現状だ。五輪出場経験のあるアスリートからも、次々に警鐘が鳴らされている。
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水質問題セーヌ川を完泳「ボトル10本分飲んだわ」 トライアスロン女子が告白「汚れよりも…」
2024.07.31パリ五輪は31日、女子トライアスロンが行われた。会場となるセーヌ川の水質問題が話題になっていたが、実際に泳いだ選手は「水の汚れよりも流れが問題。ボトル10本分ほど水を飲んだと思うわ」と告白した。
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逆風のパリ選手村で絶賛の嵐 選手を喜ばせた最先端技術「1時間おきにコーヒー飲みそう」海外ファン興味津々
2024.07.31何かと批判されることの多いパリ五輪の選手村だが、中には選手を喜ばせているサービスも設置されている。スイスのBMX選手が「もちろんやってみたわ」と自身のSNSで実践した様子を投稿したところ、「いいアイデアだね!」「とてもクール!」などとファンの関心も集めている。
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卓球中国選手の敗退に中国怒り噴出 ラケット損壊の被害「ここで負けるわけない」「信じがたい」
2024.07.31パリ五輪は31日、卓球男子シングルスが行われ、世界ランク1位・王楚欽(中国)が世界26位トルルス・モレガルドに2-4で敗れる波乱が起きた。王は前日の混合ダブルス決勝で金メダルを獲得したが、写真撮影中にラケットをカメラマンに踏まれ、折れてしまっていた。新しいラケットで臨んだが、まさかの敗退。中国ファンからは「ここで負けるわけない」と怒りの声が噴出している。
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