WBCドミニカに大谷と縁の超大物 中継に映り「ガタイやばすぎ」「昔とイメージ違う」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)、米マイアミで行われた決勝トーナメント準々決勝で韓国(C組2位)とドミニカ共和国(D組1位)が対戦。ドミニカ共和国ベンチを捉えた映像では日本ファンにお馴染みの人物が映り込み、配信したNetflixの視聴者から反響が寄せられた。

ワールド・ベースボール・クラシック
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)、米マイアミで行われた決勝トーナメント準々決勝で韓国(C組2位)とドミニカ共和国(D組1位)が対戦。ドミニカ共和国ベンチを捉えた映像では日本ファンにお馴染みの人物が映り込み、配信したNetflixの視聴者から反響が寄せられた。
ベンチから鋭い眼差しで試合の行方を見つめていたのは、メジャー通算703本塁打のアルバート・プホルス氏。大谷翔平とエンゼルス時代のチームメートだった名手は、今大会優勝候補に挙がるドミニカ共和国の代表指揮官として手腕を発揮していた。
46歳になったプホルス氏の姿に、日本ファンからの視線が集中。X上には「ドミニカの監督プホルスやったんや!懐かしすぎる!」「プホルスまだ打てそう」「ガタイやばすぎる」「プホルス監督、昔とイメージ違うなあ…」「プホルスが監督になってるのか」といった反応が並んだ。
試合は序盤からタティスJr.、ソト、ゲレーロJr.を擁するドミニカ打線が爆発。3回までに大量7点リードを奪うなど優勢に進めると、7回2死一、二塁からウェルズの3ランが飛び出し、10-0でコールド勝ち。ベスト4進出を決めた。
(THE ANSWER編集部)
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