菊池雄星、機内で隣の人物に「緊張」 13時間の座席巡る珍告白→オチにX爆笑「いやいや」「2時間しか…」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表「侍ジャパン」は決勝トーナメントの地、米マイアミ入り。その機内で、菊池雄星投手が隣になった人物に「緊張」を打ち明けたが、そのオチにファンが爆笑した。

ワールド・ベースボール・クラシック
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表「侍ジャパン」は決勝トーナメントの地、米マイアミ入り。その機内で、菊池雄星投手が隣になった人物に「緊張」を打ち明けたが、そのオチにファンが爆笑した。
菊池は自身のインスタグラムのストーリー機能を使い、機内の様子をアップ。「機内のおとなりさんはこのお方」と記し、紹介したのは大谷翔平と笑顔でサムズアップのポーズをした2ショット写真だ。花巻東の先輩後輩が隣り合った様子。ただ、菊池は「緊張して11時間しか眠れなかった」とつづり、「緊張」とは裏腹にしっかりと寝たことをユーモラスにつづった。
フライトは13時間と伝えらており、X上には「ウケるwwwwww」「11時間も睡眠取れたら、幸せだよ」「いやいや、充分」「ほとんど寝てるやないかい」「2時間しか起きてなかったのね?」「ぐっすりじゃないですか」「11時間も寝れるの才能だろ」と笑いがあふれた。
侍ジャパンは14日(日本時間15日)に準々決勝を戦う。
(THE ANSWER編集部)
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