韓国VS豪州「まさかここまで盛り上がるとは」 普通言わない“シーソーゲーム”にX興奮「面白すぎ」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCが9日、東京ドームで行われ、オーストラリアと韓国が対戦。2位通過をかけた大一番。目まぐるしい展開に、ファンも大興奮だ。

1次ラウンド・プールC
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCが9日、東京ドームで行われ、オーストラリアと韓国が対戦。2位通過をかけた大一番。目まぐるしい展開に、ファンも大興奮だ。
【注目】欧州CLベスト16がついに開幕 佐藤寿人&柿谷曜一朗の優勝予想は…伝授する“お得”な楽しみ方とは?
9回終了想定で、オーストラリアは勝てば無条件で突破。敗れても「6失点以内かつ4点差以内」なら準々決勝に進み、韓国は「5点差以上での勝利かつ2失点以下」が必要な運命の一戦は、白熱の展開となった。
韓国が序盤から得点を重ね、5回にまず5-0と突破圏内へ。その裏にオーストラリアが1点返して突破圏内に復帰すると、今度は韓国が6回に1点奪って6-1とし、立場が逆転した。点差はあるものの、条件を巡って目が離せない試合となり、視聴者も興奮を抑えきれない。
Xには「面白すぎる」「この点差でここまで白熱する試合もそうない」「普通6-1の試合をシーソーゲームって言わないけど、いろいろあってシーソーゲーム」「すごく絶妙な点差で進んでる」「まさか韓国対オーストラリアがここまで盛り上がる試合になると誰が予想しただろうか」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)










