「よく見たら…マジで良い席で見とる」 WBC日韓戦のバックネット裏で…列島盛り上げた2人に騒然
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で下し、2連勝とした。ドームにはミラノ・コルティナ五輪で奮闘したアスリートも。ファンからは様々な声が上がった。

1次ラウンド・プールC韓国戦
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で下し、2連勝とした。ドームにはミラノ・コルティナ五輪で奮闘したアスリートも。ファンからは様々な声が上がった。
大谷翔平の2戦連発、鈴木誠也は2発、吉田正尚にもソロ本塁打が飛び出した韓国戦。熱狂の東京ドームにいたのは、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体で銀メダル、個人男子で銅メダルの佐藤駿と男子13位だった三浦佳生だ。
2人は共同でインスタグラムを更新。「3年前と今年」として、今大会の写真と2023年大会の写真を投稿した。バックネット裏で観戦する2人の姿はNetflix中継にも映っており、ファンも反応した。
SNSには「よく見たら左上、得点表示の上にいるぞしゅんかおマジで良い席で見とるやん」「相変わらず仲良し」「今回も観に行けて良かったですね」「2人ともオリンピアンになって帰ってきてるの素敵」「絶対行っていると思ってました笑笑」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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