「試合より気になるな」WBC韓国、開始2分でNetflixに映った“首”に日本人騒然「なぜ」「ついつい目が」
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。初回に先発・菊池雄星が先頭打者からいきなり3連打を許すなど3失点した。視聴者はその電光石火の攻撃で映った韓国選手の首元に衝撃を受けた。

WBC1次ラウンド・日本―韓国
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。初回に先発・菊池雄星が先頭打者からいきなり3連打を許すなど3失点した。視聴者はその電光石火の攻撃で映った韓国選手の首元に衝撃を受けた。
初回、先発の菊池が1番キム・ドヨン、2番ジョンズに連打を浴び、いきなり無死一、三塁のピンチ。3番イ・ジョンフにも左前打適時打を打たれ、わずか5球で3連打。開始2分で先制点を奪われた。この時、注目を集めたのがイ・ジョンフの首元だ。四つ葉のクローバーのようなモチーフが印象的なネックレスを着用。これが、高級ブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」のものではないかと、X上で指摘された。
かつて中日でプレーしたイ・ジョンボム氏を父に持ち、メジャーリーグのジャイアンツと6年1億1300万ドル(約173億円)の大型契約を結んだ27歳。ネックレスを着用する選手は珍しくないが、ここまでファッション性の高いものをつける選手は多くない。
5日の初戦・チェコ戦でも注目されたが、日本戦とあって改めて話題に。「ついついイジョンフのヴァンクリが目につく」「野球選手はトランコッテとか金ネックレスが多いのになぜヴァンクリなんだろう」「ヴァンクリが気になって仕方ない」「ヴァンクリを試合中につけるのなんなのwww」「ヴァンクリ気になるなー、試合よりも」「野球選手にしては珍しい!?」との声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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