WBC側が大谷翔平だけ“特別扱い” タイムラインに突然…異例の待遇が「いい眺めですなぁ」X大反響
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦。白星スタートを切った。大谷翔平投手(ドジャース)が「1番・DH」で出場し、ついに幕を開けた世界一決戦。WBCが大谷に取った“特別扱い”が話題を呼んだ。

WBC日本VS台湾
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦。白星スタートを切った。大谷翔平投手(ドジャース)が「1番・DH」で出場し、ついに幕を開けた世界一決戦。WBCが大谷に取った“特別扱い”が話題を呼んだ。
それは試合前のフリー打撃映像。大谷は看板越えの特大弾を放つなど球場を沸かせたが、打撃ケージ裏から撮影した映像をWBC公式Xが投稿した。
通常は各国の試合映像やインタビュー映像などが掲載されており、個人の打撃練習を紹介するのは異例のこと。いかに、大谷の存在が大会側にとっても特別な存在であるかが見て取れる。さらに「ショウヘイ・オオタニの打撃練習は絶対に見るべきイベントだ」とのメッセージも添えた。
タイムラインに突然現れた超貴重なド迫力映像に、日本人ファンも「いい眺めですなぁ」などの声を上げた。
(THE ANSWER編集部)
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