箱根駅伝の記事一覧
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「トラブル?作戦?」発表された箱根駅伝区間エントリーに騒然 どうなる5強「今からドキドキ」
2025.12.30来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大、全日本の覇者・駒澤大、出雲を制した国学院大、スピードランナーを揃えた中央大に早稲田大を加えた5強とみられる今大会。各大学の布陣に、ネットでは様々な声が上がった。
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「どうなるか全然分からない」 駒大の箱根区間エントリーにネット困惑、主力隠し「全く予想外」
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。3年ぶりの総合優勝を狙う駒澤大は、主力を隠した。
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青学大の箱根区間エントリーに驚き「そう来たか」「!?」 5&6区の山は1年生を登録、3連覇へ
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大は山上りの5区、山下りの6区に1年生を起用した。
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箱根駅伝5日前なのに…「泣きそう」 日本企業の名物広告に集まる感動「これ本当に好きです」
2025.12.29第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は来年1月2日に往路、3日に復路が行われる。特別協賛の企業によるXの投稿が、駅伝ファンの間で話題となっている。
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箱根駅伝、衝撃事実が明るみ…日本シリーズすら凌駕 圧倒的人気をデータも証明
2025.12.27民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」は、2025年の利用状況や利用動向を数字で振り返る「数字で見るTVer」を公開。今年1月の第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)にまつわるデータで、圧倒的な数値が明らかにされた。
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箱根駅伝でインパクト◎ 一目で分かる地元大応援アイテムが「超絶可愛い!!」 今年も好評
2025.12.26正月2、3日に行われる第102回箱根駅伝の出場校に、銘菓「横濱ハーバー」が贈ったエールにファンが感激している。「超絶可愛い!!」と発想の面白さを称える声が並んだ。
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箱根駅伝11日前…見当たらぬ名前に「すごく悔しい」 突如現れた“装飾”に悲喜こもごも
2025.12.23新年の風物詩、箱根駅伝が来年も1月2、3日に行われる。大会まで2週間を切り、都内のあちこちで始まった盛り上げ用の演出にファンから「悔しい、ものすごく悔しい」「寂しい」「出場できて良かった」と悲喜こもごもの声が上がった。
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1万m27分台、箱根駅伝で各校が意識する“逸材3年生” 誓う5強崩し「他校のエースを倒したい」――帝京大・楠岡由浩
2025.12.21来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝は、3連覇を目指す王者・青学大、出雲駅伝を制した国学院大、全日本大学駅伝を制した駒大に加え、前回大会4位の早大と同5位の中大が“5強”を形成するが、本命不在の混戦模様。そんな中、ダークホースの一角に挙げられるのが19年連続27度目の出場となる帝京大だ。サッカー部出身、高校から陸上を始めたエースの楠岡由浩(3年)は今季、帝京大初の10000m27分台を記録。目指す“5強崩し”へ「自分が他校のエースを倒したい」と意気込んでいる。(聞き手=佐藤 俊、前後編の後編)
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高校から陸上部→3年で全国区、箱根エースに 転機は「体育祭」…他の駅伝強豪校に目移りせず――帝京大・楠岡由浩
2025.12.21来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝は、3連覇を目指す王者・青学大、出雲駅伝を制した國學院大、全日本大学駅伝を制した駒大に加え、前回大会4位の早大と同5位の中大が“5強”を形成するが、本命不在の混戦模様。そんな中、ダークホースの一角に挙げられるのが19年連続27度目の出場となる帝京大だ。エースの楠岡由浩(3年)は中学までサッカーに打ち込み、陸上を始めた高校で全国レベルのランナーに成長。当初は「大学生の大会ということも知らなかった」という箱根で、常連校のエースに上り詰めた足跡を辿った。(聞き手=佐藤 俊、前後編の前編)
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箱根5区に「神様を作りたくない」 考える選手の将来…“5強”以外で警戒される伏兵の独自戦略――帝京大・中野孝行監督
2025.12.20来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝は、3連覇を目指す王者・青学大、出雲駅伝を制した國學院大、全日本大学駅伝を制した駒大に加え、前回大会4位の早大と同5位の中大が“5強”を形成するが、本命不在の混戦模様。そんな中、ダークホースの一角に挙げられるのが19年連続27度目の出場となる帝京大だ。「5強崩し」という目標を掲げながら、中野孝行監督は「選手の成長に繋げる」というスタンスを崩さない。山上りの5区に「神様を作りたくない」と独自の戦略を貫く理由とは。(聞き手=佐藤 俊、前後編の後編)
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陸上部が廃部…突然打診、返事は「明日の昼までだ」 ドン底から箱根常連校へ、強化した名将の転機――帝京大・中野孝行監督
2025.12.20来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝は、3連覇を目指す王者・青学大、出雲駅伝を制した國學院大、全日本大学駅伝を制した駒大に加え、前回大会4位の早大と同5位の中大が“5強”を形成するが、本命不在の混戦模様。そんな中、ダークホースの一角に挙げられるのが19年連続27度目の出場となる帝京大だ。就任20年を迎えた中野孝行監督はいかにして、箱根常連校に育て上げたのか。突然舞い込んだ就任オファーを経て、指導者として貫いてきた理念、哲学を聞いた。(聞き手=佐藤 俊、前後編の前編)
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箱根V候補も警戒…王者・青学大のオーダー「嫌だと思う」 駒大・藤田監督が見据える王座奪回への鍵
2025.12.11来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝のチームエントリーが10日に締め切られ、各チームの登録選手が発表された。3年ぶりV奪回を目指す駒澤大は“怪物”佐藤圭汰(4年)ら主力が順当に名を連ねた。
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箱根の山に1年生の投入示唆…青学大・原監督「秘密兵器がいる」 優勝メンバー6/10卒業も3連覇へ自信
2025.12.10来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝のチームエントリーが10日に締め切られ、各チームの登録選手が発表された。青山学院大の原晋監督は、都内での記者会見で「輝け大作戦」を発令。総合3連覇へ自信を見せた。
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「5強はかなり順当」 発表された箱根駅伝エントリーに反響 「今年はそこまで…」
2025.12.10来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝のチームエントリーが10日に締め切られ、各チームの登録選手が発表された。総合3連覇を目指す青山学院大の黒田朝日(4年)や駒澤大の佐藤圭汰(4年)、早稲田大の“山の名探偵”工藤慎作(3年)ら注目ランナーは、順当にメンバー入りした。
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箱根駅伝3週間前に思わぬ発表「マジか!」「楽しみ増えた」 9月にも話題…意外な名前に注目
2025.12.10来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝のチームエントリーが10日に締め切られ、各チームの登録選手が発表された。主催の関東学生陸上競技連盟は同日、開催要項を発表。「協力」として名を連ねた異色のスポンサーに、ネットでは驚きの声が上がっていた。
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アディダス“富士山シューズ”に「びっくり」 箱根駅伝まで1か月…国学院大主将が語った「勝つための近道」
2025.11.25アディダス ジャパンの新製品イベント「ADIDAS EKIDEN DAY」が25日、都内のTHE AOYAMA GRAND HOTELで行われた。ゲストトークセッションには同社の契約校である国学院大陸上競技部の前田康弘監督、上原琉翔主将(4年)、野中恒亨(3年)が登壇。新シューズの印象、来年1月2、3日の箱根駅伝への意気込みを語った。
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箱根駅伝ファン仰天「時代は変わる」 好タイム続出に興奮止まらず「エグい27分台祭りや」
2025.11.23来年1月2、3日の箱根駅伝に向け、1万メートルで好タイムが続出した。22日に行われたMARCH対抗戦では青山学院大の黒田朝日(4年)が27分37秒62をマークするなど、同大学で5人が27分台をマーク。中央大も同大会と八王子ロングディタンスで計5人が27分台を出し、国学院大の野中恒亨(3年)も27分36秒64と快走した。駅伝ファンからも驚きの声が上がった。
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クマの脅威に箱根駅伝どうなる?「安全確保を最優先に…」 陸上&ゴルフでは異例対応も
2025.11.22全国各地でクマの被害が報告される中、スポーツ界でも対応が迫られている。今月6日の東北高校駅伝は開催地・秋田市内で出没が相次いでいることから、ロードではなく、競技場のトラックで行う異例の事態に。23日号砲の全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝、宮城)も対応策を発表した。来年1月2、3日の新春のメガイベント、箱根駅伝はどうなるのか。主催の関東学生陸上競技連盟(関東学連)が見解を示した。
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