スキー・スノボの記事一覧
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日本のメダル直後…高梨沙羅らが取った行動に列島号泣 「こんな美しい写真があるか」丸山希に歓喜の輪
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒル(NH)が7日(日本時間8日)に行われ、丸山希(北野建設)が今大会で日本勢1号となる銅メダルを獲得した。この快挙を、ともに戦った日本人選手2人が駆け寄って祝福した光景に、ファンの間で感動の声が広がっている。
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五輪であわや大怪我の衝撃シーン 地上数mで外れた左足、落下→激しく打ちつけられ…訪れた「恐怖の瞬間」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日、フリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が行われ、あわや大怪我というアクシデントが発生。海外メディアは「恐怖の瞬間」と伝えている。
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「変わった名前だなと思った」 金メダル・スノボ日本21歳の気になる「葵来(きら)」の由来は?
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、スノーボード男子ビッグエア決勝が行われ、木村葵来(ムラサキスポーツ)が合計179.50点で、今大会の日本選手団金メダル第1号となった。下の名前「きら」という読み方が話題になっているが、本人が由来を明かしていた。
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五輪オランダ“お騒がせ女子”がまた物議 母国解説から批判→24時間後「開会式はベッドから」
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子のオランダ代表ユッタ・レールダムの行動がまたも物議を醸している。
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五輪ジャンプ衝撃の疑惑「局部にヒアルロン酸」に現場反応 「女子は極めて冷静だ」困惑の声も【ミラノ五輪】
2026.02.08開幕したミラノ・コルティナ五輪で、ノルディックスキー・ジャンプの男子選手たちが局部にヒアルロン酸を注射して大きくし、スーツの面積を広げようとしていると海外メディアが報道。疑惑が広がる中、英公共放送「BBC」は選手、コーチたちの声を伝えた。
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日本、10分間で「金銀銅」メダルラッシュ! ビッグエア木村&木俣ワンツー、ジャンプ丸山が銅で1号【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒル(NH)が行われ、丸山希が今大会の日本勢1号となる銅メダルを獲得した。さらにその約10分後、今度はスノーボードの男子ビッグエアで木村葵来が金メダル、木俣椋真が銀メダルを獲得。「金銀銅」のメダルラッシュとなった。
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「何も知らない人がこんなに酷い事を…」棄権で誹謗中傷、スキー近藤心音が怒り JOCは昨年3月に対策強化方針【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪フリースタイルスキーの近藤心音が8日、インスタグラムで一部SNSユーザーから心無い声が寄せられたことを明かした。日本オリンピック委員会(JOC)はミラノ・コルティナ冬季五輪で監視体制を強化。誹謗中傷の撲滅を目指している。
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159.9点差ぶっちぎり最下位 まるで黎明期、史上“最弱ジャンパー”が残した強烈インパクト【1988カルガリー五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は現地6日、遂に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。1988年のカルガリー五輪には、一躍時の人となった“最弱”のスキージャンプ選手がいた。個人70メートル級(ノーマルヒル)、90メートル級(ラージヒル)ともに最下位に終わったマイケル・エドワーズ(英国)だ。
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高梨沙羅、仲間の銅メダルで歓喜のハグ「すごく幸せな気持ちに」 丸山希が日本勢1号…自身は4度目五輪でNH13位【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒル(NH)が行われ、高梨沙羅が出場。1本目は92メートル、2本目は96メートルで13位だった。銅メダルを獲得した18年平昌五輪以来のメダルには届かず。それでもこの大会で日本勢1号となる銅メダルを獲得した丸山希の快挙を、自分事のように喜んだ。
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「深く失望させる結果に…」涙の失格、謝罪→引退覚悟から4年…高梨沙羅が不屈のジャンプ 92mで14位、2本目へ
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は7日(日本時間8日)、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒルが行われ、高梨沙羅が出場した。前回の北京五輪はジャンプ混合団体で、まさかのスーツ規定違反で失格。涙を流し、一時は引退を考えたどん底から這い上がり、再び五輪の空を飛んだ。
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「もし選ばれても次は辞退して」 涙の棄権、近藤心音が人生初のアンチに怒り「いくら少数でも許せない」【ミラノ五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われ、日本の22歳・近藤心音(オリエンタルバイオ)が棄権。前回の北京五輪に続き大会直前の負傷が原因となり、テレビインタビューでは涙ながらに無念の胸中を明かした。その後にインスタグラムで、自身に届いた心無い声に本音をぶつけている。
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日本女子を襲った悪夢…まさかの規定違反、泣き崩れたジャンプ界のヒロイン 失格続出の異常事態【2022北京五輪】
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は現地6日に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。2022年北京大会では、ノルディックスキー・ジャンプ女子のエースが、まさかの悪夢を見た。
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気温1度…五輪スキーで“薄着すぎる”選手滑走 視聴者騒然「タンクトップって」「寒くないのか」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子スロープスタイル予選が7日、行われた。競技開始で気温1度という環境だったが、タンクトップで臨んだ選手が中継に映り、ファンの間で反響が広がった。
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無念の棄権、TVインタで涙…気丈に語った近藤心音に感動の嵐「22歳で立派」「こんなもん泣く」【ミラノ五輪】
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われたが、日本の22歳・近藤心音(オリエンタルバイオ)は直前で棄権した。前回の北京五輪に続き大会直前の負傷が原因となった。気丈にテレビインタビューに臨み、涙ながらに心境を明かした姿に感動の声が続出した。
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スキー近藤心音が涙「逃げることもできたけど…」 明らかになった直前棄権の詳細…ビッグエア欠場も示唆
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われ、日本の22歳・近藤心音(オリエンタルバイオ)が棄権。前回の北京五輪に続き大会直前の負傷が原因となり、涙ながらに無念の胸中を明かした。
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「五輪でしか見られない景色」に感激 度重なる負傷乗り越え…スキー古賀結那、予選敗退も晴れやか
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われ、古賀結那(城北信用金庫)は42.90点の18位で決勝進出を逃した。近藤心音(オリエンタルバイオ)は無念の欠場となった。
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当日決断…近藤心音の“悲報”に「なんでまたここで…」松岡修造氏も心痛 大会2日前に転倒→救急搬送
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が7日に行われ、日本の22歳・近藤心音(オリエンタルバイオ)が欠場。テレビ朝日系列の中継に出演した松岡修造氏も「選手の立場からすると、想像を絶する悔しさ」と思いやった。
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五輪スキーでアクシデント連発 転倒続出にX悲鳴、金メダル女王らまさか…「このコース、魔物がおるで」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は7日、フリースタイルスキー女子スロープスタイル予選が行われたが、転倒者が続出する波乱となっている。
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