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スキー・スノボの記事一覧

  • 平野歩夢、彼女の有無と兄弟にまで注目 米メディアが異例の特集「独身か?」

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。ショーン・ホワイト(米国)との五輪史に残る名勝負を繰り広げながら、クールに振る舞った19歳に対し、ホワイトの母国、アメリカの女性向けメディアが脚光。「アユム・ヒラノは誰と付き合っているの? 秘密のプライベート」と異例の特集を組んでいる。

  • ホワイトは「最高の存在」 ベッカムら“世界のカリスマ”が「涙の復活V」を祝福

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会ぶりの金メダルを獲得した“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、華麗な逆転Vを飾った。米国の冬季五輪史上通算100個目となるマイルストーンとなり、さらにマイケル・フェルプス、デビッド・ベッカムら世界のカリスマから「最高の存在へ、おめでとう」などと祝福が集まっている。

  • 平野歩夢、世界を虜にした19歳 ファン恍惚「凄まじい潜在能力」「私の金メダル」

    2018.02.15

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は2本目に五輪史上初の連続4回転を成功させ、95.25点をマーク。14年ソチ大会に続く銀メダルを獲得した。3本目でショーン・ホワイト(米国)に逆転されたが、海外から「ヒラノは私の金メダリスト」「ヒラノは史上最高」「凄まじいポテンシャルがある」と世界から称える声が出ている。

  • 平野歩夢、ホワイトと五輪史に残る“空中決戦”を韓国も絶賛「史上最高の名勝負」

    2018.02.15

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は95.25点でソチ大会に続く2大会連続の銀メダルを獲得。ショーン・ホワイト(米国)が最終演技で97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを大逆転で獲得したが、大技をぶつけ合った頂上決戦について、地元の韓国メディアも「レジェンドVSニュースター」「史上最高の名勝負」と称賛している。

  • ホワイト、金メダル後の“恍惚の2ショット”公開に大反響「我々はやってのけた」

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、涙の逆転Vを飾った。競技後、歓喜の“カリスマ”はインスタグラムを更新。「我々はやってのけた」と記して“恍惚の2ショット”を公開し、ファンから「王が神になった瞬間」「今日を祝日にしよう、歴史的な日だ!」と大反響を呼んでいる。

  • 【独占】平野歩夢、夢の東京五輪参戦プラン「まだ決まってないですけど、徐々に…」

    2018.02.14

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で五輪史上初の連続4回転を決め、2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。競技後、関係者を通じ、「THE ANSWER」に独占コメントを寄せた。

  • 【現地コラム】平野歩夢が生んだ“中断のち熱狂”の瞬間 最後に響いた「USA」コール

    2018.02.14

    平昌五輪、スノーボード男子ハーフパイプの決勝で、平野歩夢(木下グループ)の銀メダル獲得の瞬間を目撃した。

  • ホワイト、宿敵たちを「誇りに思う」 王者を追い詰めた平野歩夢の“連続4回転”

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、涙の逆転Vを飾った。平野が五輪史上初めて2連続で成功させた「ダブルコーク1440」の連続技を決め返したホワイトは「今朝までできなかった」と告白。極限まで追い詰めた平野らライバルを「誇りに思う」と称賛した。地元紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じている。

  • ホワイト、“涙の逆転V”に全米感動「超大作のシナリオ」「人生で一番泣き叫んだ」

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得した。全体最終で登場した最終試技でトップだった平野歩夢(木下グループ)を完璧な演技で逆転し、涙の逆転Vを飾った。感動的なシーンに対し、米メディアも「ショーンが我々を泣かせ続ける」などと速報し、母国のファンに「これは映画に決まっている」「超大作のシナリオだ」「人生で一番泣き叫んだ」と涙を呼んでいる。

  • 平野歩夢、五輪初の“連続4回転”に海外騒然「アユムは神だ」「なんて1440だ」

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は95.25点でマークし、ソチ大会に続く2大会連続の銀メダルを獲得した。快挙をもたらした2本目に五輪史上初の連続4回転を成功。歴史的な偉業に対し、海外ファンも「アユム・ヒラノは神だ」「モンスターだ」「本物だ。この男は余裕でやってのけた」と絶賛の嵐となっている。

  • 平野歩夢、2大会連続の銀! 五輪史上初の連続4回転成功 3本目でホワイトに逆転許す

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は2本目に五輪史上初の連続4回転を成功させ、95.25点をマークし、銀メダルを獲得。ソチ大会に続く2大会連続銀メダルの快挙となった。金メダルは3本目で平野を逆転したショーン・ホワイト(米国)、銅メダルはスコッティ・ジョーンズ(オーストラリア)。

  • 【独占告白】平野歩夢「究極の滑りを」 悲願の金メダルへ“20時間後の決意”

    2018.02.13

    平昌五輪は13日、スノーボード男子ハーフパイプ予選がフェニックス・スノーパークで行われ、ソチ五輪の銀メダリスト・平野歩夢(木下グループ)が2本目に95.25点をマーク。3位で14日午前10時30分から行われる決勝に駒を進めた。日本の金メダル第1号の期待がかかるスノーボード界の逸材は予選直後、20時間後に迎える大一番への意気込みを「THE ANSWER」に独占告白した。

  • 平野歩夢、王者ホワイトが重ねた“天才の境遇”「彼はホワイト2世になるだろうと…」

    2018.02.13

    平昌五輪は13日、スノーボード男子ハーフパイプ予選でソチ五輪銀メダリスト・平野歩夢(木下グループ)が3位で決勝進出を決めた。一方、金メダルを争う五輪金メダル2度のカリスマ、ショーン・ホワイト(米国)は2本目に98.50点という圧巻のスコアを叩き出し、首位で決勝に駒を進めたが、「ホワイト2世」と呼ばれてきた平野と“天才の境遇”を重ね合わせて語っている。米地元紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じている。

  • 体感気温は-32.5℃!? 極限のアルペン競技を韓国紙も不安視「全てが停止状態」

    2018.02.13

    平昌五輪では、激しい強風の影響でアルペンスキー競技の延期が続いている。12日に予定されていた女子大回転は開始2時間前に延期となったが、韓国紙は秒速9メートルの強風と体感気温マイナス32.5度という極限状態だったとレポート。14日まで強風が予想され、今後の開催予定も不安視されている。

  • 高梨沙羅、「期待外れの歴史」から涙の逆襲 米称賛「ついに大きな報酬を手にした」

    2018.02.13

    平昌五輪は13日、スキージャンプ女子ノーマルヒル個人で高梨沙羅(クラレ)が103.5メートルを2本飛び、243.8点をマーク。この種目で日本勢初となる銅メダルに輝いた。前回ソチ大会で優勝候補と期待されながら、まさかの表彰台を逃した21歳の悲願のメダル獲得に対し、米メディアも「ついに大きな報酬を手にした」「女子史上最高のジャンパー」と称えている。

  • 高梨沙羅、銅メダル! 4年前ソチの雪辱、悲願に歓喜…スキージャンプ女子

    2018.02.12

    平昌五輪は12日、スキージャンプ女子個人ノーマルヒル決勝で高梨沙羅(クラレ)は合計243.8点で銅メダルを獲得した。

  • 高梨沙羅は「日本の美白鳥」 韓国紙はルックスに注目「可愛らしい容姿と実力兼備」

    2018.02.12

    平昌五輪は12日、スキージャンプ女子ノーマルヒルで高梨沙羅(クラレ)が悲願の金メダルを目指すが、日本の21について、開催国の韓国メディアも「日本の美女鳥」と特集を組んでいる。

  • “ミレニアム世代”が冬季史上初の金メダル! 米国の17歳が歴史作る…スノーボード

    2018.02.11

    平昌五輪は11日、スノーボードの男子スロープスタイルを行い、レドモンド・ジェラルド(米国)が金メダルを獲得。平昌五輪の米国勢初のメダル第1号となったが、このメダルが歴史的だと話題を呼んでいる。

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