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スキー・スノボの記事一覧

  • 小林陵侑、史上3人目の完全Vに欧州絶賛の嵐「衝撃的ジャンプ」「歴史作り出した」

    2019.01.07

    ノルディックスキーのジャンプ週間最終戦(ビショフスホーフェン)は6日、ワールドカップ(W杯)男子個人第11戦を兼ねて行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が優勝。史上3人目となる4戦全勝のジャンプ週間総合Vを達成した。22歳が果たした歴史的快挙を欧州メディアも「歴史を作り出した」と称賛している。

  • 小林陵侑が歴史的快挙 ジャンプ週間完全Vに歓喜「日本にワクワク伝えられたかな?」

    2019.01.07

    ノルディックスキーのジャンプ週間最終戦(ビショフスホーフェン)は6日、ワールドカップ(W杯)男子個人第11戦を兼ねて行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が優勝。史上3人目となる4戦全勝のジャンプ週間総合Vを達成した。歴史的快挙を成し遂げた22歳は試合後にインスタグラムを更新し、歓喜の思いを投稿している。

  • 強すぎる小林陵侑、圧巻3連勝に欧州メディア感服「またもライバルにチャンス与えず」

    2019.01.05

    ノルディックスキーのW杯個人第10戦を兼ねたジャンプ週間第3戦、インスブルック大会(オーストリア)が4日、行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が1回目最長の136.5メートル、2回目も最長タイの131メートルで圧勝。今季、通算とも7勝目で、日本男子初のW杯4連勝を飾った。ジャンプ週間3連勝で総合Vも大きく引き寄せた日本のエースに、現地メディアも感服している。

  • 小林陵侑は「半端ない存在」 ジャンプ週間V3にライバル白旗「とにかく桁違い」

    2019.01.05

    ノルディックスキーのW杯個人第10戦を兼ねたジャンプ週間第3戦、インスブルック大会(オーストリア)が4日、行われ、日本のエース小林陵侑(土屋ホーム)が1回目最長の136.5メートル、2回目も最長タイの131メートルで圧勝。今季、通算とも7勝目で、日本男子初のW杯4連勝を飾った。あまりに圧倒的な勝利にライバル陣営は早くも白旗。「今のリョウユウは半端ない存在」と称賛している。

  • 小林陵侑、“ジャンプの祭典”完全Vに前進 ライバル国HC絶賛「現時点で最高の選手」

    2019.01.02

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は1日、恒例のジャンプ週間第2戦(ドイツ)となるW杯第9戦が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が合計266.6点をマークし、ジャンプ週間2連勝。自身初のW杯3連勝を飾った。今季、通算ともW杯6勝目。1997~98シーズンの船木和喜(フィット)以来の総合優勝に大きく近づき、さらには史上3人目の完全優勝(4戦全勝)にも一歩前進。“日の丸飛行隊”の新エースに、地元ドイツメディアも拍手を送っている。

  • 小林陵侑、2万5000人沸いた ジャンプ週間開幕戦Vに欧州称賛「ドラマチックな優勝」

    2018.12.31

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は30日、恒例のジャンプ週間開幕戦となる個人第8戦が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が合計282.3点で今季、通算ともに5勝目を挙げた。絶好調を維持する22歳に対し、本場欧州メディアも「ドラマチックな優勝」「印象的なスタートを切った」と称賛を送っている。

  • 小林陵侑、船木以来の史上2人目快挙へ挑戦 現地注目「真っ先に名前挙がるV候補」

    2018.12.28

    ノルディックスキーのジャンプ男子は30日からワールドカップ(W杯)を兼ねてドイツとオーストリアで年末年始恒例のビッグイベント「ジャンプ週間」計4戦が開催される。優勝候補として注目を集めているのが、日本のエース小林陵侑(土屋ホーム)だ。今季W杯7戦中4勝と絶好調。個人総合首位に立つ22歳に現地メディアも熱い視線を送っている。

  • 小林陵侑の覚醒を知っているか 欧州が「別の惑星の人間」と慄く、えげつない強さ

    2018.12.14

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子で、日本人初の総合王者が誕生するかもしれない。

  • 平野歩夢、「歴史を築き上げた、アユムの物語を見よ」 ルーツを五輪専門サイトが特集

    2018.03.28

    平昌五輪のスノーボードハーフパイプで平野歩夢(木下グループ)が2大会連続の銀メダルを獲得した。レジェンド、ショーン・ホワイト(米国)との激闘は記憶に新しいところだが、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が19歳の天才スノーボーダーに再びスポットを当てている。

  • 55Vの高梨沙羅、圧巻の連勝劇に海外称賛「並外れて優れたフォームを継続」

    2018.03.26

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人最終第15戦(オーベルストドルフ)は25日、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が99.0メートル、102.5メートルの合計250.40点で優勝し、今季初の2連勝。前日に男女を通じ、歴代単独最多としていたW杯通算勝利数を「55」に伸ばした。海外メディアは「並外れて優れたフォームを継続」と称賛している。

  • 高梨沙羅、女王ルンビが“祝福2ショット”公開で反響「輝く2つのダイヤモンド」

    2018.03.25

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第14戦(オーベルストドルフ)は24日(日本時間25日)、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が100.5メートル、96.5メートルの合計227.1点で今季初優勝。男女を通じて歴代単独最多の通算54勝をマークした。3位となった平昌五輪金メダルのマーレン・ルンビ(ノルウェー)は祝福するように、高梨との2ショットをインスタグラムで掲載。「史上最多勝のスキージャンパーと写真撮影」とつづっている。

  • 高梨沙羅、歴代最多54Vを海外が続々称賛「偉人の記録破る」「歴史を作った」

    2018.03.25

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第14戦(オーベルストドルフ)は24日(日本時間25日)、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が100.5メートル、96.5メートルの合計227.1点で今季初優勝。男女を通じて歴代単独最多の通算54勝をマークした。14戦未勝利から苦しみ抜いて掴んだ歴史的快挙を、海外メディアも「偉人の記録破る」「歴史を作った」「W杯の歴史で最も成功したスキージャンパーになった」などと続々と称賛している。

  • 平野歩夢、USオープン優勝に豪州の名手が絶賛 「最も完璧なスノーボーダー」

    2018.03.11

    スノーボードUSオープンは10日(日本時間11日)、男子ハーフパイプ決勝を行い、平昌五輪銀メダルの平野歩夢(木下グループ)が89.62点で大会初優勝を飾った。平昌銅メダリストで今大会も3位だったスコッティ・ジェームズ(オーストラリア)は「アユムは圧倒的に最も完璧なスノーボーダー」と脱帽。米地元紙「ベイル・デイリー」が報じている。

  • 平野歩夢、ショーン・ホワイトとの伝説の接戦は「スノボ最高の瞬間」 米再脚光

    2018.02.27

    平昌五輪は25日、閉会式を迎え、17日間に及んだ冬の祭典は幕を閉じた。日本勢は冬季五輪史上最多の13個のメダルを獲得。大きな盛り上がりを見せた中で、米メディアは19歳の天才スノーボーダーが勝ち取った銀メダルに再び脚光を浴びせている。

  • 【平昌 夢の跡】平野歩夢が放った輝き 五輪初の連続4回転を決めた19歳が世界を虜に

    2018.02.26

    3日間にわたり、話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。第2回はスノーボード男子ハーフパイプで2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)にスポットを当てた。

  • ノルウェーが38個目のメダル獲得で冬季史上最多記録更新…アルペンスキー混合団体

    2018.02.24

    平昌五輪は24日、アルペンスキー混合団体を行い、ノルウェーが銅メダルを獲得。これが今大会38個目のメダルで、冬季五輪史上新記録となった。海外メディアが速報した。

  • 平野歩夢VSホワイト、“最も近づいた男”が見た風景「どちちが優勝しても…」

    2018.02.16

    平昌五輪はスノーボード男子ハーフパイプ決勝でショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。95.25点をマークした平野歩夢(木下グループ)を最終試技で逆転した。ともに連続4回転という五輪史上初の大技を成功させる世紀の名勝負となったが、2人に最も近づいた銅メダリスト、スコッティ・ジェームス(オーストラリア)は「どちらが優勝してもおかしくなかった」と称賛したという。米地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。

  • なぜ、平野歩夢は「安全に勝つ」を選ばないのか 恩人が明かす“天才の美学”とは

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。ショーン・ホワイト(米国)と五輪史に残る名勝負を繰り広げ、世界中から注目を集めた19歳を、7歳からサポートしているのがスポーツブランド「オークリー」だ。平野のことをよく知る、同社スポーツマーケティングアドバイザーの田中全亮氏が、カリスマスノーボーダーがかつて明かした“壮大な野望”を教えてくれた。

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