その他の記事一覧
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「14歳!?」「恐ろしい子」 世界1位、スケボー小野寺吟雲に衝撃 倉田アナも熱「凄い光をパリから放った!」
2024.07.29パリ五輪は29日、スケートボードの男子ストリート予選が行われた。14歳ながら世界ランキング1位に君臨する小野寺吟雲(ぎんう)は177.08点の14位で、決勝には進めなかった。それでも「恐れを知らない14歳」「凄すぎるって!」などと日本の視聴者を感動させていた。
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スケボー堀米雄斗の「採点拒否」に驚きの声 パリ五輪からの新ルール「クールだ」「そんなのあるのか」
2024.07.29パリ五輪は29日、スケートボードの男子ストリート予選が行われた。前回の東京大会で金メダルを獲得した堀米雄斗が登場。ベストトリックで「採点拒否」をしたことで、ファンの驚きを呼んでいる。今大会からの新ルールだ。
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フェンシング江村美咲が3回戦敗退の大波乱 金本命の世界女王がまさか…7-15で韓国選手に苦杯
2024.07.29パリ五輪は29日、フェンシング女子サーブル3回戦が行われ、世界選手権2連覇中の江村美咲(立飛ホールディングス)が崔世彬(韓国)に7-15で敗れた。金メダル本命だったが、まさかの準々決勝に進めず敗退の大波乱。28日に男子エペを制した加納虹輝(JAL)に続く日本フェンシング界2人目の金メダルはならなかった。
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パリ五輪で蘇った「日本の牛若丸」に日本人驚き 身長差23cmを覆した金メダル加納虹輝の1枚
2024.07.29パリ五輪は28日、フェンシングの男子エペ個人決勝が行われ、26歳の加納虹輝(JAL)が金メダルを獲得した。ヤニク・ボレル(フランス)との完全アウェーで15-9。日本フェンシング史上初の個人種目金メダルの快挙となった。身長差23センチを覆してポイントを奪った瞬間の写真に、日本人ファンから「牛若丸やん」など称賛の声が上がった。
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「性差別主義者」「変態だ」 露出多いビーチバレー女子の“レギンス許可”を嘆く男性に渦巻く批判
2024.07.2926日(日本時間27日)に開幕したパリ五輪。連日、熱戦が繰り広げられる中、近年のスポーツ界は女子アスリートのユニホームの選択肢が増えており、4年に一度のオリンピックはそれを象徴する舞台になっている。特に肌の露出が多いビーチバレーは今大会からショーツではなくレギンスの着用が認められた。
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五輪欧州代表を乗せたバスが予想外のピンチ 路上の車を持ち上げ…「選手に危険すぎる!」
2024.07.29パリ五輪の水球男子は、28日から1次リーグがスタートしている。日本を含む12チームが決勝トーナメント進出をかけて熱戦を繰り広げるなか、ギリシャ代表がパリ市街でバスが通行不可能に。チームで車を持ち上げ、「選手に危険すぎる!」と話題となっている。
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サーフィン松田詩野が激写された芸術的ショット 巻き上がる波に…「これは待ち受けにします」ファン絶賛
2024.07.29パリ五輪は28日、サーフィン女子2回戦が行われ、松田詩野(TOKIOインカラミ)は9.77点でボンバロット(ポルトガル)を下して3回戦に進んだ。自身のインスタグラムで喜びを記したが、合わせて掲載したサーフィンならではの写真に驚きとの声が上がっている。
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スケボー日本の金メダルの裏で…客席にいた超大物女優&歌手が海外話題「緊張した面持ちだった」
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード・女子ストリート決勝が行われ、14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。15歳の赤間凛音(りず)が265.95点で銀メダルを獲得し、日本勢のワンツーフィニッシュとなった。大熱狂の客席には世界的大物女優の姿が。英紙が観戦の模様を報じている。
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地上波中継なくても…日本人仰天「レベルが違う」 サーフィン五十嵐カノアの技は「迫力が凄い」
2024.07.29パリ五輪はフランス本土から約1万5000キロ離れた南太平洋の島、タヒチでも行われている。サーフィンで東京大会銀メダリストの五十嵐カノアは28日(日本時間29日)、2回戦でレオナルド・フィオラバンティ(イタリア)を下し3回戦に進出した。
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五輪スケボー中継で解説放棄「わかんないや」 瀬尻氏発言→実況フォローが「オモロい」と好評
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード女子ストリート決勝が行われ、14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。東京大会を制した西矢椛(もみじ)に続き、日本人がこの種目を連覇した。さらに15歳の赤間凛音(りず)も265.95点の銀メダルでワンツーフィニッシュ。前回大会に続き解説を務めたプロスケートボード選手・瀬尻稜氏の“解説放棄”コメントが話題を呼んでいる。
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五輪表彰台で「なんで自撮りを?」と話題 実は韓国企業による五輪初の戦略、その経緯を公表
2024.07.29パリ五輪で連日熱戦が繰り広げられている中、一つの疑問がネット上を駆け巡っている。それは選手たちの表彰台でのワンシーン。メダリストたちが一様に自撮りをしている。「何でだろう?」とファンが注目しているが、実は「五輪で初めて選手自身の視点から記録する」という韓国企業のPR戦略も兼ねられていた。
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年下の日本女子のために左手を動かした16歳ブラジル女子、海外が絶賛した1枚「メダルの色は関係ないね」
2024.07.29パリ五輪のスケートボードで、10代の日本人選手が大活躍だ。28日に行われた女子ストリート決勝で、14歳の吉沢恋(ここ)が金、15歳の赤間凛音(りず)が銀メダルを獲得。この2人を称えるために“手を動かした”3位のブラジル選手の行動に、世界から賛辞が寄せられている。
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スケボー日本女子の背後に映った陽気な集団が話題 14歳吉沢恋を真っ先に祝福「MVPあげたい」
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード・女子ストリート決勝が行われ、14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。15歳の赤間凛音(りず)が265.95点で銀メダルを獲得し、日本勢のワンツーフィニッシュとなった。表彰式では陽気な“カナリア軍団”が吉沢のメダル授与を盛大に盛り上げていたことが話題に。X(旧ツイッター)ユーザーからは「MVPは応援団にあげたい」「ラテンだねぇ」といった声が上がっている。
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オリンピックの金メダル売ったらいくら? 金は高騰も実は原価が…過去に実際に売却した選手は「1.5億円」
2024.07.29スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「日本は米国を上回っている」スケボー女子を海外絶賛 14歳吉沢恋は「素晴らしい冷静沈着ぶり」
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード・女子ストリート決勝が行われた。14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。15歳の赤間凛音(りず)が265.95点で銀メダルを獲得。ワンツーフィニッシュとなった。一時は表彰台独占かと思わせたほどの日本のハイレベルさに、海外も驚き。「素晴らしい冷静沈着ぶり」「日本は向こう10年、スケートボードを支配する」といった声が上がっている。
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フェンシング金メダル会場に隠された日本企業の技術が判明 銀メダリストが紹介「日本の魂がパリにも…」
2024.07.29パリ五輪は28日、フェンシングの男子エペ個人決勝が行われ、26歳の加納虹輝(JAL)が金メダルを獲得した。地元フランスのヤニク・ボレルと対戦。完全アウェーの雰囲気の中、最後までリードを譲らず15-9で勝ち切り、日本フェンシング界初の個人種目金メダルとなった。歴史的建造物で行われた会場の設営をサポートした日本企業を、日本のメダリストが紹介している。
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下着が透けない盗撮防止ユニ 耳にした実情「周りの選手が被害に…」日本発の画期的機能に込めた願い
2024.07.29スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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4位で涙、日本の15歳を担いで称賛 女子スケボー感動のラストに世界が喝采「五輪初泣き」「涙腺崩壊」【東京五輪プレーバック】
2024.07.29パリ五輪が遂に開幕。4年に1度の大舞台を盛り上げるべく、前回の2021年東京大会で話題になった名場面をプレーバックする。若きアスリートの新たな価値観にも注目が集まった大会。スケートボード女子決勝では、15歳の日本代表・岡本碧優(みすぐ)が惜しくも4位。ただ演技後、他の選手たちが涙の岡本のもとへと近寄り、担ぎあげて健闘を称える場面があった。
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