その他の記事一覧
-
NHK五輪中継で「愛が溢れてる」 瞳潤ませた吉田知那美にも感激の声…カーリング日本が金星
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが14日、行われた。世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同1位のスイスを7-5で破り、今大会3試合目で初白星を上げた。NHKの中継で解説を務めた吉田知那美は瞳を潤ませる場面もあった。
-
大金星カーリング日本、好ショット連発の吉村紗也香「今日は自信をもって投げられた」 世界No.1撃破で初勝利
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが14日、行われた。世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同1位のスイスを7-5で破り、今大会3試合目で初白星を上げた。試合後には好ショットを連発したスキップ吉村紗也香が「金メダルへ向けて、一歩ずつ積み上げていきます」と改めて誓った。
-
カーリング日本が3戦目で初白星! 吉村紗也香が“神ショット”連発…世界2位の強豪スイス撃破
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが14日、行われた。世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同1位のスイスを7-5で破り、今大会3試合目で初白星を上げた。
-
カーリング日本、吉村紗也香が“神ショット”! 土曜7時のお茶の間興奮「叫んだ」「凄すぎ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが14日、行われた。世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同1位のスイスと対戦。第7エンド(E)に出た、スキップ吉村紗也香の“神ショット”に称賛が上がっている。
-
五輪カーリング“不正疑惑”が波紋「なんてズルい奴」「失格だ」 選手反論も…動画拡散され批判
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで違反投球の疑いから口論に発展する事態が発生した。両者の発言は国際中継に入り込み、疑われた選手が怒りの声を上げる事態に。ネット上でも、映像を見た海外ファンが違反を指摘するなど物議を醸している。
-
「オール明けと思えないビジュ」 平野歩夢と縁、NHK中継のアイドルに喝采「あのイケメン誰?と思ったら…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)は銅メダルを獲得した。中継したNHKではスタジオゲストで超人気アイドルが登場。平野歩夢(TOKIOインカラミ)とも縁ある人物に、ネット上のファンも沸いた。
-
カーリングで違反投球疑い→口論に発展 “Fワード”が中継に…選手は憤慨「俺らが不正だと…馬鹿げた話だ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで違反投球の疑いから口論に発展する事態が発生した。両者の発言は国際中継に入り込み、疑われた選手は「俺らが不正だと…馬鹿げた話だ」と怒りの声を上げている。
-
五輪で韓国が「わいろ?」 視聴者仰天、実は珍しくない「審判席にお金」の理由…運営スムーズに
2026.02.14いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第9回は「抗議にお金が必要な理由」。
-
五輪解説で大人気「酔った顔も可愛い」 金メダリスト“唯一のオフ”に反響「美味しそうですね」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が繰り広げられている。スピードスケート中継の解説で大人気となっている金メダリストは大会期間、唯一のオフを満喫したようだ。
-
五輪で視聴者騒然「怖すぎる」 生身で時速100km超…圧倒的迫力に「これって大丈夫なん?」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスケルトン女子が13日(日本時間14日)に行われた。日本ではマイナー競技だが、五輪ともなれば注目度が上昇。圧倒的なスピード感に、視聴者から驚きの声が続出した。
-
「アイドルみたいにかわいい」 五輪解説で人気爆発、金メダリストのイタリア生活が「癒しだわ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が繰り広げられている。スピードスケート中継の解説で大人気となっている金メダリストが会場外での様子を公開し、ファンから歓喜の声が上がっている。
-
五輪選手村、コンドーム1万個がわずか3日で品切れ 選手嘆き「もっと届くと約束されたが…」
2026.02.14連日熱戦が繰り広げられているミラノ・コルティナ五輪の選手村で、異例の事態が起きている。大会組織委員会が用意した1万個のコンドームが、開幕からわずか3日で品切れになった。安全な性交渉の促進と性病予防を目的に無料で配布されていたが、予想を上回る需要により在庫が消滅。利用を希望する選手からは落胆の声が上がっている。
-
韓国失格で猛反発「80億の人類全員が審判だ」五輪で起きた“非難合戦” 18年→22年に中韓で勃発
2026.02.141924年の第1回大会から数えて25回目となるミラノ・コルティナ五輪。冬の祭典では、過去に数々の事件も起きてきた。
-
引退から15年…“激変”した48歳名ジャンパーの近影に騒然「え!?」「面影なし」 原田氏と再会
2026.02.13ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。スキージャンプでは、混合団体の銅メダルを含め日本が3個のメダルを獲得するなど、活躍が目立っている。現地では、名ジャンパー同士の再会が実現。その近影が「恰幅よくなりすぎ」と話題を集めている。
-
「日本人には我々が及ばない文化が」五輪で世界を感動させた心遣い 選手の手に…敗戦後の態度には「みんな日本人に見習え!」続々話題
2026.02.13連日、熱戦が繰り広げられているミラノ・コルティナ五輪は6日(日本時間7日)の開会式から1週間を迎えた。今大会は日本時間の深夜に行われる競技が多く、情報を追いきれない人も少なくない。そんなファン向けにここまでにオリンピックで話題になったトピックを振り返る。今回は日本選手団の所作。世界で戦うスポーツイベントとあって“日本人らしさ”がたびたびスポットライトを浴びた。
-
五輪カーリングはなぜ「選抜」を組まない? TVでも映る「話し合い」が超重要…いかに4番へ繋ぐか
2026.02.13いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第8回は、カーリングが単独チームで出場する理由。
-
スケート大国アメリカに21歳「新怪物」 500m~6400mまで4冠期待、常識外れのオールラウンダー
2026.02.13スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第7回は、スケート大国・米国に現れた待望の「新怪物」。
-
五輪地上波で映り注目度急上昇→品切れの異例事態 フィギュアが生んだ「意外すぎるスター」
2026.02.13ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられているが、競技会場で意外なキャラクターが脚光を浴びている。ポーランド代表のフィギュアスケート選手らが手にする、同国の伝統料理「ピエロギ」を模したぬいぐるみだ。その愛らしい姿はSNS上で瞬く間に拡散。世界中から注文が殺到し、品切れ状態になるなど異例の「スター」が誕生している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








