その他の記事一覧
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高梨沙羅の涙、浅田真央の伝説、ふなき~…冬季五輪は壮大なドラマ “10秒”のために4年の苦難
2026.02.12スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第6回は、冬季五輪が壮大なドラマである理由。
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妨害した中国選手がSNSで声明「何も規則違反してない」 オランダと接触→失格「本当に予想外」【ミラノ五輪】
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露わにしていたが、アクシデントを引き起こした中国選手がSNSで声明を出した。
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中国選手に邪魔されたオランダ選手の怒り「不運がなければ…」 英紙が断言「最も物議を醸した」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露にしたベンネマルスに、英紙も同情の声をあげている。
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中国エース起用せず敗北、批判殺到「全く理解できない」 4位でメダル逸「監督が間違っている」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は10日、ショートトラック混合リレーが行われた。前回大会に続く金メダル獲得を狙っていた中国は4位。国内では選手起用などが批判を浴びている。
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選手村パスタを酷評「胃がムカムカ」 メニューは単調、選手不満も「北京よりはわずかにマシ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪出場しているフィギュアスケート選手が、選手村の食事に不満を露わにしている。英紙「ザ・サン」は「沸点『パスタにはもう胃がムカムカし始めている』――冬季五輪のスターが食堂のメニューを酷評し、イタリアを激怒させる」との見出しで記事を公開した。
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「めちゃくちゃ可愛い」 NHK五輪中継に現れた朝ドラ女優に仰天「あら!」 思わぬ“大技”披露
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪では連日熱戦が繰り広げられている。NHKの中継では、朝ドラ女優の意外な過去が掘り起こされ話題に。11日にはスタジオでフィギュアスケートの“大技”に挑み、ファンを驚かせた。
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五輪取材で悲劇…日本の名物キャスター「踏んじゃった」 街中散策の一幕に爆笑「運が味方した」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。テレビ朝日系列の中継を担当している名物キャスターの松岡修造氏が思わぬ悲劇に見舞われた。イタリアのコロッセオを訪れた時、それは起こった。
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五輪で“たなぼたの金”に衝撃 ライバル全員転倒で5位→1位…女神から寵愛、スラングまで誕生【2002ソルトレークシティ五輪】
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は日本勢が過去最多のメダル獲得を狙えるペースで活躍。連日、列島に感動を与えている。冬季五輪は1924年の第1回大会から今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。2002年ソルトレークシティー大会では、五輪の女神から破格の寵愛を受けたスケーターがいた。
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NHK五輪放送に降臨、朝ドラ女優が意外な姿に…挑戦も「微塵も足が上がらない」と苦笑い
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪中継で、朝ドラ女優の意外な過去が掘り起こされ話題となっている。11日にはスタジオでフィギュアスケートの“大技”に挑む意外な姿を公開した。
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韓国の止まらぬ怒り「氷のせいなの? 呆れた釈明」 米国の転倒巻き込まれ批判「繰り返された」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートのショートトラック混合リレー準決勝を行い、優勝候補の一角・韓国が転倒に巻き込まれ敗退した。このアクシデントに対する米国チームのコメントに対し、韓国では「氷のせいなの? 呆れた釈明」とする報道が出ている。
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韓国語での誹謗中傷殺到…「インスタと距離置く」宣言 五輪で転倒の米国女子が謝罪「本意ではない」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートのショートトラック混合リレー準決勝を行い、優勝候補の一角・韓国が転倒に巻き込まれ敗退した。事故の発端となった米国のコリン・ストッダードのインスタグラムには誹謗中傷が殺到。その後ストーリー機能を用いて謝罪メッセージを発し、しばらくSNSからは離れると宣言する騒ぎとなっている。
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「可愛い選手多い」日本女子の部屋に潜入 思わず「めっちゃ汚い」…“本人許可済映像”に称賛
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のショートトラックの競技が10日にスタートしたなか、日本スケート連盟は公式インスタグラムに選手村内部での1本の動画を投稿。“寝起きドッキリ”風の映像に、ファンから「素が可愛い」などの声が上がっている。
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「大惨事だ。パリの方が良かった?」判明したミラノ五輪最寄り駅の事実 海外記者の報告に「嘘だ」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は熱戦が連日、繰り広げられている。現地では熱気が高まる中、最寄り駅から会場に向かうのが一苦労な様子。カナダ公共放送「CBC」のレポーター、デビン・ハーロウ氏が11日に自身のXを更新し、移動の苦労を伝えている。
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「ヤバい、最悪」日本女子が五輪選手村で“ピンチ” 部屋に突然の訪問客「え、これ…」正体に仰天
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のショートトラックの競技が10日にスタートしたなか、日本スケート連盟は公式インスタグラムに選手村内部での1本の動画を投稿。“寝起きドッキリ”風の映像で選手の素顔を発信していた。
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「審判に現金を渡すなんて…」五輪韓国のハプニングは「本当に異常」 視聴者混乱、ルールを疑問視する声も
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートのショートトラック混合リレー準決勝が行われ、優勝候補の一角・韓国が転倒に巻き込まれ敗退した。この結果に韓国チームのコーチが審判のもとへ向かい抗議したが、手に紙幣を持っていた点に海外ファンも注目。「本当に異常だよ」などの声が上がっている。
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五輪で韓国が激怒、米国は「最悪の迷惑チーム」 1日3度…「ミスなのか故意なのか?」渦巻く疑念
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートのショートトラック混合リレー準決勝を行い、優勝候補の一角・韓国が転倒に巻き込まれ敗退した。韓国では転倒した米国選手が1日に3度転倒したことを指摘し「ミスなのか故意なのか」とする報道も出ている。
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五輪で波紋、ウクライナの“追悼ヘルメット” ゼレンスキー大統領が遂に反応「感謝の意を表したい」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪の男子スケルトンに出場しているウクライナ代表のウラジスラフ・ヘラスケビッチが、ロシアのウクライナ侵攻で命を落とした人々の顔をデザインしたヘルメットを用意し練習で着用した。しかし、国際オリンピック委員会(IOC)が競技本番での使用を認めず波紋を広げるなか、ウクライナのゼレンスキー大統領が自身の公式Xに投稿。ヘラスケビッチの行動に感謝の意を示した。
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靖国神社に来て「ビックリ」 子どもたちが参道を全力疾走、異色の“かけっこ教室”開催の背景
2026.02.11縁日のような雰囲気のなか、子どもたちが笑顔で参道を駆け抜けた。地域連携子育て応援イベント「キッズスクールin靖国神社」が1月31日に開催され、2004年アテネ五輪の陸上男子1600メートルリレー4位入賞の伊藤友広さんと、元400メートルハードル選手の井原直樹さんが講師を務めるかけっこ教室が実施された。時間ごとに3回のセッションを実施。それぞれ定員30名を対象に走り方を指導した。また、計測器を用いた20メートル走測定を一般開放。大人も子どもも関係なく参加し、走る楽しみを体験する機会を設けた。
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