その他の記事一覧
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「ズルする?絶対ない」カーリング不正投球騒動 代表OBが擁護…知る性格「最も正直で公平な男だ」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで物議を醸している“違反投球”騒動。カナダの選手が一度ストーンを離した後に指で押す「ダブルタッチ」の反則を犯したのではないかと指摘されたことを発端に、相手選手と口論に。複数の海外メディアが取り上げ、論争を呼んでいるが、カナダ代表のOBは「私が今まで一緒にプレーしたチームメートの中でも最も正直で公平な男だ」と主張した。
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夏より圧倒的に少ない冬季五輪の競技数 理由はIOCの規定 夏→冬へ移行検討される競技は?
2026.02.15いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第10回は「冬季五輪の競技数が少ない理由」。
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五輪で放送禁止用語連発…当事者「後悔している」 “違反投球”疑惑は改めて完全否定
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで、カナダ代表に“違反投球”の疑いがかかり物議を醸している。13日(日本時間14日)、1次リーグのスウェーデン戦で両チームの口論にまで発展し、当事者がのちに「言葉遣いは後悔している」と口にした。
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熱い「抱擁」話題…新濱立也6位入賞を妻・吉田夕梨花が長文で労い「上手く伝える言葉が見つからないけど…」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケートは14日、男子500メートルで新濱立也(高崎健康福祉大職)が34秒466で6位入賞した。観戦したカーリング女子で平昌五輪銅メダル、北京五輪銀メダルの妻・吉田夕梨花(ロコ・ソラーレ)が自身のインスタグラムで健闘を労った。
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五輪で“不正”疑われたカナダ女子が激怒「ただの作り話」 イライラ隠さず「審判が関与すべきでない」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男女カーリングで“不正投球”疑惑が浮上し議論となっている。渦中にいるのはカーリングの本場カナダ代表だ。13日(日本時間14日)の男子に続き、14日(同15日)にはスイスとの女子1次リーグでも問題が発生した。スキップのレイチェル・ホーマンがカナダ放送局「CBC」に対して「ただの作り話」といら立ちをあらわにしている。
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カーリングでまた“不正投球”疑惑「異常なカオス」 審判に「絶対にあり得ない」と反論も…今度はカナダ女子
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男女カーリングで“不正投球”疑惑が浮上し議論となっている。渦中にいるのはカーリングの本場カナダ代表だ。13日(日本時間14日)の男子に続き、14日(同15日)にはスイスとの女子1次リーグでも問題が発生した。
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米NBC解説者も“1人”と錯覚したパシュート日本の隊列に絶賛の嵐「芸術的!」「綺麗すぎる…」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)準々決勝が14日(日本時間15日)に行われた。2018年平昌金、22年北京銀の日本は高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香の3選手で臨み、2分55秒52の2位で準決勝に進出。このレースで見せた隊列の美しさに「日本の隊列は芸術的であった」「スマートさがたまらん」と絶賛の声が上がっている。
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NHK五輪中継に映り「どう見ても伊達政宗…」 目を奪われる視聴者続出「世界一カッコよかった」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪では連日熱戦が繰り広げられている。13日(日本時間14日)に行われた男子スケルトンでは、日本の高橋弘篤(エフアシスト)は23位だった。ひと際目を引いたのがヘルメット。宮城県出身らしいデザインが大好評を博していた。
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「明らかにズルしている」 カーリング不正疑惑、決定的瞬間を捉えた1枚に海外議論「彼の態度が…」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで“違反投球”の疑いがかかったプレーが物議を醸している。米ヤフースポーツが瞬間を捉えた写真を公開し、ファンからのコメントが殺到した。
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「正面から見たら1人かと…」 パシュート日本、“世界一”の隊列を米解説絶賛「見て!」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュート準々決勝が14日(日本時間15日)に行われた。2018年平昌金、22年北京銀の日本は高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香の3選手で臨み、2分55秒52の2位で準決勝に進出。隊列の美しさを米金メダリストが絶賛していた。
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「いっつもテレビにいる」五輪中“消えない”日本人が話題 「いつ休んでるの?」心配の声も…
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪が日本勢のメダルラッシュで沸く裏で、画面から消えないアナウンサーが話題となっている。「いつ休んでるのかしら」といった声が上がった。
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カーリングの“違反投球”問題 反則疑われたカナダ連盟が声明「発見されなかった」 映像流出で物議「厳重に監視」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで、あるプレーに違反投球の疑いがかかり物議を醸している。13日(日本時間14日)、1次リーグのカナダ―スウェーデン戦の第9エンド。両チームの口論にまで発展し、世界カーリング連盟に続いてカナダのカーリング連盟も声明を発表する事態となっている。
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五輪Sトラックで“消えた4人”の珍光景 「昔の日本ダービーかよ!」「スマブラみたい」X騒然
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック男子1500メートル準々決勝~決勝が14日(日本時間15日)に行われた。本来7人によるA決勝は、準決勝での救済措置で9人で争う異例の事態に。大混雑となったレースで転倒が続出した。
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「朋美スマイル」で一世風靡から28年…54歳になった国民的スターの近影「モデルさんかと」「美しい」の声
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケートでは、女子1000メートルで高木美帆が銅メダルを獲得。後半戦にかけて競技が本格化し、14日(日本時間15日)には女子団体パシュート準々決勝で2大会ぶりの金メダル獲得へ、好発進を決めた。さらなるメダル獲得も期待されるスピードスケートにおいて、日本が誇るレジェンドといえば、5度の冬季五輪に出場した岡崎朋美さん(54)だ。日本オリンピック委員会(JOC)スタッフとして現地入りしており、SNSでも積極的に発信している。
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「新濱選手の奥さん綺麗」 スケート客席で目撃された既視感ある女性の正体「映った!」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪は14日(日本時間15日)、スピードスケート男子500メートルが行われた。新濱立也(高崎健康福祉大職)は34秒46で6位入賞。観客席ではカーリング選手の妻・吉田夕梨花(ロコ・ソラーレ)も見つめる中でのレースだった。
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カーリング違反騒動、口論の当事者カナダ選手が反省「もっと上手く対処できた」「僕たちは人間」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで、あるプレーに違反投球の疑いがかかり物議を醸している。13日(日本時間14日)、1次リーグのカナダ―スウェーデン戦の第9エンド。両チームの口論にまで発展し、世界カーリング連盟(WCF)は声明を発表した。当事者となったカナダのマーク・ケネディは「もっと上手く対処できたかもしれない」と反省を口にしている。
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Sトラック決勝で異例の“大混雑”から4人転倒の波乱! 救済措置で7→9人の決戦…宮田将吾は準決勝で失格【ミラノ五輪】
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック男子1500メートルが14日(日本時間15日)に行われた。本来7人によるA決勝は、準決勝での救済措置で9人で争う異例の事態に。大混雑となったレースで転倒が続出した。
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「どこの女優かと…」五輪中継、知的な38歳メガネ女子に注目 金から8年「えらい雰囲気変わった」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュート準々決勝が14日(日本時間15日)に行われた。2018年平昌金、2022年北京銀の日本は高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香の3選手で臨み、2分55秒52の2位で準決勝に進出。中継したNHKのスタジオでは、2018年平昌五輪の金メダリストが登場。雰囲気が変わった姿に再び注目が集まった。
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