その他の記事一覧
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カーリング日本、中国撃破で8位 涙と笑顔の白星締め、吉村「最後は思い切り戦えた」
2026.02.20ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが19日に行われ、既に敗退が決まっている国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同11位の中国を9-6で破った。3大会連続のメダルには届かず、通算2勝7敗の8位で大会を終えた。
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カーリング日中戦で「ん?」「おるやん」 視聴者に蘇る激闘の記憶「こちらはふちなし」
2026.02.20ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが19日に行われ、既に敗退が決まっている日本(フォルティウス)は、中国と対戦した。メガネをかけた中国のスキップに注目が集まった。
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五輪中継で大ピンチ 狭い隙間に携帯3m落下、絶望…救ってくれた「舞台裏の金メダリストがいた」
2026.02.19元テニスプレーヤーでスポーツキャスターの松岡修造氏が19日、自身のインスタグラムを更新。連日、ミラノ・コルティナ五輪の熱い情報を現地から届けているが、自身の危機を救ってくれた人物に感謝をつづっている。
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なぜドイツは「そり大国」になったのか 日本の五輪用コースは閉鎖…冬季競技の「大国」事情
2026.02.19いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第13回は「ドイツがボブスレー強国である理由」。
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五輪で体験「奇跡というか…」 盗難が珍しくないイタリアで…タクシーでカメラ忘れ→結末に感動
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート・ショートトラックの男子1500メートルで準決勝に進出した渡邊啓太が18日、自身のXで現地ミラノで体験した“奇跡”のような体験を振り返った。
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カーリング不正疑惑で当事国に“異変”「もうスポーツではない」「自覚すべき」国民に広がる疑念
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪の男女カーリングで“不正投球”疑惑が浮上し、波紋が広がり続けている。英国の公共放送「BBC」は、疑惑の渦中にあるカナダの国民が「動揺を隠せないでいる」と報道している。
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五輪でアクシデント「寝たきりになった」 突如体調不良→棄権の事態に「宿舎で複数の選手が…」原因は
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪は終盤を迎えている。18日になって、ドイツのバイアスロンチームが宿舎での食事後に体調不良が続出しているというニュースが伝えられた。英紙「ザ・サン」が「災難の予感―冬季五輪スターたちに体調不良が続出し寝込む選手も 1人は棄権を余儀なくされる」という記事で伝えた。
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日本と比べ「デカすぎやろ」 中継で視聴者二度見…「遠近法バグったんかと」カナダ女子にX衝撃
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュートが17日(日本時間18日)に行われ、日本は銅メダルを獲得した。同種目で3大会連続のメダル獲得となったなか、レースを観戦した日本の視聴者は優勝したカナダの先頭にいた選手に熱視線。ネット上では「最強だろ」などの声が上がった。
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「なぜ失格にならない?」五輪カーリングの不正疑惑 “新たな証拠写真”に海外困惑「それは故意だ」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪の男女カーリングで“不正投球”疑惑が浮上し、波紋が広がり続けている。英紙「デイリー・メール」は、スウェーデン紙が今回の騒動の中心となっているカナダの試合にカメラマンを派遣し、不正行為の新たな証拠写真を掲載したと報道。これにファンから怒りの声が止まらない。
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五輪で実施「バイアスロン」の謎、スキー×射撃の起源は? 102年前は「ミリタリーパトロール」
2026.02.19いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第12回は「スキーと射撃を組み合わせたバイアスロンの謎」。
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パシュート日本、“世界一の隊列”に飛び込んだ新たな賛辞 首相「一糸乱れぬ…まさに日本のお家芸」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪は17日に行われたスピードスケート女子団体パシュート3位決定戦で日本が米国に勝利。銅メダルを獲得した。各方面から世界一とも称された隊列に、新たな賛辞が寄せられた。
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カーリング日本、英国にコンシードで無念7敗目…五輪ワーストタイ 最終戦は中国 スキップ吉村「思い切り戦いたい」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが18日(日本時間19日)に行われ、既に敗退が決まっている日本(フォルティウス)は英国に3-9で敗れ、通算1勝7敗となった。
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五輪ジャパン快進撃で“10文字”が存在感 驚異の「6/22」に騒然「社長見る目がありすぎる」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で金メダル、村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。村瀬はビッグエアとの2冠はならなかったが、今大会の日本選手団で躍動する「10文字」に注目が集まっている。
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五輪NHK番組の59歳伝説アスリートに騒然「ムチムチ…」「今でもポニテなの」 引退から22年の今
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が続く。18日夜にNHKで放送された五輪番組内では、懐かしのイタリア人アスリートが突如登場し、ネット上の視聴者からは驚きの声が漏れた。
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人口560万人の小国ノルウェーが冬季五輪で強いワケ 「最強の9歳」作らず…大人のエゴ、貧富の差、勝者の有無を排除
2026.02.18連日、熱戦が繰り広げられているミラノ・コルティナ五輪。各国が獲得しているメダル数で金メダル数、総獲得数ともに1位に君臨しているのがノルウェーだ。金14、銀8、銅9で計31個(大会13日目=17日終了時点)。小国にもかかわらず、これだけメダルを量産できるのはなぜか。健康と人間のパフォーマンスを研究し高い見識を持つ、米国のベストセラー作家ブラッド・スタルバーグ氏の分析が話題を呼んでいる。
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五輪中継で「美人だな」話題カーリング女子の正体 世界中が「イタリア推し」の影響力、恋人は…
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが17日に行われた。国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同9位の開催国イタリアに6-8で敗れ、準決勝進出の可能性が完全消滅した。英紙はイタリア選手に注目。世界中のファンが「イタリア・カーリング推し」になっていると指摘している。
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五輪カーリングで再び“不正行為”か ルール変更も…海外カメラマンが疑惑の瞬間を撮影、当事者は取材拒否 「新たな行為」と英報道
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪の男女カーリングで“不正投球”疑惑が浮上し、審判体制変更にまで発展する騒動となっているが、波紋はいまだ広がり続けている。英紙は男子カーリングの出場国であるスウェーデンの地元紙が、今回の騒動の中心となっているカナダの試合に独自にカメラマンを派遣。不正行為の新たな証拠写真として掲載したと報じている。
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日本女子の胸元が…「さすがメダリスト」「みんな習得」 話題沸騰、別競技にも広がった“謎技術”
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪は17日、女子団体パシュート3位決定戦で日本が米国に勝利し、銅メダルを獲得した。表彰式後にメンバーが見せた日本のフィギュア選手由来の所作に注目が集まっている。
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