競馬の記事一覧
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「爽やか」「反則だろ…」 勝負服を脱いだ28歳ジョッキーに相次ぐ喝采 ドラマ出演で人気急上昇中
2026.01.27日本中央競馬会(JRA)は26日、東京都内で「2025年度JRA賞」の授賞式を開催した。年度代表馬、最優秀4歳以上牡馬、最優秀ダートホースの3冠に輝いたフォーエバーヤング(牡5、矢作)の主戦である坂井瑠星騎手も出席。普段の勝負服と打って変わったフォーマル姿での登場に、ファンも注目していた。
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「なんでこんな強い?」「レベル高すぎ」 また4歳馬が重賞V…止まらぬ快進撃に競馬ファン衝撃
2026.01.2525日に行われた中央競馬のG2・アメリカジョッキークラブカップ(中山芝2200メートル)は、ショウヘイ(牡4、友道)が制した。強い4歳世代をアピールし、ファンの間に衝撃が広がった。
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中山競馬で珍事連発「久しぶりに見た」「長いんだけど」 審議も着順変わらず 5Rでは馬単76万円
2026.01.2525日に行われた中央競馬、中山競馬場では珍事が連発した。7R(芝1600メートル)では審議のランプが灯った。
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「初日で4勝って…」 短期免許で来日した35歳女性騎手に脱帽「姐さんさすが」「上手すぎや」
2026.01.2524日に行われた中央競馬で、今週から短期免許で来日したレイチェル・キング騎手が中山で騎乗し、いきなり4勝を挙げた。昨年、G1・フェブラリーSを制した女性騎手の活躍に、ファンからは称賛が相次いだ。
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短期免許で来日→即4勝 レイチェル・キング騎手が絶好調…昨年G1・フェブラリーS制覇
2026.01.2424日に行われた中央競馬で、今週から短期免許で来日したレイチェル・キング騎手が中山で騎乗し、いきなり4勝を挙げた。
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冬の小倉競馬で大珍事 1番人気が8連勝の衝撃「え?」「さすがに…」 9Rでようやくストップ
2026.01.2424日に行われた中央競馬で大珍事が発生した。小倉では1Rから1番人気が勝利を続け、8Rまで怒涛の8連勝。9Rで連勝は止まったが、ファンからは様々な声が上がった。
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競馬界に突如舞い込んだ悲しい一報「寂しい」 52歳名手の決断に惜別殺到「今年も見たかった」
2026.01.2452歳の名騎手がムチを置くことを決断した。2011年に世界最高峰のG1・凱旋門賞をデインドリームで制し、昨年は日本のG1・オークスをカムニャックで勝利したアンドレアシュ・シュタルケ(ドイツ)が現役引退すると日本時間24日に、英専門紙「レーシングポスト」のXが報じた。日本のファンからも惜別のコメントが寄せられている。
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フォーエバーヤングと同評価の日本馬判明「生まれたの凄まじいな」 最新世界ランクに衝撃
2026.01.21IFHA(国際競馬統括機関連盟)は20日、世界の競走馬を対象とした2025年の「ロンジンワールドベストレースホースランキング」を発表。外国馬として20年ぶりにG1ジャパンCを制したフランスのカランダガン(セン5、グラファール)が1位に輝いた。日本調教馬では米G1ブリーダーズカップ(BC)クラシックを制したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が2位タイ。同馬と並んで日本調教馬トップの2位タイにランクされた牡馬には、ファンからも反響があがっている。
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「きた!」「帰ってくるぞ」 競馬ファン歓喜、海外騎手の発表に高まる期待「やったー!」
2026.01.21中央競馬で女性騎手として初となる平地G1制覇の偉業を達成したレイチェル・キング騎手(豪州)が20日、自身のXを更新。日本の短期免許取得について発表すると、日本人ファンからは歓喜の声があがっている。
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競馬で「見たことない」珍事 発走前に3頭が馬体検査→競走除外「なんでそんなことに」
2026.01.1818日に行われた中央競馬で珍事が発生した。京都12R・4歳上1勝クラス(芝1600メートル)で3頭が馬体検査後に競走除外に。競馬ファンからは「見たことない」などの声が上がった。
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「残念」 キタサンブラック弟は10着デビュー、競馬ファン「長い目で見守ろう」「これからの馬」
2026.01.1818日に行われた中央競馬の京都5R・3歳新馬(京都芝2000メートル)で、兄にG1通算7勝のキタサンブラックを持つラルクアンレーヴ(牡3、清水久)が、武豊騎手を背にデビューした。中団を追走したが直線では伸びきれず10着。ファンからは様々な声が上がった。
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「さすがにG1レベル」 年末休んだ3歳女王候補に仰天…ルメールも後ろチラリ「くっそ強い」
2026.01.1717日に行われた中央競馬の京都10R・紅梅ステークス(芝1400メートル)で、1番人気のリリージョワ(牝3、武幸)が4馬身差で圧勝した。勝ちタイムは1分20秒7。鞍上はクリストフ・ルメール騎手。前走では後のG1・2着馬を完封しており、ネット上の競馬ファンから「桜花賞馬候補」の声が相次いだ。
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女性騎手の出産報告に祝福殺到「また復帰して」 2019年デビューの24歳…競馬界に幸せニュース
2026.01.17地方競馬、高知所属の濱尚美騎手が17日、自身のXを更新し、今月10日に第1子が誕生したことを報告した。「1.10は私達夫婦にとって一生忘れることのない素敵な1日となりました」などとつづっている。
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武豊とG1通算5勝、名馬ドウデュースの産駒誕生 ノーザンファーム第1号、母は仏G2勝ち
2026.01.15ノーザンホースパークは15日、公式Xで中央競馬で2024年の年度代表馬に輝いたドウデュースのノーザンファーム初産駒が誕生したことを発表した。母はフランスG2勝ちのヴォーセルで、生まれたのは牝馬という。
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「こっちでも選ばれとる」 JRA賞3冠フォーエバーヤングに新たな勲章…最後の1行に騒然
2026.01.15地方競馬全国協会(NAR)は14日、2025年の地方競馬で活躍した人馬を表彰する「NARグランプリ2025」の表彰馬と表彰者を発表した。昨年、日本調教馬として初めて世界最高峰の米G1ブリーダーズカップクラシックを制し、日本中央競馬会(JRA)の年度代表馬にも輝いたフォーエバーヤング(牡4、矢作)が特別表彰賞を受賞。ファンも驚きの声をあげている。
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「時の流れ早すぎやろ!」 ディープ父に持つ欧州名馬の初産駒誕生に競馬ファン感慨「凄い血統だ」
2026.01.15欧州競馬で活躍した名馬に初産駒が誕生した。アイルランドを本拠地とする世界的競走馬の生産者グループ「クールモアスタッド」が、共に英ダービーを制したオーギュストロダン(牡6)とシティオブトロイ(牡5)の初年度産駒が誕生したことを伝えると、日本人ファンの間でも歓喜の声が上がっている。
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99年桜花賞馬プリモディーネが30歳で死す「老衰による起立不全のため」 JAIRSが発表、福永祐一初G1制覇のパートナー
2026.01.13競馬に関する国際交流、競走馬の登録、引退競走馬の助成などの事業を行う「公益財団法人ジャパンスタッドブックインターナショナル」は13日、公式Xを更新し、1999年の桜花賞を制したプリモディーネが今月7日に死んだことを発表した。30歳だった。
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引退まで1か月半…48歳名手にアクシデント 競馬ファン心配「無事でいて」「あと少しだから…」和田竜二が落馬→乗り替わり
2026.01.1111日に行われた中央競馬の京都1R(ダート1800メートル)で、メイショウソウテン(牡3、鈴木)の和田竜二騎手が落馬した。負傷のため、この日の残り7鞍が騎手変更に。和田竜は調教師試験に合格。2月末の騎手引退を前にアクシデントに見舞われ、ファンからは心配の声が続出した。
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