競馬の記事一覧
-
「さすがにG1レベル」 年末休んだ3歳女王候補に仰天…ルメールも後ろチラリ「くっそ強い」
2026.01.1717日に行われた中央競馬の京都10R・紅梅ステークス(芝1400メートル)で、1番人気のリリージョワ(牝3、武幸)が4馬身差で圧勝した。勝ちタイムは1分20秒7。鞍上はクリストフ・ルメール騎手。前走では後のG1・2着馬を完封しており、ネット上の競馬ファンから「桜花賞馬候補」の声が相次いだ。
-
女性騎手の出産報告に祝福殺到「また復帰して」 2019年デビューの24歳…競馬界に幸せニュース
2026.01.17地方競馬、高知所属の濱尚美騎手が17日、自身のXを更新し、今月10日に第1子が誕生したことを報告した。「1.10は私達夫婦にとって一生忘れることのない素敵な1日となりました」などとつづっている。
-
武豊とG1通算5勝、名馬ドウデュースの産駒誕生 ノーザンファーム第1号、母は仏G2勝ち
2026.01.15ノーザンホースパークは15日、公式Xで中央競馬で2024年の年度代表馬に輝いたドウデュースのノーザンファーム初産駒が誕生したことを発表した。母はフランスG2勝ちのヴォーセルで、生まれたのは牝馬という。
-
「こっちでも選ばれとる」 JRA賞3冠フォーエバーヤングに新たな勲章…最後の1行に騒然
2026.01.15地方競馬全国協会(NAR)は14日、2025年の地方競馬で活躍した人馬を表彰する「NARグランプリ2025」の表彰馬と表彰者を発表した。昨年、日本調教馬として初めて世界最高峰の米G1ブリーダーズカップクラシックを制し、日本中央競馬会(JRA)の年度代表馬にも輝いたフォーエバーヤング(牡4、矢作)が特別表彰賞を受賞。ファンも驚きの声をあげている。
-
「時の流れ早すぎやろ!」 ディープ父に持つ欧州名馬の初産駒誕生に競馬ファン感慨「凄い血統だ」
2026.01.15欧州競馬で活躍した名馬に初産駒が誕生した。アイルランドを本拠地とする世界的競走馬の生産者グループ「クールモアスタッド」が、共に英ダービーを制したオーギュストロダン(牡6)とシティオブトロイ(牡5)の初年度産駒が誕生したことを伝えると、日本人ファンの間でも歓喜の声が上がっている。
-
99年桜花賞馬プリモディーネが30歳で死す「老衰による起立不全のため」 JAIRSが発表、福永祐一初G1制覇のパートナー
2026.01.13競馬に関する国際交流、競走馬の登録、引退競走馬の助成などの事業を行う「公益財団法人ジャパンスタッドブックインターナショナル」は13日、公式Xを更新し、1999年の桜花賞を制したプリモディーネが今月7日に死んだことを発表した。30歳だった。
-
引退まで1か月半…48歳名手にアクシデント 競馬ファン心配「無事でいて」「あと少しだから…」和田竜二が落馬→乗り替わり
2026.01.1111日に行われた中央競馬の京都1R(ダート1800メートル)で、メイショウソウテン(牡3、鈴木)の和田竜二騎手が落馬した。負傷のため、この日の残り7鞍が騎手変更に。和田竜は調教師試験に合格。2月末の騎手引退を前にアクシデントに見舞われ、ファンからは心配の声が続出した。
-
21馬身半差の圧勝劇「のんびりと走り回って…」 海外3歳牝馬に仰天「信じられない」
2026.01.11海外競馬での圧勝劇に驚きが広がっている。現地7日、米ペンシルベニア州のパークス競馬場の6R(ダート1300メートル)でワナゴーホーム(牝3)が2着に21馬身1/2差をつけて初勝利。ファンの間にも衝撃が広がった。
-
7着でも競馬ファン感動「涙がボロボロ」「立派な走り」 大手術乗り越え…2年ぶり復帰で力走
2026.01.1010日に行われた中央競馬の中山11R・迎春S(芝2200メートル)で、マイネルラウレア(牡6、宮)が2年1か月ぶりにターフに帰ってきた。故障、大手術を経ての復帰にファンの間に感動が広がっている。
-
スモモモモモモモモVSバララララララ“夢対決”の間で…もう1頭いた珍名馬も話題「噛まずに言えて」
2026.01.08珍名対決を見事に実況した。7日に浦和競馬場で行われた第1レース(ダート1400メートル)。実況泣かせな珍馬名の2頭が出走するとあって戦前から話題となったが、アナウンサーが見事に実況を成功。もう1頭の珍名馬と共に、注目が集まっている。
-
「遂に来たー!!」 競馬で実現する実況泣かせの“夢対決”に笑撃「滑舌の見せどころ」
2026.01.071月7日に浦和競馬場で行われる第1レース(R)で、珍馬名の2頭が出走する。実況泣かせのフレーズとあって、ネット上では反響が広がった。
-
「JRAで1回も出走してない馬が…」 年度代表馬選考に納得の声「新しい時代」「それだけ大偉業」
2026.01.07競馬の「2025年度JRA賞」の受賞馬選考委員会が6日開かれ、年度代表馬には海外G1のサウジカップ、ブリーダーズカップクラシックを制したフォーエバーヤング(牡4、矢作)が選出された。該当年にJRAのレースを一度も走っていないという異例の選出になるが、ファンの間には納得の声が広がっているようだ。
-
日本競馬のマナーに英国騎手が感銘「本物の敬意がある」 驚いたJCの光景「信じられない」
2026.01.06昨年末に短期免許を取得し、日本のJRAで騎乗した英国人騎手トム・マーカンドが母国メディアのインタビューに応じ、日本のファンを絶賛している。「世界的な大国になりつつある」と、競馬界での存在感を大きくするのにも貢献しているという。
-
フォーエバーヤングがJRA賞3冠 馬主の「ウマ娘」藤田晋「前世は国かなんか救ってるんだと…」
2026.01.06競馬の「2025年度JRA賞」受賞馬選考委員会が6日に行われ、フォーエバーヤング(牡4、矢作)が年度代表馬、最優秀4歳以上牡馬、最優秀ダートホースの3冠に輝いた。馬主は「ウマ娘」で知られるCygamesの親会社サイバーエージェントで会長を務める藤田晋さん。自身のXで「誰かに言われた通り、私の前世は国かなんか救ってるんだと思います…」と反応した。
-
「正直、日本は信じられない」 中山競馬場で唖然…生観戦のオーストラリア識者が感銘
2025.12.31中央競馬の1年の総決算、G1第70回有馬記念(芝2500メートル)が28日に行われ、3番人気のミュージアムマイル(牡3、高柳大)が制した。中山競馬場には5万5000人を超えるファンが詰めかけ、ゴール前のスタンドに陣取った海外の競馬関係者からは日本ならではの光景に驚きの声が上がった。
-
有馬記念で「サインそこ!?」 レース後に発見…「そっちかあああっ!!!」競馬ファン笑撃
2025.12.30中央競馬の一年の総決算、G1第70回有馬記念は28日に中山競馬場芝2500メートルで行われ、3番人気ミュージアムマイル(牡3、高柳大)が制した。レース後に気づいた「サイン」が、競馬ファンの間で話題になっている。
-
東京大賞典直後…競馬ファンから漏れた“合言葉” 「負けてしまったが…」早速年明け見据える
2025.12.302025年の競馬界のラストG1となる東京大賞典は29日、大井ダート2000メートルで行われ、地方大井のディクテオン(セン7、荒山勝)が制した。年内の大レースは終了したが、闘志満々の競馬ファンは早くも年明けを見据えている。
-
「有馬記念をバズらせた人」 長澤まさみだけじゃない、スタンドにいた大物2人が話題「綺麗すぎ」
2025.12.30中央競馬の一年の総決算、G1第70回有馬記念は28日、中山芝2500メートルで行われ、3番人気ミュージアムマイル(牡3、高柳大)が制した。表彰式には女優・長澤まさみがプレゼンターとして登場し、現地もネットも沸いたが、他にも大物2人が発見され、ネット上で話題になっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








