バスケの記事一覧
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8歳で185cm→大学生でついに…米メディア騒然 「大会史上最も背の高い選手」規格外の身長236cmで降臨
2026.03.22米大学バスケットボールで規格外の長身を誇る選手が改めて注目を浴びている。「世界一背の高い10代男子」のギネス記録を持つフロリダ大学のオリバー・リウ。身長は驚異の約236センチだ。
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バスケ河村勇輝、日本時代より年俸が「1/7」の衝撃事実 海外記者紹介、現在は5650万円で2way契約
2026.03.22米プロバスケットボール(NBA)のブルズとツーウェイ契約を結ぶ河村勇輝の“年俸事情”を、海外バスケットボール専門メディア「BasketNews」が報じた。日本時代からの大きな減額を指摘。一方で、それは河村がお金では測れない夢を追っていることも意味している。
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日本の未明…舞い込んだ朗報「ミラクルすぎる」 選手ホテルで歓喜、バスケ界に安堵「行けないかと」
2026.03.18バスケットボール女子のワールドカップ(W杯)予選が17日、トルコ・イスタンブールで行われ、日本はアルゼンチンに83-39で勝利。3連敗から連勝とし、W杯出場権を獲得した。
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「これは不公平だ」 220cm中国女子の仰天ストレッチに騒然「夢見てるみたい」 W杯予選で躍動
2026.03.13バスケットボールの女子ワールドカップ(W杯)予選では連日熱戦が繰り広げられている。中国は12日、武漢でベルギーに65-80で敗れたものの、身長220センチの中国代表18歳チャン・ツーユウが20得点11リバウンドと存在感を発揮。試合前には規格外のウォームアップ姿が話題を集めた。
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平日の昼間…NBAから飛び込んだ衝撃ニュース「あああああ!!!」 河村勇輝の目の前にレブロン、直後に…「職場で泣くて」日本人騒然
2026.03.13米プロバスケットボール(NBA)は12日(日本時間13日)にレイカーズとブルズが対戦。ブルズとツーウェイ契約中の河村勇輝がレブロン・ジェームズとのマッチアップで衝撃のプレーを演じた。日本人も騒然となっている。
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日本人への誤審疑惑で物議「まさかカメラの前で話すとは」 バスケ河村勇輝が“禁断の話題”に言及
2026.03.11米プロバスケットボール(NBA)のブルズは11日、公式インスタグラムを更新した。河村勇輝がチームメートのフランス代表グエルション・ヤブセレからパリ五輪の“禁断の話題”を振られ、本音を告白した。
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自分の感覚に反した食事制限は「ケガにつながる」 追い詰めずに聞いてほしい“体の声”(W-ANS ACADEMYへ)
2026.03.05競技スポーツにおいて、1年間を期分けし、それぞれの期間に適したトレーニングや食事プランを実施することを、ピリオダイゼーションといいます。ピリオダイゼーションに従った食事は、トップアスリートはもちろん、部活動生にとっても、体調を整え、運動パフォーマンスを発揮するうえでプラスになります。今回は「ピリオダイゼーションに合わせた食事」特集として、バスケットボール・富士通レッドウェーブの林咲希選手(日本代表・元キャプテン)にインタビュー。疲労骨折したことをきっかけに、食事の見直しを図る必要性を感じ、個人的に栄養士をつけることを決めたという林選手。後編ではコンディショニングのために重要な“見るべきポイント”について聞きました。
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試合中にミスを引きずってしまう… すぐに気持ちを切り替える方法を教えて!(W-ANS ACADEMYへ)
2026.03.05Q.チームでポイントゲッターの役割を任されていますが、大事な場面でシュートを外した時、すぐに気持ちを切り替えられずに引きずってしまいます。ミスをした後、どのように気持ちを切り替えればいいですか?
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突然の貧血で「一切走れなくなり…」 大学時代の自炊で芽生えた“自分を管理する”意識(W-ANS ACADEMYへ)
2026.03.05競技スポーツにおいて1年間を期分けし、それぞれの期間に適したトレーニングや食事プランを実施することを、ピリオダイゼーションといいます。ピリオダイゼーションに従った食事は、トップアスリートはもちろん、部活動生にとっても、体調を整え、運動パフォーマンスを発揮するうえでプラスになります。今回は「ピリオダイゼーションに合わせた食事」特集として、バスケットボール・富士通レッドウェーブの林咲希選手(日本代表・元キャプテン)にインタビュー。前編では貧血や疲労骨折の経験から、食生活についてどのように考えるようになったのかを聞きました。
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日本の環境に「戸惑いもあるが…」 初来日の東欧選手、日常的な「礼儀正しい」文化に感銘
2026.03.05セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たし、今季から川崎ブレイブサンダースに加入したドゥシャン・リスティッチは、欧州で様々なチームを渡り歩いてきた。後編では母国や大学時代を過ごした米国を含め、海外9か国のバスケットボール文化に触れてきたリスティッチに、日々の生活や観戦文化などを含む日本と各国の違い、そして今季のブレイブサンダースについて話を聞いた。(取材・文=青木 美帆)
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16歳でプロ契約も…米国の大学へ進学 「バスケ後の人生」見据えた異例のキャリア選択
2026.03.05人口は千葉県と近く、国土面積は北海道とほぼ同じ。東ヨーロッパのバルカン半島に位置するセルビアは決して大国とは言えないながらも、バスケットボールにおいては代表チームが世界屈指の結果を残し、ニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)などのNBAスターを育て、欧州屈指のプロクラブを擁している。そんなバスケットボール大国で生まれ育ち、16歳でプロ契約、セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たした川崎ブレイブサンダースのドゥシャン・リスティッチに、母国セルビアの育成システムや強さの秘密、そしてそのなかで育った自身の経歴について聞いた。(取材・文=青木 美帆)
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バスケ日本を邪魔した中国監督に非難「恥知らず」「とんでもない」 母国からも…“妨害癖”も判明
2026.02.28バスケットボール男子の2027年ワールドカップ(W杯)アジア1次予選は26日、B組第3戦が沖縄アリーナ(沖縄市)などで行われた。世界ランキング22位の日本は中国に80-87で逆転負けを喫し、通算成績は2勝1敗となった。試合では中国監督が富永啓生(北海道)のプレーを“妨害”するまさかのシーンが発生。中国ファンも非難している。
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バスケ日中戦の「ルール違反」を中国メディア指摘 日本選手を“妨害”も「おそらく意識せず…」
2026.02.27バスケットボール男子の2027年ワールドカップ(W杯)アジア1次予選は26日、B組第3戦が沖縄アリーナ(沖縄市)などで行われた。世界ランキング22位の日本は中国に80-87で逆転負けを喫し、通算成績は2勝1敗となった。試合では中国監督が富永啓生(北海道)のプレーを“妨害”するまさかのシーンが発生。中国メディアも指摘している。
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「日本バスケは大したことない」 中国に逆転負けした“新体制”を韓国指摘「完全に崩壊」 なお韓国も敗戦
2026.02.27バスケットボール男子の2027年ワールドカップ(W杯)アジア1次予選は26日、B組第3戦が沖縄アリーナ(沖縄市)などで行われた。世界ランキング22位の日本は中国に80-87で逆転負けを喫し、通算成績は2勝1敗となった。同じくB組の韓国も台湾に65-77で敗れ、2勝1敗。日韓ともにヘッドコーチ(HC)交代後の初戦を白星で飾ることはできなかった。3月1日の日韓戦を前に、韓国メディアからは日本を挑発するような声も上がっている。
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「今はご飯を食べることが怖くない」 体脂肪率に縛られ招いたケガ、30歳で辿り着いた1つの答え――バスケットボール・林咲希
2026.02.27バスケットボール日本代表として、東京大会とパリ大会で五輪連続出場を果たした林咲希(富士通レッドウェーブ)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じた。体脂肪率を気にして極端な食事制限をしていた過去もあったが、現在は正しいエネルギー補給を身に着け、「ご飯を食べることが怖くない」状態になっているという。自分に必要な食事・栄養を知り、パフォーマンスやケガの予防につなげる重要性などについて語った。(取材・文=長島 恭子)
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日本バスケは「トムさん」の遺産をどう生かすか HC電撃交代、別れは突然…苦楽を共にした常連組2人の想い
2026.02.25FIBAワールドカップ2027のアジア地区予選Window2に向け、直前合宿を行うバスケットボール日本代表が2月18日、沖縄サントリーアリーナで公開練習を行った。この日は桶谷大新ヘッドコーチ(HC)が就任後、初の練習日。招集された16人の選手たちは、新たなスタッフ陣とコミュニケーションを取りながら汗を流した。程よい緊張感と和やかさが共存した雰囲気ではあったが、前HCのトム・ホーバス氏が突然の退任となっただけに、苦楽を共にしてきた常連組の心中は気になるところだ。取材に応じた西田優大と馬場雄大の言葉には、「トムさん」への敬意と、残した遺産を未来に引き継いでいく決意がにじんだ。
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とんでもない理由で出場停止に…「馬鹿げている」 八村同僚に米呆れ「何が起こっているんだ?」
2026.02.05八村塁がプレーするNBAのレイカーズで、選手が相手チームのマスコットを突き飛ばしたために1試合の出場停止処分を受けるという珍事が発生した。米国のファンからは「本当に馬鹿げている」「マジかよ」とあきれたような声が上がった。
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八村塁の考えとリンクするJBAの新方針 ホーバス氏電撃退任…強化委員長が目指す“世界基準”
2026.02.04日本バスケットボール協会(JBA)は3日、男子代表ヘッドコーチ(HC)を務めたトム・ホーバス氏との契約終了に関する緊急記者会見を開催した。島田慎二会長と伊藤拓摩強化委員長が登壇。後任には、Bリーグ琉球の桶谷大HCが就任することも発表した。常に「世界基準」を前提として育成・強化に臨むとしたJBAの新しい方針には、レイカーズ・八村塁の考えと符合するところがあった。
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