野球の記事一覧
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始球式に登場した女子ゴルファー3人が「いつもと違う」 完璧投球に自賛「投げ方ださすぎだけど…」
2024.07.1615日に行われたプロ野球・ソフトバンク―千葉ロッテ(みずほPayPayドーム)の始球式に女子ゴルファーの後藤未有、佐久間朱莉、渡邉彩香の3人が登場した。2年連続の大役となったが、3人揃って見事なノーバウンド投球を披露。ファンから「いつもとイメージ違う」「ユニホーム姿が抜群に可愛い」といった反響が寄せられている。
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大谷の死角から現れた“給水ガール”に羨望「私が担当だったらなぁ」 球場内外でも話題満載だった球宴
2024.07.16米大リーグのオールスターゲームは16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで開催される。4年連続4回目の出場となるドジャースの大谷翔平投手は「2番・DH」で先発予定。今回はエンゼルス時代に出場した過去3回にグラウンド内外で起きた名珍場面を振り返る。初めて出場したホームランダービーで見せた意外な表情や、まさかのプレーで全米を唖然とさせたシーンなど、大谷の周囲は話題満載だった。
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絶好調ロッテ、20日の日本ハム戦チケット完売 今季8度目 8・12オリ戦では打ち上げ花火500発
2024.07.16プロ野球・ロッテは、20日の日本ハム戦(ZOZOマリン)のチケットが本日16日の正午までに完売となったと発表した。今季のチケット完売は8回目で、昨季の5回を既に上回っている。なお今季は主催38試合目となる7月10日のイーグルス戦で球団史上最速で観客動員100万人を突破している(去年は41試合目)。
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優勝で1.5億円超獲得 ド軍ヘルナンデスを見守る愛妻が話題、視聴者「夫人祈ってる」「美しい」
2024.07.16米大リーグのホームランダービーが15日(日本時間16日)にテキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで開催され、ドジャースのテオスカー・ヘルナンデス外野手が優勝した。賞金100万ドル(約1億5863万円)を獲得。ドジャースの選手がホームランダービーを制するのは初めてだ。ネット上のファンの間では、祈るように見守っていた妻にも「可愛い」「美しい」と注目が集まった。
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1死満塁、絶好機の豪雨で継続試合 慶応・森林貴彦監督は初体験も前向き「運がいいね、と伝える」
2024.07.16第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は16日、4回戦が行われた。サーティーフォー相模原の第2試合、昨夏日本一に輝いた慶応と横浜商大高の試合は悪天候のため継続試合となった。慶応の森林貴彦監督は「選手たちには『運が良いね』と伝える」と前向きにとらえた。
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大谷翔平、公になった球宴舞台裏シーンに笑撃 ド軍同僚「これはグループチャット行きだな」
2024.07.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、テキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで4年連続4回目のオールスターに出場する。15日(同16日)には同僚と一緒に球宴用の写真や動画の撮影に臨んだ。ドジャース公式SNSは舞台裏の映像を公開。照れくさそうにポーズを決める大谷に、チームメートからは「グループチャット行きだな」と“イジり”が飛んだ。
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ドジャースのT・ヘルナンデスがHRダービー優勝! 賞金1億5000万円超獲得 “応援役”大谷もアドバイスで合計「49発」
2024.07.16米大リーグのホームランダービーが15日(日本時間16日)にテキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで開催された。ドジャース・大谷翔平投手は出場しなかったものの、同僚のテオスカー・ヘルナンデス外野手が決勝でボビー・ウィットJr.内野手(ロイヤルズ)を破り優勝。大谷がアドバイスを送る場面もあった。
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大谷翔平も笑顔で応援、HRダービーは同僚ヘルナンデスが優勝! 送った助言は「左中間、センターに打て」
2024.07.16米大リーグのホームランダービーが15日(日本時間16日)にテキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで開催された。ドジャース・大谷翔平投手は出場しなかったものの、同僚テオスカー・ヘルナンデス外野手の“応援役”で姿を見せた。
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7戦6敗ドジャース失速の原因 由伸ら投手12人がIL入り、野手はベッツも…監督嘆く“野戦病院”の現状
2024.07.16米大リーグ・ドジャースは14日(日本時間15日)、敵地タイガース戦に3-4で逆転サヨナラ負け。球宴前最後の3連戦を1勝2敗で終えた。直近7試合で6敗と大失速。継投についてデーブ・ロバーツ監督が「使える選手が残っていなかった」と嘆いたように、負傷者続出で苦しい台所事情が続いている。前半戦終了時点で15人が負傷者リスト(IL)入りという緊急事態だ。
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「1014億円の理由だ」 大谷が作った“異例の光景”に衝撃、LAはもちろん敵地でも別次元の存在感
2024.07.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)の敵地タイガース戦でオールスター前の最後の試合を終えた。10年総額7億ドル(約1014億円=契約当時)という史上最高額で契約し、入団後はグラウンド内外で大きな存在感を示した。前半戦終了までの出来事を振り返る。今回は新天地に移ってから各地で見られた異例の光景について。キャンプ初日から注目を浴びた背番号17の影響は敵地でも「別次元」として広がった。
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「まさに新境地」 満票MVP昨季上回った大谷翔平の2つのスタッツにファン驚愕「成長が止まらない」
2024.07.15米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)の敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発出場し、4打数2安打と活躍したが、チームは3-4で逆転サヨナラ負けを喫した。これでシーズン前半戦が終了。満票MVPを獲得した昨季に負けず劣らずの成績を残し、10年総額7億ドル(約1014億円=契約当時)という史上最高額での契約にふさわしい活躍を見せた。日本人ファンからは「成長が止まらない」「体調が完全でないのに」といった声が上がっている。
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直近3週は勝率.750 絶好調ロッテが8月の2日間で「BSW AFTER GAME PARTY」開催 水噴射やシャボン玉演出
2024.07.15プロ野球・ロッテは、BLACK SUMMER WEEKとして行われる8月10日、11日のオリックス戦(いずれもZOZOマリン)にて、試合終了後に球場外周で「BSW AFTER GAME PARTY - Splash Night-」を開催すると発表した。
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ユニホーム脱いだ大谷の試合後3ショットに反響 球宴移動で貴重内部も「飛行機の中の席まで…」
2024.07.15米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、4年連続4回目のオールスター出場に臨む。14日(同15日)の敵地タイガース戦後、ドジャース公式SNSは球宴の舞台テキサス州アーリントンへと向かう大谷らの写真を投稿。プライベートジェットの貴重な内部が公開されると、「大きなシートなはずなのに大谷君が座ったら普通のサイズに見える不思議」といった声が上がっている。
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MLBドラフトで超異色“両投げ投手”が1巡目指名 マリナーズから全体15位、右はMAX158キロ&左は大きな変化球が武器
2024.07.15米大リーグの2024年ドラフトが14日(日本時間15日)、米テキサス州フォートワースで行われ、ミシシッピ州立大2年生のジュランジェロ・サインチェ投手がマリナーズから1巡目(全体15位)で指名された。“両手投げ投手”として高校時代から注目を集めていた21歳。早速マリナーズのユニホームに袖を通すと、メジャーでも「スイッチ投手」として挑戦することを明言した。
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7戦6敗ドジャースに「なにがあったんだあぁぁぁぁぁぁ?!」 悪夢の連続逆転負けに米ファン大混乱
2024.07.15米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数2安打の活躍もチームは3-4で逆転サヨナラ負けを喫した。2戦連続で9回に追いつかれる悪夢の展開。ここ7試合で6敗と球宴前に一気に調子を落とし、前半戦を終えた。まさかの急降下に米ファンからは「なにがあったんだあぁぁぁぁぁぁぁぁ?!?!?」と悲鳴が上がっている。
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県立市ケ尾の“不屈の男”が7回参考ノーノー 1年半の怪我との戦い…原田琉成が復帰戦いきなり快記録
2024.07.15第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は14日、バッティングパレス相石スタジアムひらつかなどで3回戦を行い、市ケ尾が川崎北に7-0で7回コールド勝ちを収め4回戦に進んだ。背番号「10」の原田琉成投手(3年)が、7回参考ながらノーヒットノーランを記録。この日が今年初の公式戦登板というぶっつけ復帰での快投が、“市ケ尾旋風”を予感させる。
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悪送球のドジャース投手が回顧「併殺を狙える状況にして…」 バント処理を連続失敗でサヨナラ負け
2024.07.15米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数2安打の活躍もチームは3-4で逆転サヨナラ負けを喫した。2戦連続で9回に追いつかれる悪夢の展開。ここ7試合で6敗と球宴前に一気に調子を落とし、前半戦を終えた。9回に2つの失策を犯し、敗戦投手となったヨハン・ラミレス投手は「思うようにいかなかった」と振り返った。
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男子校の応援席になぜバービー人形? 客席を華やかに…藤嶺藤沢の“紅一点”を追いかけた先に見えた親心
2024.07.15第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は14日に3回戦を終えた。「THE ANSWER」では、168チームが参加するこの大会にカメラマンが密着し、フォトコラムを連日掲載していく。第5回で取り上げるのは、藤嶺藤沢の紅一点。男子校の応援スタンドに立つ“バービー人形”だ。ストーリーを追ってみると、温かいまなざしで部と選手を見守ってきた母の思いにたどりついた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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