野球の記事一覧
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グラウンドに立つだけで「地鳴りのよう」敵地を沸騰させた巨人36歳 心揺さぶられるファン続出「這い上がるんだ」
2025.06.13プロ野球・巨人の選手が、敵地の京セラドームを大興奮に陥れた。12年目のベテラン小林誠司捕手の今季初出場や初打席に、球場は割れんばかりの声援。ネット上にも「あの歓声はヤバい」「ここは甲子園かと思った」「今日イチの大歓声だった」と感激の声が並んだ。
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大谷“新ライバル”の悪球打ち弾が米で衝撃広がる「どうやって…」 証拠画像が「クレイジーだ」
2025.06.13米大リーグ・カブスのPCAことピート・クロウ=アームストロング外野手が放った本塁打に衝撃が広がっている。12日(日本時間13日)の本拠地パイレーツ戦、かっ飛ばしたのはストライクゾーンから大きく外れた一球。その証拠画像に、米ファンから「凄まじい打者だな」「クレイジーだ」と驚きの声が集まっている。
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鈴木誠也の打席で突如映り込んだ“緑色”「こんな光景いつぶり?」 レアな中断発生で米実況席も困惑
2025.06.13米大リーグで実況席も混乱する珍事が起きた。12日(日本時間13日)のカブス―パイレーツ戦で鈴木誠也外野手の打席が回った際、相手投手の靴に異変が。米実況は「こんな光景を見たのはいつぶりでしょう」と、レアな場面をじっと見つめていた。
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三塁コーチのうっかり“忘れ物”に球場爆笑 打者もニヤニヤ、一連の流れが「可愛すぎw」「和みます」
2025.06.13プロ野球交流戦でセ・リーグ球団の三塁コーチがやってしまった“忘れ物”が話題だ。その後の行動も含めた一連の流れにファンはほっこり。「可愛すぎw」「和みますねー」といった声が上がっている。
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「これを一発でジャッジできた審判が凄すぎる」 直視では判断できないロッテ25歳の“神の左手”にネット衝撃
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、ロッテ―広島戦で生まれた好走塁に衝撃が広がっている。ロッテの25歳、藤原恭大外野手が閃きあるプレーでファンを魅了。スロー映像でようやく確認できるほどの超絶プレーに「これは凄い!」「神走塁すぎる!!!」との声が上がった。
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戸崎圭太が被る帽子の文言に競馬ファン笑撃 「流行語大賞狙ってる」「味占めてて草」始球式に登板
2025.06.13中央競馬で現在全国リーディング1位の戸崎圭太騎手が12日、楽天―中日戦の始球式に登場。見事なパフォーマンスを見せた一方、自らをいじりまくった“いで立ち”にファンから総ツッコミが入れられている。
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千賀滉大、負い目感じるチームメートに励ましの言葉 メッツ指揮官が紹介「ジャンプする前に…」
2025.06.13米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は12日(日本時間13日)、本拠地ナショナルズ戦に先発し、5回2/3を投げて1安打無失点5奪三振の好投。7勝目を挙げたが6回、一塁へのベースカバーに入った際に、右太もも裏を負傷。無念の降板となった。試合後にカルロス・メンドーサ監督が千賀の言葉を紹介。責任を感じていたチームメートを励ましていた。
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負傷・千賀滉大へ送った1枚の写真に米感動「号泣した」 同僚右腕が粋な投稿「こんなの見たら…」
2025.06.13米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は12日(日本時間13日)、本拠地ナショナルズ戦に先発し、5回2/3を投げて1安打無失点5奪三振の好投。7勝目を挙げたが6回、一塁へのベースカバーに入った際に、右太もも裏を負傷。無念の降板となった中、同僚が励ましのメッセージと画像をSNSに投じ、米国のファンから喝采が相次いでいる。
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「気づいた方はいましたか?」 グラウンド整備に紛れた超意外な人物を発見、慣れた手つきに「待って」
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、楽天―中日戦のグラウンド上に意外な人物が現れた。球場内にいたのは、本来は大相撲の土俵にいるはずの呼出。異業種とのコラボ実現に「待って。おもろい」と、ネット上が沸いていた。
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プロ野球交流戦の本塁で起きた出来事に驚き「何これ?」 両監督の粋な演出に「もっとやって」の声
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、楽天―中日戦で繰り広げられた粋な演出が反響を呼んでいる。試合前、両監督が顔を合わせた場面で起きたのは、まさかの“相撲”パフォーマンス。ネット上のファンも「これは!すごく良い!」「どんどん広げていこう!」と絶賛の声を寄せた。
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大谷翔平、デコピンの最新ショット公開 つぶらな瞳で見つめ…洋服を着て遊ぶ愛犬の“近況報告”
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が12日(日本時間13日)にインスタグラムを更新。4枚の写真でデコピンの近況を投稿した。
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阪神・佐藤輝を欺いたプレーに隠された森下の判断「気づいてる」 捕手の動きを見て…「本当だ」
2025.06.1312日に行われたプロ野球交流戦、西武―阪神戦(ベルーナドーム)で生まれたトリックプレーの反響が広がっている。西武21歳が満塁のピンチで一塁走者を牽制で刺したが、その時二塁走者は気づいているようだった。プロの野球観の高さが垣間見えるシーンに「こういうプロらしいプレー大好き」「キャッチャーミットが合図だね」など感銘の声が上がっている。
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大谷翔平を真似したら「怪我しちゃう」 川崎宗則が指摘した“異常性”「関節が柔らかいんで」
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のスイングの秘訣について、元メジャーリーガーの川崎宗則氏が解説。その“異常性”について「僕らがしたら怪我する。翔平さんは関節が柔らかい」と絶賛している。
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「どうやったら他を選べるんだ?」 現役選手が示した大谷翔平への圧倒的支持「彼はバケモノだよ」
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、米メディアの投票企画で「最もプレーを見たい選手」に、2位に倍以上の差をつけて選出された。例年大谷に票が集中する為、今年は質問内容が変更されたが、選手たちからは「正直、どうやったら他の誰かを選べるんだ?」「彼を外すのはとても難しい」などの意見が続出したようだ。
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大谷&ジャッジよりも「大一番で対戦したくない」打者は 現役選手が明かす理由「全然…しないんだ」
2025.06.13米大リーグで大一番に最も対戦したくない打者は一体誰なのか。米メディアの投票企画で、ドジャースの大谷翔平投手やヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手を抑えて、「ワールドシリーズ第7戦で最も対戦したくない打者」にメッツのスラッガーが選出された。
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大谷翔平、84年ぶり偉業へあと「7」 トラウトにもできなかった「5-30」を米記者確信「初めての選手に」
2025.06.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は現在、23本塁打でナ・リーグのトップを走る。昨季、史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成したように、スラッガーらしからぬ快足も特徴で、三塁打もリーグ2位の5本。この2つの記録を“掛け算”すると、大谷らしい唯一無二の記録が浮き上がる。米国の記者が伝えている。
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イチローが現役終盤「ショックだった」事実 “中年の星”門田博光と比較し「あの人より上か…」
2025.06.13米大リーグ・マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が、松井秀喜氏とともにYouTubeに登場。現役時代の終盤に「ショックだったこと」を口にしている。2人がプロの世界に入った頃に現役を退いた大打者との比較で「そこそこおじさんになったという感じだよね」と苦笑している。
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「さすが甲子園でスターだった男」満塁けん制でアウト…サトテル刺した西武21歳をネット称賛「なかなかやれない」
2025.06.122死満塁という大ピンチを、自らのテクニックで摘んだプロ野球西武の21歳にファンから称賛の声が集まっている。X上に「さすが甲子園でスターだった男」「ふつうはなかなかやれないよ」とコメントが集まっている。
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