野球の記事一覧
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県岐阜商2年生エース柴田、147球目に最速144キロ! 渾身の1球に騒然「今日最速…」「鳥肌立った」
2025.08.21第107回全国高校野球選手権は21日、甲子園球場で第14日が行われた。準決勝第1試合で県岐阜商(岐阜)と日大三(西東京)が対戦。県岐阜商のエース・柴田蒼亮投手(2年)の魂の1球に、ネットでは賛辞が並んだ。
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山田哲人の仕草に「泣く」 HR直後に“つば九郎”を受け取り…ベンチ前の光景に「感動した」の声
2025.08.21プロ野球・ヤクルトは20日、神宮球場で行われた巨人戦に7-2で快勝。山田哲人内野手が4回に勝ち越しの8号2ランを放った中、生還後のベンチ前でさりげなく見せた仕草が話題に。ネット上では「本当に素敵」「感動した」と熱視線が注がれている。
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大谷翔平、登板前に「恐ろしい話を…」 通算204勝男の“縁起が悪い”解説 スタジオ苦笑い「やめましょう」
2025.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。米放送局の試合前番組で球団OBが“縁起の悪い”解説をすると、スタジオに苦笑いが広がり「現実のものになったら嫌なので言うのもやめましょう」とツッコミが入れられていた。
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大谷がHR打ちすぎた結果…日本企業から意外な悲鳴「入りきらない」 理由は数、変更の“危機”も
2025.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放った中、日本企業から意外な悲鳴が上がり、「次回から変更させてください」と懇願している。
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甲子園で「どう見ても高校生じゃない」2年生にファン度肝 勝利の瞬間でも「一切変わらん」
2025.08.21第107回全国高校野球選手権は19日、甲子園球場で準々決勝が行われ、第4試合では沖縄尚学(沖縄)が東洋大姫路(兵庫)と対戦し、2-1で勝利した。投手戦となったが7回から登板した2年生エースのポーカーフェイスに注目が集まった。
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熱戦甲子園の裏で…7日間の“夏の続き” プロ注目投手ら引退後の3年生集結、高校野球を「終わりにする」新たな選択肢
2025.08.21夏の甲子園で連日、熱戦が繰り広げられている。第107回全国高校野球選手権の地方大会に参加した3680校のうち、聖地に辿り着いたのは、ほんの一握りの49校のみ。一足先に夏を終えた球児たち――特に部活動を引退した3年生は、さまざまな思いを抱えているはず。甲子園に届かなかった悔しさを抱える者、進路に迷う者、野球への情熱に区切りを付けたい者。岐路に立つ球児たちの次なる一歩を後押ししようと、実戦の場とキャリア支援を両立した新たな催しが始まった。「アスリートのオープンキャンパス」と題し、8月2~8日に沖縄県で開かれた「ジャパンサマーリーグ2025」である。(取材・文=長嶺 真輝)
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大谷ドジャース戦の客席で「気になって仕方ない」「めっちゃ好き」 米中継が捉えた人物が話題
2025.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。試合中には客席の男性ファンが話題に。LA実況席でも注目されると日米のファンから様々なコメント寄せられた。
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「チアの子が泣いてる…」 甲子園中継に映ったアルプス席の様子にもらい泣き「最高に青春」の声
2025.08.21第107回全国高校野球選手権は19日、甲子園球場で準々決勝が行われ、第4試合では東洋大姫路(兵庫)が沖縄尚学(沖縄)に1-2で敗れ、4強入りはならなかった。1点を追いかける東洋大姫路のアルプス席には、涙目で応援するチアリーダーや応援団の姿が目撃され、視聴者の感動を誘っている。
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大谷翔平、試合後にカーショーと一緒に取った行動が米話題 「これこそが史上最高である理由」の声
2025.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。試合終了の瞬間にはナインと勝利を分かち合いつつ、投手の“準備”をしていたことが話題になっている。
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整列直後、NHK中継に映った2人の抱擁「写真だけで泣ける」 号泣エースと…「これが甲子園」X感動
2025.08.20第107回全国高校野球選手権は19日、甲子園球場で準々決勝が行われ、第3試合では春夏連覇を目指した横浜(神奈川)が、県岐阜商(岐阜)に延長11回タイブレークの末7-8でサヨナラ負けを喫した。試合後の整列では、横浜の奥村頼人(3年)が県岐阜商の4番・坂口路歩(3年)と抱き合っており、ファンの涙を誘っている。
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大谷44号の試合で米実況席が発見→「やはり!」 放送中なのについ気になってしまった珍光景とは
2025.08.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。試合中には地元実況席が思わず熱視線を送る大谷ファンが発見された。
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大谷44号など7失点大炎上「自信ない」「苦しい」 ロッキーズ投手が胸中吐露「今は迷子に…」
2025.08.20米大リーグのドジャースは19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に11-4で大勝。前日に喫したサヨナラ負けのリベンジを果たした。第2戦では強力打線を爆発し、18安打の猛攻。米メディアは、炎上したロッキーズ先発左腕の苦悩を伝えている。
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大量リード、明日先発でも…「彼は本当に休みたくないんですね」 出場し続ける大谷にLA実況席が議論
2025.08.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。試合は大量リードになったが大谷は途中交代せず出場し続けた。地元放送席が立ち続ける理由を推察していた。
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甲子園人気に阻まれた悲劇の大物アーティストが話題「えー!」「なんてこった」 球場外で「絶望」報告
2025.08.20甲子園球場で行われている第107回全国高校野球選手権の観戦を阻まれた大物アーティストが話題になっている。好カードが組まれた19日の準々決勝で、現地到着後に直面した不運をSNSで報告すると、ネット上では同情の声が溢れた。
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大谷44号直後、敵地放送席が“お知らせ” 「彼は野球をするために生まれてきた。そして…」止まぬ称賛
2025.08.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。敵地放送席からは弾丸ライナーへの驚きだけでなく、“お知らせ”も送られた。
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44号後に伝えられた大谷の“最新情報”「ついに!!!」「これは良いね」 ロバーツ監督が説明
2025.08.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で6試合ぶりとなる44号を放つなど5打数1安打2打点で、チームの11-4の勝利に貢献した。試合後、デーブ・ロバーツ監督は明日の先発登板の翌日、21日(同22日)は休養日にすると話した。米記者が報じた。
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甲子園敗退後に粋な恩返し「高校生らしくてほっこり」 友情応援の東邦へ「青春だなあ」ネット喝采
2025.08.20第107回全国高校野球選手権であった友情応援への恩返しに反響が広がった。豊橋中央(愛知)の野球部員が、同県のライバル校・東邦を訪問。甲子園では東邦マーチングバンド部が豊橋中央に協力して応援していた縁もあり、ファンから喝采が送られている。
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サヨナラ敗戦後…「謝る必要なんてない」 応援席に両手合わせた横浜主将に感涙「ただただ脱帽」
2025.08.20第107回全国高校野球選手権は19日、甲子園球場で準々決勝が行われ、第3試合では春夏連覇を目指した横浜(神奈川)が、県岐阜商(岐阜)に延長11回タイブレークの末7-8でサヨナラ負けを喫した。敗戦後、横浜の主将・阿部葉太(3年)はアルプス席に謝るような仕草を見せ「何回見ても泣いちゃう」「本当お疲れ様でした」などの声が上がっている。
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