パリ五輪の記事一覧
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舟久保遥香、元世界女王ビロディド撃破! 6分47秒死闘で反則勝ち、「野獣」松本薫以来12年ぶりメダルへ
2024.07.29パリ五輪は29日、柔道女子57キロ級が行われ、2回戦で舟久保遥香がダリア・ビロディド(ウクライナ)に反則勝ちし、準々決勝に進出した。相手は48キロ級で2018、19年世界選手権を制し、東京五輪でも銅メダルだった元世界女王。舟久保にとって序盤からいきなりの強敵だった。
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地上波中継なくても…日本人仰天「レベルが違う」 サーフィン五十嵐カノアの技は「迫力が凄い」
2024.07.29パリ五輪はフランス本土から約1万5000キロ離れた南太平洋の島、タヒチでも行われている。サーフィンで東京大会銀メダリストの五十嵐カノアは28日(日本時間29日)、2回戦でレオナルド・フィオラバンティ(イタリア)を下し3回戦に進出した。
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五輪スケボー中継で解説放棄「わかんないや」 瀬尻氏発言→実況フォローが「オモロい」と好評
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード女子ストリート決勝が行われ、14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。東京大会を制した西矢椛(もみじ)に続き、日本人がこの種目を連覇した。さらに15歳の赤間凛音(りず)も265.95点の銀メダルでワンツーフィニッシュ。前回大会に続き解説を務めたプロスケートボード選手・瀬尻稜氏の“解説放棄”コメントが話題を呼んでいる。
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「これって合法?」 五輪で混乱巻き起こった“透ける水着問題”を海外指摘「肌が最大限露わに…」
2024.07.29パリ五輪の競泳会場で、話題となっているのがオランダ選手の水着姿だ。一見何もはいていないように見え、ギョッとしてしまう水着の秘密を、豪州のメディアが紹介している。
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阿部詩の号泣に見た五輪柔道の怖さ 他競技と違う位置づけ、柔道にとって「五輪は命がけ」の理由
2024.07.29スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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モデル柔道家ビロディドの6秒瞬殺一本に日本人衝撃 「相変わらず美しい」「圧倒的」2回戦は舟久保遥香戦
2024.07.29パリ五輪は29日、柔道女子57キロ級が行われ、東京五輪女子48キロ級銅メダリストのダリア・ビロディド(ウクライナ)が1回戦第6試合でネラ・ティーブワ(キリバス)に開始6秒の大内刈で一本勝ちした。2回戦では舟久保遥香と対戦する。
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0-0の終盤「シュートを打つな!」 なでしこJに指示…海外メディアが「無気力」指摘も毅然「責任は私が」【オリンピック名珍場面】
2024.07.29パリ五輪が26日(日本時間27日)に遂に開幕。夏季大会は1896年に第1回大会が開催され、今回で33回目。記憶に残る名場面、珍場面も数多く生まれてきた。4年に一度のこの機会に、過去の出来事を「オリンピック名珍場面」として振り返る。2012年ロンドン大会ではサッカー女子日本代表(なでしこジャパン)が予選2位突破を狙ってシュートを打たない試合展開に。目標達成のために手段を選ばない戦略が注目された。
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モデル柔道家ビロディドが開始6秒一本勝ち! 「ウクライナ美女」「強い」 日本人も熱烈応援
2024.07.29パリ五輪は29日、柔道女子57キロ級が行われ、東京五輪女子48キロ級銅メダリストのダリア・ビロディド(ウクライナ)が1回戦第6試合でネラ・ティーブワ(キリバス)に開始6秒の大内刈で一本勝ちした。2回戦では舟久保遥香と対戦する。
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五輪表彰台で「なんで自撮りを?」と話題 実は韓国企業による五輪初の戦略、その経緯を公表
2024.07.29パリ五輪で連日熱戦が繰り広げられている中、一つの疑問がネット上を駆け巡っている。それは選手たちの表彰台でのワンシーン。メダリストたちが一様に自撮りをしている。「何でだろう?」とファンが注目しているが、実は「五輪で初めて選手自身の視点から記録する」という韓国企業のPR戦略も兼ねられていた。
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年下の日本女子のために左手を動かした16歳ブラジル女子、海外が絶賛した1枚「メダルの色は関係ないね」
2024.07.29パリ五輪のスケートボードで、10代の日本人選手が大活躍だ。28日に行われた女子ストリート決勝で、14歳の吉沢恋(ここ)が金、15歳の赤間凛音(りず)が銀メダルを獲得。この2人を称えるために“手を動かした”3位のブラジル選手の行動に、世界から賛辞が寄せられている。
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五輪柔道で日本人感激「パリなのに…」 客席から響いた2つの日本語「こんなに愛されている」
2024.07.29パリ五輪は28日、柔道男子66キロ級決勝を行い、阿部一二三(パーク24)が東京大会に続く2大会連続の金メダルを獲得した。ファンが驚いたのは、ここでスタンドから上がった「一二三コール」だ。遠く欧州の地で響いた名前に、SNSでは感動の声が上がっている。
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「全然気付かなかった!」 阿部一二三に金メダルを掛けた日本人の正体にSNS感慨「最高の場面」
2024.07.29パリ五輪は28日、柔道男子66キロ級決勝を行い、阿部一二三(パーク24)が東京大会に続く2大会連続の金メダルを獲得した。試合後の表彰式では首にメダルを掛けニッコリ。ここでメダルを手渡すために登場した日本人に、ファンからは驚きの声が上がった。
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スケボー日本女子の背後に映った陽気な集団が話題 14歳吉沢恋を真っ先に祝福「MVPあげたい」
2024.07.29パリ五輪は28日、スケートボード・女子ストリート決勝が行われ、14歳の吉沢恋(ここ)が272.75点で金メダルを獲得。15歳の赤間凛音(りず)が265.95点で銀メダルを獲得し、日本勢のワンツーフィニッシュとなった。表彰式では陽気な“カナリア軍団”が吉沢のメダル授与を盛大に盛り上げていたことが話題に。X(旧ツイッター)ユーザーからは「MVPは応援団にあげたい」「ラテンだねぇ」といった声が上がっている。
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なでしこJ逆転勝ちで元女子代表が珍行動 「気が大きくなって…ポチポチしてる」ファンは共感
2024.07.29パリ五輪に出場しているサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は28日(日本時間29日)、1次リーググループCの2試合目でブラジルと対戦し、2-1で逆転勝ち。今大会初勝利を挙げた。これに悲鳴をあげているのが、2011年のワールドカップ優勝メンバーでOGの川澄奈穂美。「私が散財する理由にならないのはわかってる」と嬉しい悩みを告白した。
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パリ五輪で「えらい可愛い」と話題の25歳ミャンマー女子、日本選手と敬意の2ショット「楽しかった」
2024.07.29パリ五輪のバドミントン女子に出場し、かわいらしさで話題を集めているのがミャンマーのテッテター・トゥザだ。28日にはシングルス初戦で戦った日本の山口茜との2ショット写真を自身のインスタグラムに投稿。ともに笑顔の1枚には、対戦相手への敬意がうかがえる。
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オリンピックの金メダル売ったらいくら? 金は高騰も実は原価が…過去に実際に売却した選手は「1.5億円」
2024.07.29スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「この写真とても良い」 阿部一二三、日の丸と写った1枚に感動の声「いい絵だ」決勝後にパシャリ
2024.07.29パリ五輪は28日、柔道男子66キロ級決勝を行い、阿部一二三(パーク24)が東京大会に続く2大会連続の金メダルを獲得した。国際柔道連盟は、公式X(旧ツイッター)で会場の空気まで伝わる1枚の写真を掲載。これに日本のファンから賛辞が集まった。
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「ルール違反で勝って嬉しい?」 柔道不可解判定のガルリゴスがSNS大炎上、日本語あふれ「日本人として恥」の声も
2024.07.29パリ五輪柔道男子60キロ級で起きた騒動がいまだ収まらない。27日の準々決勝で永山竜樹(SBC湘南美容クリニック)がフラン・ガルリゴス(スペイン)に片手絞めで一本負け。しかし、直前に「待て」がかかった後も相手が絞め続けており、不可解な判定に。最終的に永山、ガルリゴスともに銅メダルを獲得したが、1日経ってガルリゴスが投稿したインスタグラムが日本人によって炎上状態になっている。
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