「あの打ち方で…変態」 大谷126m豪快アーチに騒然…インロー粉砕に仰天「意味不明」
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地ブルージェイズ戦に「1番・DH」で先発出場。6回の第4打席に2戦連発となる3号を放つと、ファンからも賛辞が相次いだ。

敵地ブルージェイズ戦
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地ブルージェイズ戦に「1番・DH」で先発出場。6回の第4打席に2戦連発となる3号を放つと、ファンからも賛辞が相次いだ。
6-1とリードして迎えた6回、大谷は先頭で打席に入った。
左腕マンティプリーの4球目、内角低めに来たボール気味のシンカーをすくい上げると、打球は中堅バックスクリーンへ。飛距離414フィート(約126.1メートル)の豪快弾で、7-1とリードを広げた。インロー粉砕の一発に、X上の日本人ファンも驚きを隠せない。
「また打ったのかよ。しかもインローの変化球をバックスクリーン左に。意味不明だ」
「あのインローをホームランにされるんじゃ、相手ピッチャーがかわいそうだ」
「インローをセンターに返したから完全に復活したかも」
「えぐすぎるでしょ インローやぞ」
「あの低めをあの打ち方でバックスクリーンという変態弾」
「インローのボール球をバックスクリーン どういうこと?」
「インローをあの方向に持ってくのきもいよ」
大谷は3回の第2打席で内野安打を放ち、連続試合出塁を「41」としていた。
(THE ANSWER編集部)
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