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ドジャース人気者に「めっちゃ親近感」 都内観光中、突然記した関西弁に笑撃「ツボッた」

米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の通訳として知られるウィル・アイアトン氏が5日、自身のインスタグラムを更新。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で東京滞在中のオフの過ごし方を公開する中、まさかの関西弁に反響が広がった。

ウィル・アイアトン氏(右)【写真:荒川祐史】
ウィル・アイアトン氏(右)【写真:荒川祐史】

インスタグラム更新

 米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の通訳として知られるウィル・アイアトン氏が5日、自身のインスタグラムを更新。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で東京滞在中のオフの過ごし方を公開する中、まさかの関西弁に反響が広がった。

 WBCに出場した日本代表「侍ジャパン」に、アナリストとして加わっていたアイアトン氏。「WBC期間中のオフの過ごし方」として、渋谷付近を散策する動画を公開した。

 特に変装することなく自ら撮影。「渋谷は人多いね」「ショッピング」など日本語と英語で字幕をつける中、「茶しばく」という4文字も登場。まさかの関西弁にファンの間に笑撃が広がった。

「茶しばくで近所のお兄ちゃん感」
「茶しばく 最高すぎる」
「『茶しばく』にめっちゃ親近感」
「茶しばく 関西の言葉で嬉しい」
「茶しばくツボッた」
「茶しばきましたか ウィルさん楽しい人」

 アイアトン氏は3月8日にインスタグラムを開設。約1か月でフォロワーは53万人を超えている。

(THE ANSWER編集部)



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