「片手で140m飛ばすのはバケモン」 中日主砲の着弾点に騒然「真上を打球が超えてって…」
プロ野球・中日の細川成也外野手が片手で放った特大弾に、ファンの驚きが止まらない。「片手で140メートル飛ばすのはバケモンやろw」「片手抜いて中段辺りまで飛んでるのヤバすぎるな」とコメントが寄せられた。

中日・細川の今季1号…軽いスイングで飛距離142メートル
プロ野球・中日の細川成也外野手が片手で放った特大弾に、ファンの驚きが止まらない。「片手で140メートル飛ばすのはバケモンやろw」「片手抜いて中段辺りまで飛んでるのヤバすぎるな」とコメントが寄せられた。
細川は4日、神宮球場で行われたヤクルト戦に「4番・左翼」で先発。5回2死二塁で迎えた打席で左翼に今季1号2ランを放った。山野太一投手の初球、高めのカットボールを捉え片手でバットを振りぬくと、打球は左中間スタンドの中段に飛び込んだ。
今季から稼働しているデータアプリ「NPB+」によれば、飛距離はなんと142メートル。スイングの力感と見合わないパワーに、試合を配信した「DAZN」がYouTubeで公開した動画などには驚きの声が殺到した。
「片手で140メートル飛ばすのはバケモンやろw」
「当てただけでホームラン」
「成也上がってきたね!よしよし!」
「これそんなに飛んでるか?」
「現地で見てで真上を打球が超えてって凄い興奮したわ」
「片手抜いて中段辺りまで飛んでるのヤバすぎるな」
「細川のパワーバケモンで草」
「細川、本当に片手で打ってる」
細川は2023年に現役ドラフトでDeNAから移籍後、3年連続で20本以上の本塁打を放っている中日の主砲。桁違いのパワーをみせつけた。
(THE ANSWER編集部)
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