「なんだそれwww」 ベルーナD騒然の“変態打ち”に衝撃「現地でも…動画で見ても意味分からん」
プロ野球のオリックスは2日、敵地ベルーナドームで西武と対戦し、7-3で勝利した。「3番・左翼」で先発出場した西川龍馬外野手が6回に放った“変態打ち”にファンは衝撃を受けている。

オリックス―西武戦
プロ野球のオリックスは2日、敵地ベルーナドームで西武と対戦し、7-3で勝利した。「3番・左翼」で先発出場した西川龍馬外野手が6回に放った“変態打ち”にファンは衝撃を受けている。
2-1の6回無死一塁。西川は左腕・菅井の高め変化球を上から叩きつけるようにして右前打とし、場内は騒然とした。その前にはバントの構えも見せていた打席。持ち前の巧みなバットコントロールでチャンスを広げた。
「パーソル パ・リーグTV」公式Xが実際の映像を公開。「変態打ちでチャンスを拡大する!」などと記した投稿に、ファンからは「なにこれキモい(褒め言葉)」「開幕から数試合で常人が打たないような打球を何度打ってるんだこの人はw」「すっごい!!!!!笑」「なんだそれwwwwwwwwwwwwwwww」「現地で見てても意味分からんかったけど、動画で見ても意味分からんやん笑笑」などの声が上がった。
西川は3打数1安打、1四球で勝利に貢献。今季の打率を.348とした。
(THE ANSWER編集部)
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